2019/03/16国内女子

大城さつきが首位タイ浮上 2打差3位に鈴木愛ら

◇国内女子◇ヨコハマタイヤPRGRレディス 2日目(16日)◇土佐CC(高知)◇6228yd(パー72) 1打差2位で出た大城さつきが4バーディ、1ボギーの「69」でプレーし、ペ・ソンウ(韓国
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

渋野日向子は上田桃子らと予選同組 “女子プロ日本一”決定戦に畑岡奈紗は初出場

、米ツアー10勝のフォン・シャンシャン(中国)と予選ラウンドをともにする。トップと約2500万円差の賞金ランク4位で14、16年大会覇者の鈴木愛は2年ぶりの賞金女王へ、高額賞金大会で一気に申との差を詰めたい。笠りつ子、ペ・ソンウ(韓国)とのグループでスタートする。
2019/11/19優勝セッティング

鈴木愛の14本 モデル固定で3週連続Vの快挙達成

ホールの83%(15位)。パーオン率は54ホール中45ホールの83%(17位)だった。 際立ったのが持ち味とするパットで、3日間の平均パット数(28.33)はペ・ソンウに次ぐ2位。最終日は26パットに
2019/11/08米国女子

鈴木愛が首位発進 渋野日向子は2打差9位

かな、リウ・ユ、ヤン・ジン(ともに中国)、ジェニー・シン、ペ・ソンウ(ともに韓国)、エンジェル・インの9人が並んだ。 前年覇者の畑岡奈紗はイーブンパー39位で初日を終えた。
2021/04/24国内女子

山下美夢有が単独首位で2週連続Vへ前進 1打差2位に稲見萌寧

下げた。 ペ・ソンウ(韓国)がオールインワン賞(600万円)のかかった17番(パー3)で「ダイキンオーキッドレディス」に続く今年2度目のエースを達成、今年2勝の小祝さくら、19年賞金女王の鈴木愛、イ・ボミ(韓国)らと並ぶ通算イーブンパー39位で予選を通過した。
2019/08/11国内女子

渋野日向子は凱旋優勝ならず 2連続バーディ締め13位

たが、大事には至らなかった。 試合はペ・ソンウ(韓国)が通算12アンダーで並んだテレサ・ルー(台湾)とのプレーオフを制し、ツアー初優勝を遂げた。 ※編注:13時53分配信の「渋野日向子は凱旋優勝ならず
2024/08/24国内女子

「冷静に丁寧に」脇元華が首位で最終日へ 桑木志帆も並走

した。 ツアー17勝の上田桃子は1イーグル6バーディ、2ボギー「66」でルーキーの政田夢乃、下部1勝の宮澤美咲、20歳のアマチュア横山珠々奈とともに8アンダー4位。佐藤心結、ペ・ソンウ(韓国)が7アンダー8位で続く。 メルセデスランキング11位の高橋彩華は13番を終えた時点で棄権した。