2019/07/07日本プロ

時松隆光が首位浮上 石川遼は4打差追い午後の最終Rへ

」をマークし、通算13アンダーとして単独首位に立った。今季初勝利に向け、午後0時45分に最終ラウンドをティオフする。 通算12アンダーの2位に松原大輔とハン・ジュンゴン(韓国)。2週連続優勝のかかる星野
2019/11/24国内男子

最終ラウンドは悪天候のため中止 今平周吾が今季2勝目

ショーン・ノリス(南アフリカ)との差を約3720万円差に広げた。 通算8アンダーの2位にハン・ジュンゴン(韓国)。3年連続の出場となった松山英樹は首位に5打差のまま、通算5アンダーの8位で大会を終えた。
2019/12/07日本シリーズJTカップ

賞金王決定は最終日の熱い戦いへ ノリス1打差3位 今平5位

争いは最終日まで、目を離せない展開となる。 逆転賞金王には優勝しかないノリスは通算5アンダーの3位タイとし、通算6アンダー首位タイの時松隆光とハン・ジュンゴン(韓国)を1打差で追う。 今平はノリスが
2020/09/30国内男子

「日立3ツアーズ選手権」中止 昨年は鈴木、渋野らJLPGAが優勝

、石川遼、堀川未来夢、ハン・ジュンゴン、パク・サンヒョン(ともに韓国)が集結。シニアツアーはプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン(ともにタイ)、倉本昌弘、秋葉真一、谷口徹、グレゴリー・マイヤーが参戦した。
2019/08/29国内男子

池田勇太が暫定首位 大雨で日没順延

地元福岡の小田孔明、岩田寛、ハン・ジュンゴン(韓国)、ニコラス・ファン(マレーシア)の4人が続いた。6アンダーで、約3カ月ぶりに日本ツアーに参戦する小平智、今平周吾、浅地洋佑、J.チョイが並んだ。 前年
2018/04/29国内男子

Y.E.ヤンが12季ぶり優勝 石川遼は28位

、アンソニー・クワイエル(オーストラリア)とハン・ジュンゴン(韓国)が並んだ。 単独首位から出た秋吉翔太は2バーディ、2ボギー2ダブルボギーの「74」と落として、上井邦裕と並んで通算7アンダーの4位
2019/11/05国内男子

宮里優作が帰国参戦 賞金レースは残り5戦

ランキング1位、同2位に17年大会覇者のチャン・キム(米国)、同3位に今季2勝の石川遼がつける。賞金レースにも注目が集まる。 予選ラウンドは、前週大会優勝のハン・ジュンゴン(韓国)と2位に終わった今平、若手ホープの星野陸也が注目組。石川は秋吉翔太、出水田大二郎と同組になった。
2019/11/02国内男子

今平周吾が今季2勝目へ単独首位浮上 2打差に小平智

アンダーとして、単独首位に躍り出た。現在、賞金ランキング2位につける今平。あす最終日は10月「ブリヂストンオープン」以来の今季2勝目を狙う。 通算14 アンダー2位にハン・ジュンゴン(韓国)。通算13
2019/11/01国内男子

岩田寛が首位キープ 後続に2打差

岩田寛が4バーディ、1ボギーの「69」でプレー。通算10アンダーとし、「65」をマークしたチョ・ミンギュ(韓国)と並び首位をキープして大会を折り返した。 2打差の通算8アンダー3位にハン・ジュンゴン
2019/05/05国内男子

「令和」初戦は46歳・宮本勝昌が制す 逆転でツアー12勝目

ホールアウトしていた今平周吾を1打差で振り切り、「令和」初戦を制した。 今平が単独2位。7アンダー3位に黄重坤(韓国)、マシュー・グリフィン(オーストラリア)の2人が続いた。 3打差の6アンダー5位に首位で出た
2017/07/07国内男子

池田勇太が2罰打から首位浮上!小平、手嶋ら2位

折り返した。 通算9アンダーの2位には、同じくこの日「68」で回った小平智と、21年連続賞金シードを継続中の48歳・手嶋多一、さらに黄重坤(韓国)が続く。通算8アンダーの5位に、キム・キョンテ(韓国
2017/07/09国内男子

チャン・キムが逆転でツアー2勝目 今平3位、池田4位

(米国)が6バーディ、ボギーなしの「66」でプレーして、通算18アンダーで逆転優勝。今年5月の「ミズノオープン」に続くツアー通算2勝目を挙げた。 ハン・ジュンゴン(韓国)が通算17アンダー2位。2位から出
2017/09/07国内男子

池田勇太がベスト8に進出 谷原秀人は敗退

準々決勝に進出。大会ホストプロの谷原秀人はリュー・ヒョヌ(韓国)に敗れた。 シード選手として3回戦から加わった池田は、ハン・ジュンゴン(韓国)に2&1で勝利。同じく3回戦から戦う谷原は、前週「フジ
2018/04/22国内男子

ラヒル・ガンジーが接戦を制す 石川遼は28位

目を挙げた。 通算13アンダーの2位にキム・ヒョンソンとハン・ジュンゴン(ともに韓国)。首位スタートのキムは「70」と1つ伸ばすにとどまり、3季ぶりのタイトルを逃した。 通算10アンダーの4位にイ
2018/11/11国内男子

34歳・額賀辰徳が逆転でツアー初優勝 松山英樹は46位

スタートの秋吉翔太、前週「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」覇者のショーン・ノリス(南アフリカ)、藤本佳則、ハン・ジュンゴン(韓国)が入った。 賞金レースのトップを走る今平周吾は3アンダー12位