2025/07/20国内女子 小祝さくらが今季初Vで6シーズン連続優勝 クマ出没の無観客試合を3打差逆転 心結、ともに16位から「66」と追い上げた河本結と永嶋花音の4人が並んだ。仲村は2位タイで終えた前週の「ミネベアミツミ レディス」に続き、初優勝を再び逃した。 通算13アンダーの6位に永井花奈、都玲華…
2025/11/20国内女子 年間女王へ佐久間朱莉が首位発進 脇元華も並走 渋野日向子は途中棄権 (韓国)、佐藤心結、高野愛姫、木戸愛、吉澤柚月、11月のプロテストに一発合格を果たした18歳の吉崎マーナ、14歳でアマチュアの岩永梨花(兵庫・塚口中)が並んだ。 今季国内3試合目となる原英莉花は5…
2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 」で回った。6アンダー3位に、ともに今季1勝の穴井詩とルーキー入谷響、ツアー1勝の木村彩子、福山恵梨、浜崎未来が並んだ。 5アンダー8位に今季1勝の永峰咲希、ツアー2勝の河本結と堀琴音、同1勝の佐藤心…
2025/09/11ソニー日本女子プロ選手権 小林光希と桑木志帆が暫定首位 雷雲接近でサスペンデッド ので、いつも通りできたらいいと思います」とマイペースを強調した。 3アンダーの暫定3位に1Rを完了したツアー1勝の佐藤心結、未勝利の森井あやめと、ルーキーの吉田鈴(消化17ホール)、プロ15年目の仲宗根…
2026/09/04国内女子 青木瀬令奈が自己ベストタイ「64」で単独首位 1打差2位に上野菜々子 、竹内美雪、佐藤心結、金田久美子、鳥居さくら、阿部未悠の6人が続いた。 前週「ニトリレディス」で今季2勝目を挙げ、年間ポイントランキング2位につける佐久間朱莉は「68」でプレー。今季1勝の安田祐香…
2026/10/07国内女子 国内メジャー惜敗の桑木志帆は好相性の地でリベンジへ 岩井ツインズが帰国参戦 メジャー4冠と史上7人目の永久シード権を獲得した申ジエ(韓国)は出場しない。 濃霧のため最終ラウンドが9ホールの短縮競技となった前年大会を完全優勝で飾った河本結をはじめ、日本女子オープンで3位に入った佐藤…
2024/10/04国内女子 大会初出場の17歳アマ吉崎マーナが暫定2位 テレビ観戦とジュニア大会を参考に 吉崎マーナはテレビで見ていた。プレーオフに進んだ渋野を含む4人の中に、当時高校3年生のアマチュアだった佐藤心結がいた。吉崎は「自分に置き換えて」戦いに見入った。 沖縄カトリック高2年生になった吉崎は…
2026/10/03日本女子オープン 桑木志帆が単独首位で「ワクワク」のメジャー最終日へ 2打差2位に快挙が懸かる申ジエ 4位に、佐藤心結、イ・ミニョン(韓国)、今季1勝の永井花奈。佐藤は前半を6バーディ、ボギーなしの「29」で回り、9ホール(パー35)の国内メジャー最少ストローク記録を2打更新した。国内メジャー初優勝を
2024/02/09topics 3番ウッドの傾向は?チタンヘッドがじわじわ増殖 /女子プロクラブ考VOL.5 使う新しいヤマハ「RMX VD」(2023年)や鈴木愛、渋野日向子らが使うピン「G430 LST」、櫻井心那、畑岡奈紗、山下美夢有らが使うダンロップ「スリクソンZX Mkll」、佐藤心結が使う
2023/05/28国内女子 山下美夢有が史上初の2週連続4日間大会V 最年少で生涯4億円突破 歳332日」を更新する最年少記録。また「95戦」は宮里藍の「82戦」、アン・ソンジュの「87戦」、稲見の「92戦」に次ぐ史上4番目のスピード記録となった。 佐藤心結が4位スタートから「67」をマークし
