2012/11/21サイエンスフィット ライ角なりに構えるだけで正しい姿勢が決まる! 約3年前に、当レッスンを受講後、7割のゴルファーが陥るアベレージスイングとなる、アウトサイドインの軌道を克服した受講者。一見、整ったスイングに見えるが、その球筋は不安定で、引っ掛けるミスに悩まされて…
2016/06/10脱・自己流!上達の最短ルート vol.4 打ち急いで大スライスが出てしまう! スイングテンポで球筋は変えられます! スライスが出やすいスイングテンポや、逆にフックが出やすいスイングテンポがあるって知っていますか?打ち急いでしまい、切り返しのタイミングが早くなると、スイング軌道…
2012/02/29サイエンスフィット インテンショナル・スライスの構えになっていませんか? こともないので、とても良いと思います。それでも、スイング軌道がときどき外から入ってしまうのは、アドレスの乱れによるものです。もともと肩のラインが開く癖があって、クラブが長くなりボールの位置が左になって…
2014/03/10春待ちマストドリル 第4回 目を閉じて打てますか?? だり、体の回転を止めて腕だけで振ってしまったりと、様々な問題が生じてきます。 スイングの軌道やフェースの向きを、一定に保つための感覚が、体の感覚ではなく、目に頼っているために、軌道やフェースの向きが…
2012/11/14サイエンスフィット スムーズな腰の回転を完全マスターする極意! 、腰がその場でクルッと回転するようになりますよ。 右腰でインパクトするつもりで! サイエンス・フィットでは、インサイドアウトの軌道が理想で、スイング軌道はドローからフック軌道になります。そのスイングが…
2020/01/21topics なぜ初打ちではスライスが出やすいのか? ですが、しっかりボールをつかまえるには、スイング軌道に対して、フェースを閉じる意識をもつことが重要です」 フェースを意識する――。しかし、意識してもなかなかスライスが直らないという人も多い。そのあたりの…
2010/05/26サイエンスフィット 上級者の悩みからスイングの真髄に触れる! 、初心者もおおいに参考にすべき、スイングの真髄がある!! 上級者の抱える悩み ラウンド中、それまで気持ち良く振り抜いていたのに、一度、極端なフックボールが出ると、当然左が怖くなります。左OBがある場合は…
2022/06/30サイエンスフィット レッスン 自然に球がつかまる“真のインサイドアウト軌道”とは 分かっているので、どうしても体が拒否している状態なのだと思います。さて、真のインサイドアウト軌道とは何なのでしょうか。後方からのプロのスイング映像で説明すると、テークバックのシャフトラインよりも…
2022/03/16女子プロレスキュー! バンカーでのミス 大半はこれが原因! 植手桃子 方向に飛んでいきます。 3. スイング自体が改善される ヘッドがスタンスの向きに抜けるということは、インパクトが緩んでいない証拠。ヘッド軌道の意識でショット自体が改善します。またフェース面上にボール…
2022/10/26女子プロレスキュー! アプローチの基本 3つの“引き出し”をつくる 松原果音 美スイングでファンを魅了する人気者が登場! 今回からレッスンを展開するのは、テレビ番組でも人気急上昇中の松原果音(まつばら・かのん)。長身を生かした美スイングの持ち主のアドバイスは、即効性のあるもの…
2021/11/30サイエンスフィット レッスン テークバックで体を回すためのポイントは1つだけ なって、結局はぎこちないスイングになってしまうものです。サイエンスフィットが考える体を回すためのポイントは、たった1カ所のみです。がんじがらめに縛られていたテークバックを、今こそ自由に解き放ちましょう…
2011/06/01サイエンスフィット 右に出てさらに右の、右右地獄からの脱出!! 。ビデオ分析によるスイング軌道を見たところ、Vゾーンの上からクラブが降りてきて、ややアウトサイドイン軌道にも見えるのですが、もっと気になるのはドライバーでの過剰なダウンブローですね…。 “科学の目”で原因…
2019/09/26サイエンスフィット レッスン 飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(後編) ある人はいませんか?球がつかまらないのは、ずばり、アウトサイドイン軌道で振っているからです。スイングがカッコ悪いのもそのせいです。コツをつかめば、明日にでも抜け出せるはずなのに、多くのアマチュアがそこ…
2013/10/30サイエンスフィット スイングの入口と出口を揃えよう! など、ドライバーが不安定だという。弾道の大筋を決めるスイング軌道はフェードに相応しい状態なのか?弾道が安定しない原因は何なのか?徹底分析いたします! 今回の受講者は… ビデオの映像分析での初見では、V…
2015/03/31プロのデータから見えた上達の道 イ・ボミの“軸キープ”をまねて飛ばそう! 軸キープはスイングの要 イ・ボミのスイングデータを石井忍プロコーチが分析した結果、もっともアマチュアが真似したい特長は“軸キープ”だという。軸をキープすることで、ショットの安定性向上はもちろん、スイング軌道の改善やフェースの開きを抑える効果があるとのことだが、軸をキープする方法とは?
2012/12/05サイエンスフィット 【3ヶ月集中特訓企画】理想のAゾーンスイングを徹底マスター(3) があるからです。どのように乱れてしまうのでしょうか? “科学の目”で原因解明! ビデオによる初見では、まだアウトサイドインの軌道になっていますね。揺るぎないスイング作りの確かな土台を築くためにも…
2023/03/01女子プロレスキュー! 見直すべきアイアンのボール位置 なんとなく真ん中は間違い!? 高野あかり 適切な位置が知りたいです」 【高野あかりのレスキュー回答】 ボールをどこに置くかは最も基本的なことであり、出球やスイングに影響を及ぼす軽視できないポイントです。特にアイアンは、スイング軌道の最下点が…
2009/12/25上達ヒントの宝箱 道端でスタンスチェック 続く真っ直ぐな道端に立てば、想定した飛球線に平行に立つことは簡単です。でも、コースでは、こんな風に右に向いてしまう人が多いんです。で、どうなるかというと・・・ スイング軌道も狂ってしまいます 右向き…
2020/08/04“あるあるレッスン”に潜む罠 「パットのストローク作りはヘッド軌道から」の罠 スイングやクラブ選択において、正しいことをしているはずなのに何故か進歩しない。そんなアマチュアゴルファーは、上達を妨げる「レッスンの罠」にハマっているのかもしれません。レッスンスクール「ゴルフテック…
2017/07/06topics アン・シネは順回転で転がす!スイング解説(パッティング編) アン・シネのスイング解説シリーズも今回が最終回。スコアメークのカギを握るパッティングを堀尾研仁プロコーチが分析する。 (以下、堀尾プロコーチの解説) アン・シネ選手のパッティングは、オーソドックス…