2025/09/11ソニー日本女子プロ選手権

小林光希と桑木志帆が暫定首位 雷雲接近でサスペンデッド

ので、いつも通りできたらいいと思います」とマイペースを強調した。 3アンダーの暫定3位に1Rを完了したツアー1勝の佐藤心結、未勝利の森井あやめと、ルーキーの吉田鈴(消化17ホール)、プロ15年目の仲宗根…
2023/06/27国内女子

青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場

ジエ(韓国)は出場しない。一方、同じ“全米出場組”の岩井明愛、岩井千怜、川崎春花、木下彩、佐藤心結、脇元華、吉田は試合後すぐ渡米の強行スケジュールで出場する。 前週の「トヨタ ジュニア
2023/06/25国内女子

申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達

た山下美夢有、稲見萌寧、岩井千怜、佐藤心結、ウー・チャイェン(台湾)が通算10アンダー10位だった。 上田桃子、金田久美子らが7アンダー18位。前年大会覇者の木村彩子は6オーバー73位で4日間を終えた。
2015/07/15アマ・その他

5部門で日本勢が首位スタート/世界ジュニア選手権

)、女子の清水心結(埼玉・中尾小1年)が首位に立った。 15―17歳の部も健闘をみせ、男子は昨年13―14歳の部を制した杉原大河(徳島・生光学園高1年)がイーブンパー「72」で6位につけ、女子ではシード選手…
2021/11/30国内女子

「子供が小学生になるまでに永久シードを」 横峯さくらが誓う全力の7勝

いきたい」と“1年1勝”のペースを誓った。 18歳のルーキー、佐藤心結ら年齢が半分ほどの選手も名を連ねる予選会。生涯出場351試合で生涯獲得賞金10億円超(歴代6位)のベテラン35歳は「いい緊張感。しっかりとアンダーで回られるように頑張りたい」と冷静に話した。(静岡県袋井市/玉木充)
2021/12/02国内女子

新垣比菜3位 下川めぐみら首位/女子ファイナルQT3日目

裕紀子が並んだ。ルーキーの尾関彩美悠と佐久間朱莉は1アンダー17位、佐藤心結はイーブンパー23位につけた。 ツアー23勝の横峯さくらは2バーディ、3ボギーの「73」で回り、安田祐香、松田鈴英、一ノ瀬
2022/04/20国内女子

稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場

ルーキーの佐藤心結、主催者推薦選考会でトップ通過した竹田麗央や4月にステップアップツアー初勝利を挙げた脇元華らの戦いにも注目が集まる。 今季3勝の西郷真央は前週大会に続き首痛で、今季1勝してツアー通算17勝の上田桃子が急性胃腸炎のため欠場する。