2023/11/07欧州男子

シーズン最終戦前のエリート大会 久常涼が出場

振り切り優勝。コロナ禍で中止された20、21年大会をはさみ、19年大会からの連覇を達成した。 今年は大会招待選手として世界ランキング8位マックス・ホマ、同28位ジャスティン・トーマスらが出場。ポイント
2022/10/10米国男子

トム・キムが今季初勝利飾り「ZOZO」へ カントレーは18番で悲劇

並び21アンダーの2位に終わった。 ミト・ペレイラ(チリ)とトム・ホジー、キム・シウー(韓国)が20アンダーの4位。 9月の開幕戦「フォーティネット選手権」で優勝したマックス・ホマが14アンダー20位で終え、フェデックスカップポイントランキングでトップに再浮上した。
2022/03/06米国男子

ホーシェルとゴーチが首位並走 松山英樹58位

。 大会初出場の世界ランキング1位ジョン・ラーム(スペイン)は通算イーブンパー。14番(パー3)でホールインワンを達成したマックス・ホマらと並ぶ17位につけた。 松山英樹は2バーディ、6ボギーの「76」と苦しみ、トータル5オーバー。39位から58位に順位を落として最終日を迎える。
2026/07/08全英オープン

久常涼が2年ぶり「全英オープン」出場 日本勢は8人に

涼はランク60位で2024年以来2回目の出場を決めた。 そのほかツアー6勝のマックス・ホマ、同3勝のトム・キム(韓国)、2024年「ZOZOチャンピオンシップ」覇者のニコ・エチャバリア(コロンビア