2019/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗が首位浮上 渋野日向子は「75」で記録ストップ42位

今季国内ツアー2試合目。アマチュア時代も含めて「日本オープン」2勝を誇るが、初参戦の「日本女子プロ」で、新たな“日本タイトル”獲得へと前進した。 通算7アンダーの2位に三ヶ島かな、通算6アンダーの3位に
2019/10/20国内女子

古江彩佳が史上7人目のアマチュア優勝

部分もあるのでこれから経験積んで頑張りたい」と話した。 稲見萌寧と三ヶ島かなが2打差の通算15アンダー2位、高橋彩華が通算13アンダーの4位で終えた。 【アマチュアのツアー優勝】 1973年「トヨ
2019/06/09国内女子

上田桃子が逆転で今季2勝目 ツアー通算15勝目

)、大里桃子、三ヶ島かな、アマチュアの大田紗羅の4人が並んだ。 首位タイから出た19歳の石井理緒は「79」と崩れ、通算イーブンパー23位。前週「リゾートトラスト レディス」を制した原英莉花は通算2オーバー38位で最終日を終えた。
2019/06/08国内女子

19歳の石井理緒 キム・ヒョージュと並び首位浮上

アンダー4位にアマチュア大田紗羅とイ・ミニョン(韓国)。通算4アンダー6位に三ヶ島かな、ペ・ヒギョン(韓国)、葭葉ルミ、青木瀬令奈の4人が並んだ。 単独首位から出た吉本ここねは「75」と崩れ、通算3
2019/09/20国内女子

ツアー記録11バーディで申ジエ首位 渋野日向子は8位

プレー。9アンダーで李知姫(同)と並んで首位発進を決めた。 1打差3位に木村彩子がつけた。5アンダー4位に金田久美子、4アンダー5位にペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、三ヶ島かなの3人。 渋野日向子は5
2019/07/21国内女子

小祝さくらが逆転でツアー初優勝 「黄金世代」今季5人目

が届いていなかった。 また、通算17アンダーは2013年の吉田弓美子、14年の成田美寿々の大会レコードを1打更新した。 通算16アンダー2位にイ・ミニョン(韓国)。三ヶ島かなと成田美寿々が通算9アンダーの3位で終えた。
2019/10/21優勝セッティング

古江彩佳のアマチュア優勝を支えた14本

以外の使用クラブは中学1年からモニターとしてサポートを受けるブリヂストンで揃える。奇しくも最終日はブリヂストン契約プロの三ヶ島かな、高橋彩華と同組でのプレーとなった。 優勝スピーチでは「ドライバーが
2019/04/26国内女子

笠りつ子がホールインワンで首位発進 2位に原江里菜ら

ボギーの「67」でプレー。2016年「ニトリレディス」以来となるツアー6勝目に向けて、4アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差2位に浅井咲希、原江里菜、三ヶ島かな。4月「ヤマハレディースオープン葛城
2021/11/26ツアー選手権リコーカップ

古江彩佳「73」も首位守る 堀琴音1打差 稲見は23位

、比嘉真美子、野澤真央。通算4アンダー6位に三ヶ島かな、全美貞(韓国)、西郷真央の3人が並んだ。 前回大会覇者で2週連続優勝がかかる原英莉花は「69」で回り、通算1アンダー14位につけた。 古江に
2021/11/21国内女子

原英莉花がイーグルでツアー4勝目 1年ぶり勝利に涙

18番のグリーン上で涙を浮かべた。 柏原は、「64」をマークした鈴木愛、福田真未と並んで通算14アンダー2位、三ヶ島かなは通算13アンダー5位だった。 今大会後に米ツアーの予選会のため渡米する渋野日向
2021/11/18国内女子

原英莉花、柏原明日架、山城奈々が「64」で首位発進

」以来で、山城は初めてとなる。 通算6アンダー4位に渡邉彩香、西村優菜、吉田優利。通算5アンダー7位に上田桃子、鈴木愛、三ヶ島かなが続いた。 今大会を最後に米ツアーの予選会(Qシリーズ)に向けて渡米する
2025/09/07国内女子

20歳ルーキー荒木優奈がツアー初優勝 柏原明日架2位

、尾関彩美悠、政田夢乃、稲垣那奈子の5人が通算9アンダー4位。 今年の「日本女子アマ」を制したアマチュア中澤瑠来、ペ・ソンウ(韓国)、三ヶ島かなが通算8アンダー9位に並んだ。 年間ポイントレース1位の佐久間朱莉は「70」で、通算4アンダー23位で終えた。
2020/05/04topics

女子プロが選ぶ「最もパットがうまい選手」トップ3

パットでカップを攻め続け、海外メジャー制覇の快挙につなげてみせた。三ヶ島かなは、「強気のパットと、オーバーしても入れ返してくる強さ」を理由に投票。同年の国内ツアー平均パット数は鈴木に次ぐ2位と、実際に
2020/05/06topics

女子プロが選ぶ「最も“寄せ”が上手い選手」トップ3

・ソンジュ/「手首のコンタクトを見ると、なぜ何度も賞金女王になられたかがわかる」(ペ・ヒギョン) ・テレサ・ルー/「どんなライからでも寄る」(三ヶ島かな) ・永井花奈/「フェースコントロールの巧さ」(濱田