2021/11/26ツアー選手権リコーカップ 古江彩佳「73」も首位守る 堀琴音1打差 稲見は23位 、比嘉真美子、野澤真央。通算4アンダー6位に三ヶ島かな、全美貞(韓国)、西郷真央の3人が並んだ。 前回大会覇者で2週連続優勝がかかる原英莉花は「69」で回り、通算1アンダー14位につけた。 古江に
2021/11/21国内女子 原英莉花がイーグルでツアー4勝目 1年ぶり勝利に涙 18番のグリーン上で涙を浮かべた。 柏原は、「64」をマークした鈴木愛、福田真未と並んで通算14アンダー2位、三ヶ島かなは通算13アンダー5位だった。 今大会後に米ツアーの予選会のため渡米する渋野日向
2021/11/25ツアー選手権リコーカップ 古江彩佳が逆転女王へロケットスタート「64」 稲見萌寧は出遅れ25位 いきなり後続に3打差をつけた。 全美貞(韓国)が5アンダー2位、野澤真央と高橋彩華が4アンダー3位で続いた。上田桃子、堀琴音、金澤志奈、三ヶ島かなが3アンダー5位で並んだ。 古江と同組で回った賞金ランク1位
2021/11/18国内女子 原英莉花、柏原明日架、山城奈々が「64」で首位発進 」以来で、山城は初めてとなる。 通算6アンダー4位に渡邉彩香、西村優菜、吉田優利。通算5アンダー7位に上田桃子、鈴木愛、三ヶ島かなが続いた。 今大会を最後に米ツアーの予選会(Qシリーズ)に向けて渡米する
2017/06/25国内女子 最終盤でドラマ 「自作自演」で勝利をつかむ鈴木愛の勝ち方 ――。それが、鈴木愛の勝ち方になりつつある。 単独首位から出た鈴木は、1番で三ヶ島かなに並ばれたが、続く2番のバーディ(鈴木)、ボギー(三ヶ島)で再び単独首位に立った。その後は、後続がしぶとく鈴木の…
2025/01/28topics 女子プロが選ぶ「最もアプローチがうまい選手」トップ3 優勝はみんなの想像通り… イメージ」(三ヶ島かな) 【おまけ】1票ずつだけど興味深い話だったので最後にご紹介 ・吉田優利/「昔から上手い。トラブルショットも上手いしこれ寄らないでしょって時でも寄る。伸ばし合いじゃなくて耐える系の
2024/12/31topics 女子プロが選ぶ「最もアイアンがうまい選手」トップ3 1位は「〇下〇夢〇」 くる」(河本結) ・菊地絵理香/「大体ピンに絡んでいるイメージがあるし、どの番手持ってもうまい」(大里桃子)/「ピンチがピンチにならない」(三ヶ島かな) 【2位】申ジエ、小祝さくら/各4票 国内ツアー
2025/11/14国内女子 ポイントランク2位の神谷そらが首位発進 年間女王懸かる佐久間朱莉、原英莉花は28位 )のチャンスをほとんど決められたことですかね」と絞り出していた。 三ヶ島かな、永峰咲希、川岸史果、柏原明日架の4人が6アンダー3位で続いた。 5アンダー7位に堀琴音、青木瀬令奈、イ・ミニョン(韓国
2025/09/10ソニー日本女子プロ選手権 政田夢乃が戦線離脱の親友にエール 「戻ってきた時に良い戦いを」 ゴルフがしたい」。初日は午前11時17分に三ヶ島かな、山路晶とともにインからスタートする。(茨城県大洗町/玉木充)
2025/08/10国内女子 「女子ゴルフの魅力を届けていきたい」河本結が逆転でツアー3勝目 森田遥2位 山下美夢有2打差4位 。 通算6アンダー7位にともに国内1勝の佐藤心結と木村彩子。通算5アンダー9位にメルセデスランキング1位の佐久間朱莉、国内23勝の横峯さくら、同5勝の川崎春花、菅楓華、三ヶ島かな、川岸史果、浜崎未来が並んだ。
