2025/10/03コマツオープン 賞金ランク1位の岩本高志が首位浮上 シニア未勝利の横田真一が並走 ボギー1ダブルボギー「70」。レギュラー3勝のチェ・ホソン(韓国)、シニア未勝利の飯島宏明と1打差の通算10アンダー3位につけた。 通算9アンダー6位に2週前「日本シニアオープン」覇者で賞金ランク2位の
2025/06/12国内シニア 片山晋呉の地元大会 宮本勝昌は2戦連続&大会連覇をかけて参戦 試合連続優勝と連覇に挑む。 ランク3位の片山晋呉は、3位フィニッシュだった昨年に続いて地元大会に参戦。4位のタワン・ウィラチャン、5位チェ・ホソン(韓国)もフィールド入りした。6位の岩本高志、同7位の飯島宏明は、前週トップ10入りを果たしている。
2025/07/24国内シニア 宮本勝昌が北海道で連覇に挑戦 賞金総額500万円増 6月「スターツシニア」は5位と好調をキープして大会連覇に挑戦する。 フィールドには大会名誉顧問も務める倉本に加えて、今季1勝の岩本高志、前年2位の崔虎星(韓国)らも名を連ねた。
2025/09/26日本プロシニア シニアメジャー獲りへ岩本高志が首位ターン スリロット2位 増田伸洋6位 。 通算6アンダー4位にレギュラー8勝の深堀圭一郎とI.J.ジャン(韓国)。前年覇者の増田伸洋は2バーディ、1ボギー「71」で回り、チェ・ホソン(韓国)、小山内護、梶川武志、白潟英純と並ぶ通算5アンダー
2025/09/25日本プロシニア 賞金トップの岩本高志が首位発進 スリロット2位、増田伸洋は連覇へ4位 3勝のチェ・ホソン(韓国)ら13人。 歴代覇者で賞金ランク3位のプラヤド・マークセン(タイ)はイーブンパー32位でスタートした。 永久シード保持者で70歳の倉本昌弘は、後半12番を終えた段階で体調不良により棄権した。
2025/11/20国内シニア 賞金王争いは宮本勝昌とスリロットの一騎打ち シニア最終戦 高志、2週連続優勝が懸かるチェ・ホソン(韓国)ら最終戦にふさわしい顔ぶれがそろった。70歳で永久シード保持者の倉本昌弘は、歴代王者(2014、16年)として大会に臨む。
2025/11/14国内シニア 逆転賞金王へスリロットが首位発進 岩本高志も並走 1打差にマークセン 「VISA太平洋マスターズ」出場のため不在。フィールドで唯一逆転の可能性を残す56歳が、優勝賞金360万円を懸けた大会で絶好のスタートを切った。 賞金ランク4位の岩本高志、レギュラー3勝のチェ・ホソン(韓国
2025/08/22国内シニア 宮本勝昌は今季3勝目なるか 谷口徹、手嶋多一らが参戦 で優勝した。 フィールドには連覇がかかる伊澤、1打差2位で敗れたチェ・ホソン(韓国)らがエントリーした。 賞金レースでトップを走る宮本勝昌は7月「倉本昌弘 INVITATIONAL THE EAGLE
2025/08/23国内シニア 飯島宏明が初優勝へ首位 宮本勝昌ら1打差 元広島カープの前田智徳氏は22位/シニア 伊澤利光は2アンダー11位。伊澤に敗れて1打差2位だったチェ・ホソン(韓国)も同順位で最終日に臨む。 大会には元プロ野球選手ら著名アスリートも多数出場。元広島東洋カープの前田智徳氏がプロゴルファーに混じって1アンダー22位につけた。
2025/09/10国内シニア シニアルーキー岩本高志が今季2勝目 宮本勝昌4位 ホストプロの宮瀬博文、平塚哲二、渡部光洋の5人が並んだ。 チェ・ホソン(韓国)は39位から「66」で7アンダー10位にジャンプアップし、大会連覇のかかる次週「日本シニアオープン」(神奈川・相模原ゴルフクラブ)に乗り込む。
