2025/04/13国内女子 安田祐香がツアー2勝目 河本結、中村心とのプレーオフを制す から出たルーキーの入谷響は「73」とスコアを落とし、岩井千怜、蛭田みな美と並ぶ通算8アンダーの4位に終わった。 通算7アンダーの7位にペ・ソンウ(韓国)、昨年大会を1打差2位で惜敗した佐久間朱莉が続い
2023/10/16国内女子 日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場 、★竹田麗央、吉本ひかる、西郷真央、原英莉花、野澤真央、ペ・ソンウ、★阿部未悠、★仁井優花、安田祐香、永峰咲希、藤田さいき、福田真未、高橋彩華、佐藤心結、★リ・ハナ
2022/10/05国内女子 勝みなみ出場 西郷真央は誕生日週 前年プレーオフ負けの3人が初日同組に ホステスプロになった。 ディフェンディングチャンピオンの渋野日向子は米ツアー出場のため不在。3日間54ホールの争いは昨年、通算10アンダーで並んだ首位の4人によるプレーオフに突入し、2ホール目で決着した。ペ…
2024/08/18国内女子 川崎春花が“完全優勝”で今季3勝目 渡邉彩香が3打差2位 た渡邉彩香。生涯獲得賞金はツアー37人目となる5億円に達した。 通算9アンダーの3位にツアー6勝の藤田さいき、今季1勝の阿部未悠、ペ・ソンウ(韓国)。通算8アンダーの6位に神谷そら、安田祐香、ウー
2022/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 「金閣寺に行きそびれた」原英莉花は思い出の京都 大里桃子、ペ・ソンウ(韓国)と同組で、午前11時40分にアウトコースからスタートを切る。(京都府城陽市/玉木充)
2019/03/16国内女子 大城さつきが首位タイ浮上 2打差3位に鈴木愛ら ◇国内女子◇ヨコハマタイヤPRGRレディス 2日目(16日)◇土佐CC(高知)◇6228yd(パー72) 1打差2位で出た大城さつきが4バーディ、1ボギーの「69」でプレーし、ペ・ソンウ(韓国
2019/03/17国内女子 鈴木愛が逆転で今季初V ツアー10勝目「四国で勝ててうれしい」 葭葉ルミ。通算4アンダーの3位に福田真未、岡山絵里、イ・ミニョン(韓国)が続いた。 首位タイで出た大城さつきとペ・ソンウ(韓国)はともに「76」と崩れ、通算3アンダーの6位で勝みなみ、上田桃子らと並んだ
2019/05/15国内女子 鈴木愛が大会3連覇を狙う “黄金世代”は前週の渋野に続けるか ぶりに復帰する。賞金ランクトップを走る申ジエ、前週に渋野と優勝争いを繰り広げたペ・ソンウ、セクシークイーンのアン・シネ、復調を目指すイ・ボミら韓国勢も揃い踏みだ。
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 渋野日向子は上田桃子らと予選同組 “女子プロ日本一”決定戦に畑岡奈紗は初出場 、米ツアー10勝のフォン・シャンシャン(中国)と予選ラウンドをともにする。トップと約2500万円差の賞金ランク4位で14、16年大会覇者の鈴木愛は2年ぶりの賞金女王へ、高額賞金大会で一気に申との差を詰めたい。笠りつ子、ペ・ソンウ(韓国)とのグループでスタートする。
2019/11/19優勝セッティング 鈴木愛の14本 モデル固定で3週連続Vの快挙達成 ホールの83%(15位)。パーオン率は54ホール中45ホールの83%(17位)だった。 際立ったのが持ち味とするパットで、3日間の平均パット数(28.33)はペ・ソンウに次ぐ2位。最終日は26パットに
2019/08/17国内女子 渋野日向子「優勝を目指す」 首位・濱田茉優に1打差の2位で最終日へ アルム(韓国)、イ・ミニョン(韓国)、比嘉真美子の4人が並んだ。 2週連続優勝を目指すペ・ソンウ(韓国)は通算7アンダーの8位で最終日を迎える。
2019/08/14国内女子 渋野フィーバーが本州上陸 避暑地・軽井沢で熱戦 ツアー初優勝を遂げたペ・ソンウ(韓国)は連勝に挑む。 NEC所属のホステスプロで08年大会覇者の原江里菜は、初日イ・ボミ(韓国)、黄と同組で回る。
2019/11/08米国女子 鈴木愛が首位発進 渋野日向子は2打差9位 かな、リウ・ユ、ヤン・ジン(ともに中国)、ジェニー・シン、ペ・ソンウ(ともに韓国)、エンジェル・インの9人が並んだ。 前年覇者の畑岡奈紗はイーブンパー39位で初日を終えた。
2021/04/24国内女子 山下美夢有が単独首位で2週連続Vへ前進 1打差2位に稲見萌寧 下げた。 ペ・ソンウ(韓国)がオールインワン賞(600万円)のかかった17番(パー3)で「ダイキンオーキッドレディス」に続く今年2度目のエースを達成、今年2勝の小祝さくら、19年賞金女王の鈴木愛、イ・ボミ(韓国)らと並ぶ通算イーブンパー39位で予選を通過した。
2019/08/11国内女子 渋野日向子は凱旋優勝ならず 2連続バーディ締め13位 たが、大事には至らなかった。 試合はペ・ソンウ(韓国)が通算12アンダーで並んだテレサ・ルー(台湾)とのプレーオフを制し、ツアー初優勝を遂げた。 ※編注:13時53分配信の「渋野日向子は凱旋優勝ならず
2019/05/14優勝セッティング 初優勝の渋野日向子はピン契約 ライ角はすべてフラット調整 メジャーで飾った。首位に並んで最終日を迎えたペ・ソンウ(韓国)との一騎打ちを制した。 ピンと用具契約を結ぶ渋野。今大会で平均飛距離253ydをマークしたドライバーなど、ウッド系は3月中旬から同月発売の
2024/08/24国内女子 「冷静に丁寧に」脇元華が首位で最終日へ 桑木志帆も並走 した。 ツアー17勝の上田桃子は1イーグル6バーディ、2ボギー「66」でルーキーの政田夢乃、下部1勝の宮澤美咲、20歳のアマチュア横山珠々奈とともに8アンダー4位。佐藤心結、ペ・ソンウ(韓国)が7アンダー8位で続く。 メルセデスランキング11位の高橋彩華は13番を終えた時点で棄権した。
2022/10/26国内女子 渋野日向子は初の連覇へ山下美夢有、川崎春花と同組 畑岡奈紗が2年ぶり国内参戦 今季2試合目の国内ツアーに臨む。 前年大会は2打ビハインドで最終18番(パー5)を迎えた渋野がバーディを奪い、首位に立っていたペ・ソンウ(韓国)がボギーを喫してプレーオフに突入。1ホール目に3Wで
2020/11/06国内女子 藤田さいきが首位発進 渋野日向子は今季国内初のアンダーパーで38位 トップ3に入っているペ・ソンウ(韓国)とともに7アンダーで首位に立った。 大里桃子と申ジエ(韓国)が6アンダーの3位。前週、最終日に逆転負けを喫した勝みなみは5アンダーとし、同学年の臼井麗香と植竹希望、6
2021/11/02国内女子 予選落ちなしの2億円超大会 笹生優花がツアー復帰 渋野日向子は2週連続Vなるか 。 そのほか「東京五輪」銀メダリストの稲見萌寧、今年2週連続優勝を果たした古江彩佳、西村優菜、小祝さくらも参戦。前週に渋野とのプレーオフの末に敗れたペ・ソンウ(韓国)のリベンジも注目だ。