2017/08/31サイエンスフィット レッスン

ヘッドは走っているのに全然飛ばないのはナゼ?

ます! ダウンブローが強い要因は改善しましたが… 前回のレッスンでは、ドライバーのアドレスで、無意識のうちに左足体重が強くなる原因を、アドレスの方法から改善しました。体重配分を左右50:50に整えること
2011/08/03サイエンスフィット

急に飛ばなくなるアイアン…。グリップ周りを徹底解説!

ケースがあるんです。ドライバーはアッパー軌道が理想ですが、アイアンの飛距離が落ちるのは、ダウンブローであるべきところが、アッパー気味になっていて、番手以上のロフトでヒットしていると考えられますね。 Y
2013/06/26サイエンスフィット

時代遅れなボールポジションになっていませんか?

ポジションが定まったら、今度はドライバー。アイアンのポジションを基準にして、そこからボール1個分左寄りに置くだけです。アイアンのボールポジションは、インパクト後に最下点を迎えるダウンブローのポジションと
2013/06/05サイエンスフィット

グリップを改善するだけで軌道が劇的に改善!

ようですよ。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間の左右の進入角は約3度インサイドアウトですが、上下の進入角が-0.3度とややダウンブロー気味になっています。ダウンスイングで体が突っ込む形になって
2012/06/20サイエンスフィット

全然ボールが上がりません!!

ありますね。右に出て左に戻ってくるドロー系の弾道が、飛距離を伸ばすためにも最適ですが…。 “科学の目”で原因解明! ドライバーでボールが低い人のスイング軌道としては、ダウンブローの傾向が強いことが疑わ
2012/05/16サイエンスフィット

15年間で染み付いた悪癖を打破する意識改革!!

約10度。インパクトの瞬間のデータを見ると、とんでもない数字が出ていますよ。上下の進入角は平均約1度のダウンブロー。インサイドアウト&アッパーブローが理想ですが、まずはこれほど大きく外から入ってくる
2012/11/28サイエンスフィット

【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(2)

! “科学の目”で原因解明! アベレージスイングから脱する基本を習得したことで、理想のインサイドアウト&アッパーブローのスイングになりましたが、今回の計測では、約2度ダウンブローで3度インサイドアウトのD
2012/11/07サイエンスフィット

インパクトで頭を残すべきか否か??

格段に上がりやすくなっているので、すくい上げる動作は厳禁。むしろ、アイアンと同様に、ダウンブローのイメージでいいんです。 レッスン後の変化を検証 上下左右の進入角が一気に改善されましたね。上下進入角は
2012/08/08サイエンスフィット

パットの距離感がまったく合わない!

、スイング全体の傾向を調べましょう。ドライバーはインサイドアウト&アッパー軌道で理想的な軌道で振れています。アプローチはインサイドアウト&ダウンブロー。ややインサイドアウトが強まっていますが、左右進入角が同じ
2017/12/07サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【前編】

アウトサイドインのダウンブロー軌道になっていることです。さらに、動作解析では、ほとんどのアマチュアと同様に、テークバックで回旋した左腕が、インパクトで十分に戻っていません。つまり、この状態で真っ直ぐに
2012/04/25サイエンスフィット

アプローチが楽しくなる3つの打ち方を極めよう

、正しいオープンスタンスで臨むことが重要です。アイアンショットからアプローチショットまで、基本的にはダウンブローの軌道でインパクトするのが理想的。すくうようにインパクトしていると、トップやダフりの危険が
2012/03/14サイエンスフィット

スタンスを直せば30ヤード伸びる!?

ちょっと残念。平均1.7度ダウンブローで、3度のアウトサイドインでCゾーン。2度アッパーで2から4度インサイドアウトが理想であることを考えると、対極のポジションにあります。でも、スイング自体は悪くないし
2014/12/03サイエンスフィット

ショートゲームを一挙に改善!

目で原因解明! インパクトの瞬間の進入角度は3.6度のダウンブローで、1.7度のアウトサイドイン。アプローチが苦手な人の多くは、アッパー軌道なので、やはり軌道は悪くありません。今回、データ的に見逃せ
2012/09/12サイエンスフィット

ピッチングウェッジを徹底的に使いこなす!

、すくい上げるようなスイングになりがちです。アイアンはボールに当たってから、ヘッドの最下点を迎えるダウンブローが理想なので、マットとは少し感覚が違います。ボールに当たってから、少し地面にもぐるような
2011/02/02サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 スイングチェック編

ダウンブロー軌道で、非常に珍しいDゾーンでした。しかし、今回は理想のAゾーンですが、アッパーブローが強く、アプローチにも影響しそうな状態。スタジオ・レッスンでは本来の癖が出ず、ラウンドを前にして、癖が強まって
2016/06/23サイエンスフィット レッスン

ショートアプローチはロングパットのイメージで

、大ケガにつながるものではないのですが、ダウンブローで打つべきアイアンで、アッパーが強まると、トップするミスが出てしまうものです。 右脚キープの意識は間違っていませんよ! テークバックでの、右脚を
2016/04/14サイエンスフィット レッスン

アプローチが苦手な人はズバリこれ!

のフェース向きなどに問題がないかを見てみましょう。インパクトの瞬間のフェース向きが、若干オープンなのですが、良いフェードボールを打っています。スイング軌道は、約0.1度のダウンブローでほぼレベルブロー
2015/04/15サイエンスフィット レッスン

ヘッドアップの劇的な改善法!

ビデオの分析では、ややVゾーンの外から入っていて、アウトサイドインの軌道に見えますが、インパクトの瞬間の進入角度は、平均-0.23度とほぼストレートで、-1.16度のややダウンブロー。大きな軌道の乱れは
2016/06/15今さら聞けないスイングの基礎

NGなグリップがなんと8割!アマチュアのグリップ調査白書

ファースト 練習量が比較的多く、ボールをダウンブローで打ち込むような意識が強い人に多く見られる形。フェースが過度に閉じた形になり、強く引っ掛けたり、ざっくりしたりするミスが多く、バンカーショットや