2025/09/27国内女子 「風がすごく強くて…」神谷そら、穴井詩ら今季最多6人が首位に並ぶ混戦で最終日へ 、ツアー1勝の三ヶ島かな、未勝利の後藤未有と吉本ここねが通算4アンダーの首位に並んだ。 神谷は3バーディ、1ボギーで70の一日を「風がすごく強くて、昨日と同様にピンポジションも結構傾斜に切られていたので
2026/10/10国内女子 「日本の皆さんに元気を」岩井明愛が国内7勝目へ通算11アンダー首位浮上 1打差に古江彩佳、3打差に藤田かれん 位から「67」で9アンダー3位。前年覇者の河本結、金澤志奈が8アンダー4位、7月「AIG女子オープン(全英女子)」覇者の桑木志帆、三ヶ島かなが7アンダー6位。 年間ポイントランク2位の佐久間朱莉
2022/05/15国内女子 渡邉彩香がツアー5勝目 PO制し結婚後初V 」と伸ばせず、ルーキー小倉彩愛と並んで通算8アンダー5位で終えた。 地元・福岡出身の三ヶ島かなは通算6アンダー9位。大会2勝の鈴木愛は通算2アンダー36位だった。
2023/07/08全米女子オープン 【速報】畑岡奈紗は4打差で後半へ 午前組が終えて戦況は 高)は10ホールを終えて通算11オーバー。 日本勢の午前スタート組は全員ホールアウトし、ラウンドを終えた中では「70」とした古江彩佳が通算イーブンパーで最上位。三ヶ島かなと西郷真央は通算3オーバー、勝
2023/11/28国内女子 新垣比菜、菅楓華、藤田かれんが首位スタート/女子最終QT初日 河本結、今季シードを喪失した小倉彩愛、岸部桃子、セキ・ユウティン(中国)ら13人が並んだ。 他のシード落ち選手は渡邉彩香が19位。金田久美子が26位。三ヶ島かなとサイ・ペイイン(台湾)が38位。大里桃子
2023/11/29国内女子 新垣比菜と菅楓華が首位ターン 小倉彩愛3位 アン・シネ4位/女子最終QT2日目 続いた。 木戸愛、大里桃子、李知姫(韓国)は通算1アンダー20位。三ヶ島かな、服部真夕、セキ・ユウティン(中国)は通算イーブンパー29位。横峯さくらは通算1オーバー37位。渡邉彩香、藤田光里、金田
2023/06/27国内女子 青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場 。 来週の海外メジャー第3戦「全米女子オープン」(7月6日~/カリフォルニア州ペブルビーチGL)にエントリーしている山下美夢有、西郷真央、上田桃子、三ヶ島かな、前週の「アース・モンダミンカップ」を制した申
2023/11/14国内女子 シード争いは最終決戦 年間女王レースは残り2戦の正念場/国内女子 久美子、65位の三ヶ島かな、71位の渡邉彩香らがシード喪失の危機にあり、48位の笠りつ子、49位の川崎春花、50位の濱田茉優は順位をキープしたい。 11月のプロテストに合格したばかりの與語優奈は、アマチュアとして出場する。
2017/07/05国内女子 アン・シネの北海道初上陸で女子ツアーが再開! ・モンダミンカップ」で1打差の2位に入った三ヶ島かな、次週の全米女子に出場予定の川岸史果、森田遥らフレッシュな若手選手の初優勝にも期待がかかる。
2018/08/26国内女子 アン・ソンジュが今季4勝目 2位に渡邉彩香 久子 Pontaレディス」以来の優勝を目指した渡邉彩香が通算4アンダー2位になった。 通算3アンダー3位に比嘉真美子、東浩子、三ヶ島かな、原英莉花、前年覇者の申ジエ(韓国)が並んだ。首位と1打差2位で出た有村智恵と今季2勝の黄アルム(韓国)が通算1アンダーの8位に続いた。