2015/04/29女子プロレスキュー!

これでサヨナラ!トップ、ダフリ、シャンク 竹内美雪

します。 「体」キープで… トップとサヨナラ! まずはトップ。目標を意識しすぎてヘッドアップしたり、インパクトで左腰が伸び上がり、上体が浮いてしまうのが主な原因です。ミスを防ぐには、ヘッドの重さを…
2015/07/15シャフトでこんなに変わるんだ!

「パワーがあるのに、なぜか飛ばない…」を原因究明!

Formula S65 中間から手元寄りにかけてしなる。切り返しからダウンスイングで粘るので、タメが作りやすい。 「飛距離アップ」のメリットを生かす! 関プロ「効率のよいインパクトとなるように手元…
2017/01/12サイエンスフィット レッスン

スライスしか出ない構えになっていませんか?

フェースでインパクトしているといえます。この一因は、テークバックでのフェース管理ができていないからです。トップ(正確には切り返しの始まり)でのフェース向きを見ると、必ずフェースが体の正面方向に大きく傾い…
2018/07/10topics

プロ野球OB選手 スイングNo.1は意外なあの人

のアマチュアゴルファーは、切り返しからインパクトまでに体が開き、ひざの向きが左へ流れてしまいますが、権藤さんは最後まで変わらずクラブを振り抜いています。これにより効率良く遠心力を使ったスピード感のある…
2015/09/23女子プロレスキュー!

“チョロを出さない! FWとUTミス対策” 井上莉花

まま下りてくるスイングのこと。そのまま振ればボールがつかまりませんし、インパクトで強引に手首をこねれば、引っかけのミスにつながります。 ヘッドが外側から入る「カット軌道」 一方「カット軌道」は、クラブ…
2015/08/05女子プロレスキュー!

“ティショット打つ前、これだけは…!” 笹原優美

ので、自然な形で自然な強さで握ることが重要となります。 左手の「親指」で重さを感じる! チェックポイントは、トップで左手の「親指」にクラブの「重さ」を感じられること。これがスイングの切り返しで…