2018/05/06女子プロレスキュー!

もうアイアンで引っかけない! 岡村優

フェースを開いて構え、コックを使ってバックスイングを行います。そこまで極端にフェースを開く必要はありませんが、なるべく近いイメージで振り上げることを意識してみてください。 3. 90度を目安に…
2014/02/10中井学のフラれるゴルフ

Lesson.50 バンカーの目玉から脱出

。一般的なバンカーショットはフェース面を開きますが、目玉のときは開きません。いかに砂にヘッドを潜り込ませるかを考えます。フェース面を開く方法だと、抵抗が大きすぎて、ヘッドが入っていかないのです。 軌道…
2013/12/27アメリカNo.1ゴルフレッスン

コンパクトかつクラブの運動量UP

、スイングはかなりコンパクトで良くなってきています。ただ、時々まだトップで左手首が甲側に折れてしまい、フェースが開く癖が出てしまうようですね。今回は、コンパクトなスイングを固めつつ、クラブの運動量を…
2009/11/04サイエンスフィット

今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」

を見ると、ややアウトサイドインのダウンブロー傾向です。時折、悩まされる引っかけは気になるところですが、根本的に改善したいのは、インパクト時に+10度くらい開くフェース角。長年、スライス傾向から脱出でき…
2015/05/27サイエンスフィット レッスン

トップで左手首が折れる本当の理由

みると、8度開くこともあれば、逆に2度クローズということもあり、インパクトでの開き具合が一定していませんね。10度もの差があれば、球筋が安定しなくて当然です。テークバックで開いたフェースを…
2022/04/20女子プロレスキュー!

5番アイアンを自分のものにする練習法 桑木志帆

、スイング中の体の起き上がり。長い番手を持つことで、つい飛距離を求めてしまうことが原因です。インパクト前から体が起き、手元が遅れてフェースが開くことで、ボールをつかまえ切れない症状が生まれます。 2…
2022/07/27女子プロレスキュー!

“右ペラ”の正体 ペラペラさせない対策法とは 宮崎千瑛

のレスキュー回答】 “右ペラ”とは、右方向に薄っぺらで弱々しく飛んでいく球筋のことをいいます。インパクトでフェースが開くことで、右に打ち出してから曲がるプッシュスライスのこと。そんな大たたきにつながる…
2009/07/22上達ヒントの宝箱

クローズスタンスでボールをつかまえる

インパクト 一つ前の画像と違うのが、右肩が被さって体が開いていること。こうなるとフェースが開いてスライスが出やすくなります。 体の正面で捉える感覚を身につける ポイントは、体の正面で捉える感覚を身につける…
2020/09/02女子プロレスキュー!

バンカーショット ピンが近いor遠いで何が違う? 吉川桃

なく、ピンが遠い時はピッチングウェッジ(PW)を使うこともあります。フェースを少し開くことでボールを上げやすくし、やや低めの弾道でランを計算したアプローチが可能になりますよ♪ 【今回のまとめ】シンプル…
2014/08/07永井延宏のフェースコントロール

パターのバックフェースでボールを拾えますか?

し、フェースが開くデスムーブA、正しいスイングプレーンからクラブインサイドに大きく外れてしまうデスムーブB。どちらもトップまでに起こる動きで、この動きになってしまうと正しいインパクトを迎えるのは非常に…
2018/03/16中古ギア情報

ドライバーはロフト角選びが肝心なのだ!

必要だ。 ロフト角を大きく調整すると、フェース角が閉じる(フックフェースになる) ロフト角を小さく調整すると、フェース角が開く(オープンフェースになる) つまり、ロフト角を調整しようとするとフェース角も…
2026/03/27藤田寛之アプローチのレシピ

知ってた? バンカーは通常の“2~3倍の振り幅”が正解【藤田寛之アプローチのレシピ#18/バンカーショットの距離感】

打つだけで、自然とボールの手前に最下点がきます。距離を出すなら番手を替えるのも一つの手。難しいことをせずとも遠くに飛ばすことができます。 3.距離を落としたいときはフェースを開く ショートサイドの…
2016/11/17サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

グリップしているので、最初の調整法としては間違っていません。このような調整をしているので、スタジオの計測では、大きな曲がり幅にはなっていませんね。 テークバックでフェースが開くタイプです グリップは…
2011/04/20サイエンスフィット

肩と脇を締めて安定した軌道を目指す!

軽く曲げられていて、左腕よりも下にあること。これによって、肩のラインが開くことが抑えられますが、さらに、悪い点はトップに至る際に、右脇が開いてしまっていること。右脇が開くと、外からフェースが開いた状態に…