2021/02/12青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは、ドライバーショットへの自信

テーマはドライバーショット。スライスや球が上がらず悩んでいる人に必見の内容です。 飛ばない原因は2つ ティショットで1ヤードでも遠くに飛ばしたい! というのは、全てのゴルファーに共通する気持ちですよね…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

られないからです。100切りスイングをマスターしてから、90切りスイングへと移行する手順と同じです。今回は、突発的にスライスが出る方が登場。その原因はリストワークにありました! 【受講者の悩み…
2020/10/21女子プロレスキュー!

フルスイングでつくる飛距離の壁を超える術 押尾紗樹

、またその7割が10割…と、どんどんスピード感の上限が下がってしまいます。 2. 下半身リード練習はスライスの元 飛距離アップのレッスンでよく耳にするのが、「切り返しで下半身を先行させ、手が遅れて…
2020/09/11TECドリル

ドローボールは“時計回り”で身につける

【効能】 ・ドローボール ・スライス改善 【難易度】 ★★★☆☆ ドローボールを打つためには、インサイドアウトのヘッド軌道が必要です。そのために大切なのは、ダウンスイングに意識を向けること。ここで…
2017/04/06サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

レッスン後は、打ち出し方向が多少安定しないことはあっても、すごく飛ぶし曲がらない状態が続いていました。ところが、しばらくすると突然ドライバーでビッグスライスが出て、抜け出せなくなりました。もうビッグスライス…
2011/02/16サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 バンカー&ラフ編

・スライスの構えが、バンカーやラフでも生きてきますよ。 インテンショナル・スライスの構えがバンカーの基本 まずは、グリーンサイド・バンカーのエクスプロージョン・ショット。バンカーはインテンショナル…
2020/05/12“あるあるレッスン”に潜む罠

「スライサーと強くつかまるクラブ」の罠

スクール「ゴルフテック」の三田貴史コーチが、失敗をしないクラブの選び方について解説します。 「つかまり具合でバラつきが増す危険性」 スライスに悩むアマチュアゴルファーにとって、つかまりが良いとされるクラブ…
2017/02/16topics

フックの構造を解き明かす ~Dプレーン理論~

フック地獄を抜け出す基礎知識 多くのアマチュアは、まず右に曲がるスライスに陥り、ようやくそれを脱出すると今度は左に曲がるフックに悩む・・・。フックもスライス同様に、コースで出始めるとなかなか立て直す…
2014/02/05サイエンスフィット

7割の人が残念ながら・・・

アマチュア約1万人のインパクトの瞬間を分析したところ、7割の人がアウトサイドインの軌道で、同じく7割の人がインパクトの瞬間に、フェースが開いて当たっていることがわかりました。スライスに悩む人が多くて…
2015/04/29サイエンスフィット レッスン

フェース向きだけですべてが変わる!!

先にインパクトを正す逆転の発想 7割のアマチュアはスライサーなので、ほとんどのアマチュアゴルファーは、ボールがつかまらなくて悩みます。なぜ、スライスに陥るかというと、単純にインパクトでフェースが開い…
2014/03/05ツアープロのルーティン

海老原清治のルーティン

表れだと思うのですが、スライスが出やすいゴルファーの人にも非常に有効なテクニックだと思いますね。 ヘッドを返したい、スライスを打ちたくない、もしくはドローボールを打ちたいという時はですね、このような大きな腕を使った素振りをしてみてください。 解説:堀尾研仁
2014/04/03堀尾研仁のスイング解析レッスン

第5回 ボールが飛ばない原因は?

ドライバーの強いダウンブロー は飛距離ロスの原因に 「M-Tracer」で解析した正木さんのスイングデータは、アウトサイドイン軌道、フェースオープンのほかにも、スライスの原因をとらえていた。思い通り…
2011/07/19スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(1)

。スライスが大きいので、パワーや飛距離はかなりロスしていると思うのですが・・・」(野田さん、ゴルフ歴10年、ベスト86) 【お知らせ】7月末までゴルフアカデミー体験レッスン無料キャンペーン!さらに10…
2015/03/25女子プロレスキュー!

パー5のセカンドショット、何で打つ? 小橋絵利子

番手ほどつかまりがよく、右に行きにくいからです。反対に左がОBの状況なら、ユーティリティよりロングウッドを使うことで引っかけのミスが出にくくなります。 「フェードかドロー」でなく「スライスかフック…