2022/08/19国内男子 金谷拓実が首位キープ 岩田寛1打差 勇太らと並ぶ通算5アンダー12位につけた。 2019年最終戦以来の国内ツアー参戦となったチェ・ホソン(韓国)は「67」をマークし、29位で決勝ラウンドに進んだ。 日米ツアー通算13勝の丸山茂樹の長男
2024/08/15国内シニア 宮本勝昌が今季2勝目 片山晋呉との4打差を逆転/国内シニア ず9アンダー2位で、賞金ランクは宮本と約20万円差の2位。昨年9月に50歳になり、今季シニアにデビューしたチェ・ホソン(韓国)が7アンダー3位で終えた。 賞金ランク1位だった兼本貴司は1オーバー38位
2019/09/05国内男子 【速報】石川遼は4アンダー 単独首位で後半へ 比嘉一貴、チェ・ホソン(韓国)と同組でスタートした。 前半12番でバーディを奪うと、14番、17番(パー5)、18番もバーディとし、前半4アンダー単独首位で後半へ進んだ。 2009、10年大会覇者で、2
2019/09/03国内男子 星野陸也が初の大会連覇に挑む 石川遼は今季&大会3勝目を狙う 、チェ・ホソン(韓国)と予選同組で、今季3勝目を目指す。 また、米ツアーを主戦場にする小平智は前週から2週連続でエントリー。今季日本ツアー3戦目の出場になる。
2019/11/08国内男子 S.ビンセント首位 今平周吾「64」猛追 石川遼は今季初予選落ち 」でプレーして通算7アンダー。チェ・ホソン(韓国)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで3位に浮上した。 賞金ランク2位のチャン・キム(米国)はスコアを伸ばせず通算1オーバー42位で大会を
2025/10/03コマツオープン 賞金ランク1位の岩本高志が首位浮上 シニア未勝利の横田真一が並走 ボギー1ダブルボギー「70」。レギュラー3勝のチェ・ホソン(韓国)、シニア未勝利の飯島宏明と1打差の通算10アンダー3位につけた。 通算9アンダー6位に2週前「日本シニアオープン」覇者で賞金ランク2位の
2025/06/12国内シニア 片山晋呉の地元大会 宮本勝昌は2戦連続&大会連覇をかけて参戦 試合連続優勝と連覇に挑む。 ランク3位の片山晋呉は、3位フィニッシュだった昨年に続いて地元大会に参戦。4位のタワン・ウィラチャン、5位チェ・ホソン(韓国)もフィールド入りした。6位の岩本高志、同7位の飯島宏明は、前週トップ10入りを果たしている。
2025/07/24国内シニア 宮本勝昌が北海道で連覇に挑戦 賞金総額500万円増 6月「スターツシニア」は5位と好調をキープして大会連覇に挑戦する。 フィールドには大会名誉顧問も務める倉本に加えて、今季1勝の岩本高志、前年2位の崔虎星(韓国)らも名を連ねた。
2026/10/25国内シニア スリロットが2週連続Vでシニア5勝目 宮本勝昌4位 最終日は悪天候で中止 片山晋呉、チェ・ホソン、I.J.ジャン(ともに韓国)ら7人が並んだ。 大会3連覇を狙ったプラヤド・マークセン(タイ)は4アンダー15位。賞金ランク2位の岩本高志はイーブンパー55位で大会を終えた。
2026/10/24国内シニア スリロットが2週連続Vへ首位発進 宮本勝昌ら2打差4位、松坂大輔は20オーバーと苦戦 。 6アンダー「66」の4位に賞金ランキング1位・宮本勝昌、レギュラーツアー永久シードの片山晋呉、チェ・ホソン、I.J.ジャン(ともに韓国)ら7人。大会3連覇を狙うプラヤド・マークセン(タイ)は4