2023/06/27国内女子 青木瀬令奈が連覇を狙う 山下美夢有、申ジエらは欠場 ジエ(韓国)は出場しない。一方、同じ“全米出場組”の岩井明愛、岩井千怜、川崎春花、木下彩、佐藤心結、脇元華、吉田は試合後すぐ渡米の強行スケジュールで出場する。 前週の「トヨタ ジュニア
2023/06/25国内女子 申ジエが逆転で今季2勝目 節目のツアー30勝に到達 た山下美夢有、稲見萌寧、岩井千怜、佐藤心結、ウー・チャイェン(台湾)が通算10アンダー10位だった。 上田桃子、金田久美子らが7アンダー18位。前年大会覇者の木村彩子は6オーバー73位で4日間を終えた。
2015/07/15アマ・その他 5部門で日本勢が首位スタート/世界ジュニア選手権 )、女子の清水心結(埼玉・中尾小1年)が首位に立った。 15―17歳の部も健闘をみせ、男子は昨年13―14歳の部を制した杉原大河(徳島・生光学園高1年)がイーブンパー「72」で6位につけ、女子ではシード選手…
2022/06/18国内女子 前年と同じ最終日最終組 5年ぶりVへ森田遥は「やるべきことをやり通す」 ◇国内女子◇ニチレイレディス 2日目(18日)◇袖ヶ浦CC新袖C(千葉)◇6563yd(パー72) 森田遥が7つのバーディを量産、この日ベストの「65」をマークして西村優菜、佐藤心結と並んで通算11
2021/11/30国内女子 「子供が小学生になるまでに永久シードを」 横峯さくらが誓う全力の7勝 いきたい」と“1年1勝”のペースを誓った。 18歳のルーキー、佐藤心結ら年齢が半分ほどの選手も名を連ねる予選会。生涯出場351試合で生涯獲得賞金10億円超(歴代6位)のベテラン35歳は「いい緊張感。しっかりとアンダーで回られるように頑張りたい」と冷静に話した。(静岡県袋井市/玉木充)
2021/11/04国内女子 高久みなみ首位 1打差2位に尾関彩美悠/女子最終プロテスト3日目 、竹田麗央(熊本国府高)、永嶋花音、天本遥香、泉田琴菜が通算1アンダー3位に並んだ。 10月「スタンレーレディス」でプレーオフを戦ってアマチュア優勝に迫った佐藤心結(茨城・明秀学園日立高)は「73」で
2021/12/02国内女子 新垣比菜3位 下川めぐみら首位/女子ファイナルQT3日目 裕紀子が並んだ。ルーキーの尾関彩美悠と佐久間朱莉は1アンダー17位、佐藤心結はイーブンパー23位につけた。 ツアー23勝の横峯さくらは2バーディ、3ボギーの「73」で回り、安田祐香、松田鈴英、一ノ瀬
2022/11/01米国女子 古江彩佳が連覇挑戦 3年ぶり日本開催の米ツアーに畑岡、渋野、笹生も出場 かけた最終予選会を控える西村優菜、勝みなみの活躍も期待される。岩井千怜、佐藤心結、後藤未有、佐久間朱莉は大会初出場となる。
2022/03/01国内女子 国内女子ツアー開幕戦 賞金女王の稲見萌寧は西村優菜、西郷真央と同組 た大西葵がママとして初戦を迎える。米ツアーを主戦場にしてきた那覇市出身の上原彩子も参戦。昨年11月のプロテストに合格した佐藤心結、竹田麗央、永嶋花音らがツアールーキーとして臨む。 昨年メルセデス
2022/04/20国内女子 稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場 ルーキーの佐藤心結、主催者推薦選考会でトップ通過した竹田麗央や4月にステップアップツアー初勝利を挙げた脇元華らの戦いにも注目が集まる。 今季3勝の西郷真央は前週大会に続き首痛で、今季1勝してツアー通算17勝の上田桃子が急性胃腸炎のため欠場する。