2021/04/27世界ランキング

稲見萌寧が日本勢4番手の31位に/女子世界ランキング

4人まで選出される。 米国女子ツアー「ヒューゲルAirプレミア LAオープン」で2シーズンぶりのツアー通算10勝目を挙げたブルック・ヘンダーソン(カナダ)が1ランクアップの5位に上がり、ダニエル・カン
2019/11/26世界ランキング

渋野日向子は12位浮上 鈴木愛17位で変わらず/女子世界ランク

)、66位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位のネリー・コルダのトップ3に動きはなかった。米ツアー最終戦を3位タイとしたダニエル・カンが8位から4位、同大会の優勝で62ポイントを加えたキム・セヨン(韓国)が11位から6位に浮上した。
2020/10/10全米女子プロ

畑岡奈紗5打差19位で週末へ 渋野日向子は46位で予選通過

マークし、通算4アンダーの単独首位に浮上した。 同じく「65」でプレーした23歳のジェニファー・カップチョが、ダニエル・カン、アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)、カルロタ・シガンダ(スペイン)ら
2021/08/04米国女子

畑岡奈紗&稲見萌寧が4打差16位発進 フィリピン代表の笹生優花は出遅れ

・ジンヨン(韓国)、カルロタ・シガンダ(スペイン)が続いた。2016年「リオデジャネイロ五輪」で金メダルを獲得した朴仁妃(韓国)は2アンダー7位でダニエル・カン(米国)、キム・セヨン(韓国)らと並んでいる。 6月の「全米女子オープン」を制したフィリピン代表の笹生優花は3オーバーの47位と出遅れた。
2022/01/21米国女子

笹生優花が「68」で1打差2位発進 畑岡奈紗は14位

プロアマ形式のシーズン開幕戦がティオフした。2020年大会を制したギャビー・ロペス(メキシコ)が「67」で回り、5アンダーの首位発進を決めた。 世界ランク1位のネリー・コルダをはじめ、ダニエル・カン
2021/11/10米国女子

今季残り2戦 畑岡奈紗&笹生優花が出場

「全米女子オープン」覇者の笹生優花は、日本での「TOTOジャパンクラシック」(22位)を経て出場。初日はネリー、ダニエル・カンと同組になった。今季2勝と好調の畑岡奈紗は、10月上旬の「ファウンダーズカップ
2021/10/22米国女子

韓国ツアー勢2人が首位 カンとインジが1打差

。同じく首位に並ぶのは、21歳にして同ツアー4勝のイム。韓国ツアーの実力者が米ツアーメンバーを従えている。 1打差の通算10アンダー3位には、ダニエル・カンとチョン・インジのメジャー覇者2人。さらに1打差の
2021/10/20米国女子

韓国ツアーとの共催大会 舞台は釜山のLPGA公認コース

、世界的なコース設計者のリース・ジョーンズ氏によって大規模な改修が施され、今大会の常設コースになった。 ディフェンディングチャンピオンはジャン・ハナ(韓国)。19年の第1回大会では、ダニエル・カンを
2014/05/16米国女子

宮里藍が首位と3打差11位の好発進 有村智恵は出遅れ

つけているほか、今季「クラフトナビスコ選手権」でメジャー初タイトルを獲得した19歳のレクシー・トンプソン、ダニエル・カンら7選手が並んでいる。 そして前週、国内女子ツアー「ワールド
2022/10/10米国女子

シャドフが初優勝 笹生優花単独2位 渋野日向子8位

(イングランド)、ダニエル・カンが13アンダーの3位で終えた。 3位から5打差の首位を追った渋野日向子は2バーディ、1ボギー「71」で10アンダー8位。3位だった8月「AIG女子オープン」(全英女子)以来
2022/10/07米国女子

上原彩子と笹生優花が25位スタート 渋野日向子は71位

歳のアタヤ・ティティクル(タイ)が5アンダー4位。ポーラ・レト(南アフリカ)、ダニエル・カンと並ぶ好位置で滑り出した。 日本勢は上原彩子と笹生優花が2アンダー25位とまずまずのポジション。3連続を含む