2018/10/14日本オープン 締めは“虎さん”ガッツポーズ 稲森佑貴が完勝で「日本オープン」初制覇 、じつはモデルが存在する。個性的な動きがツアーで人気の崔虎星(チェ・ホソン/韓国)だ。「あの勢いが欲しい」と羨望の目で見ていた稲森は、「どんな気持ちなのかな」と真似したという。最高の舞台で見せた渾身のガッツポーズ。稲森は「あれができるのは気持ちいいですね」と満面の笑みを浮かべた。(神奈川県横浜市/今岡涼太)
2019/09/08国内男子 パク・サンヒョンが3季ぶりV 岩田寛2位 石川遼5位 た安定感で富士桜を攻略した。 通算13アンダーの2位に、首位から「71」と停滞したチェ・ホソン(韓国)と、この日のベストスコアに並ぶ「64」をマークした岩田寛。7打差を追った岩田は後半14番からの4…
2025/09/16国内シニア “クラチャン”原辰徳氏は伊澤利光らと同組 シニアのナショナルオープンが相模原GCで初開催 ふくらませてティオフする。 千葉カントリークラブ川間コースで行われた前年大会王者のチェ・ホソン(韓国)らレギュラー時代に活躍した多くの選手がエントリーした。
2026/09/16国内シニア 福岡でシニア最高峰の戦い 藤田寛之と手嶋多一は地元で大会2勝目へ も生かしたい地元でのメジャー戦。チェ・ホソン(韓国)、寺西明、谷口徹らも大会2勝目を目指してフィールド入りした。 また、レギュラーツアー通算15勝のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)がメジャーで
2026/09/30コマツオープン 宮本勝昌が初のシニア3連勝に挑む シーズン2番目の高額賞金大会 。4季連続の年間タイトル戴冠へ盤石の強さを見せている。大会連覇となれば、2022年のシニア参戦以降で初の3連勝となる。 宮本を追う同2位の岩本高志(2313万2178円)、同3位のチェ・ホソン(韓国
2019/01/16国内男子 石川遼とガルシアが1年ぶり共演 予選ラウンド組み合わせ 通算21勝を誇る54歳、デービス・ラブIIIは日本ツアー賞金王の今平周吾と予選同組になった。世界ランキング40位のマシュー・フィッツパトリック(イングランド)は、池田勇太とチェ・ホソン(韓国)と同組になった。(シンガポール・セントーサ/柴田雄平)
2018/11/30日本シリーズJTカップ Y.E.ヤンが4打リード 今平周吾と石川遼が2位浮上 から出た今平と石川は、ともに「68」と2つ伸ばして順位を上げた。 通算3アンダーの6位に、2週連続優勝がかかるチェ・ホソンとハン・ジュンゴン(ともに韓国)。通算2アンダーの8位に、前年覇者の宮里優作
2024/10/03日本プロシニア 日本シニアオープン惜敗の横尾要が「日本プロシニア」で首位タイ発進 落ちないように。それが大事」と慎重に話した。 1打差の3アンダー5位に手嶋多一、広田悟、「日本シニアオープン」に続く連勝を狙うチェ・ホソン(韓国)が付けた。深堀圭一郎、伊澤利光、プラヤド・マークセン
2024/10/11日本オープン 中島啓太が今季国内初Vへ首位浮上 アンダーパー5人で週末へ 23位に順位を上げた。 初日5位から9ボギー1ダブルボギー「81」と大きく崩れたチェ・ホソン(韓国)、2022年大会覇者の蝉川泰果は、カットラインに1打届かない9オーバー62位。今季2勝の米澤蓮は10
2024/11/20国内シニア 鹿児島開催の国内シニア最終戦 2年連続賞金王の宮本勝昌は大会連覇なるか 」でシニア初優勝を飾ったチェ・ホソン(韓国)、元賞金王のプラヤド・マークセン(タイ)もエントリー。 米シニアツアーでプレーオフシリーズ全3戦に出場し、来季の同ツアー出場権を獲得した藤田寛之は不在となる。