2026/05/27国内シニア 宮本勝昌は連覇&連勝なるか 片山晋呉はシニア初Vの地へ 乗り込む。今季1勝の横田真一と高橋竜彦、前年大会2位のチェ・ホソン(韓国)、大会2年ぶりとなる藤田寛之らがエントリーした。
2026/08/11国内シニア シニアツアーが2カ月ぶりに再開 宮本勝昌が大会3連覇に挑戦 高橋竜彦。前戦「すまいーだカップ」からの連勝を狙うマークセンが2位、開幕戦を制した横田真一が3位につける。 そのほか大会名誉顧問の倉本、片山晋呉、チェ・ホソン(韓国)、寺西明、伊澤利光、田中秀道らが名を連ねた。
2026/08/22国内シニア 岩本高志が首位発進 アマチュア部門の原辰徳氏は1打差2位/シニア )。5アンダー4位に小山内護ら4人が並ぶ。 前週大会優勝のチェ・ホソン(韓国)は2アンダー18位。倉本昌弘は宮本勝昌、片山晋呉、プラヤド・マークセン(タイ)らと並ぶ1アンダー30位。 年間賞金ランキング
2026/09/07国内シニア プロアマ形式のシニア2日間大会 岩本高志が連覇&連勝に挑む ランキング1位に立ってディフェンディング大会に乗り込む。 今季1勝で賞金ランク上位につける高橋竜彦(2位)、韓国のチェ・ホソン(4位)、横田真一(5位)、4季連続賞金王を目指す宮本勝昌(8位)らが
2026/09/08国内シニア 宮本勝昌が「62」のロケットスタート 連覇かかる岩本高志4位 ・イエーツ(スコットランド)が並んだ。 レギュラー18勝の藤田寛之は3アンダー11位。同31勝で永久シード保持者の片山晋呉はイーブンパー33位。賞金ランク4位のチェ・ホソン(韓国)は2オーバー50位。
2018/10/14日本オープン 締めは“虎さん”ガッツポーズ 稲森佑貴が完勝で「日本オープン」初制覇 、じつはモデルが存在する。個性的な動きがツアーで人気の崔虎星(チェ・ホソン/韓国)だ。「あの勢いが欲しい」と羨望の目で見ていた稲森は、「どんな気持ちなのかな」と真似したという。最高の舞台で見せた渾身のガッツポーズ。稲森は「あれができるのは気持ちいいですね」と満面の笑みを浮かべた。(神奈川県横浜市/今岡涼太)
2019/09/08国内男子 パク・サンヒョンが3季ぶりV 岩田寛2位 石川遼5位 た安定感で富士桜を攻略した。 通算13アンダーの2位に、首位から「71」と停滞したチェ・ホソン(韓国)と、この日のベストスコアに並ぶ「64」をマークした岩田寛。7打差を追った岩田は後半14番からの4…
2019/01/16国内男子 石川遼とガルシアが1年ぶり共演 予選ラウンド組み合わせ 通算21勝を誇る54歳、デービス・ラブIIIは日本ツアー賞金王の今平周吾と予選同組になった。世界ランキング40位のマシュー・フィッツパトリック(イングランド)は、池田勇太とチェ・ホソン(韓国)と同組になった。(シンガポール・セントーサ/柴田雄平)
2018/11/30日本シリーズJTカップ Y.E.ヤンが4打リード 今平周吾と石川遼が2位浮上 から出た今平と石川は、ともに「68」と2つ伸ばして順位を上げた。 通算3アンダーの6位に、2週連続優勝がかかるチェ・ホソンとハン・ジュンゴン(ともに韓国)。通算2アンダーの8位に、前年覇者の宮里優作
2024/10/03日本プロシニア 日本シニアオープン惜敗の横尾要が「日本プロシニア」で首位タイ発進 落ちないように。それが大事」と慎重に話した。 1打差の3アンダー5位に手嶋多一、広田悟、「日本シニアオープン」に続く連勝を狙うチェ・ホソン(韓国)が付けた。深堀圭一郎、伊澤利光、プラヤド・マークセン