2025/11/22国内男子 54ホールの首位スコアが「-20」から「-10」へ 石川遼も新たなピン位置に苦労 時点で首位(マックス・マクグリービー)が通算20アンダーにのせた昨年大会とは打って変わり、ことしは10アンダー(塚田よおすけ)に留まる。要因は18ホールの設定がパー71から70への変更だけとは限らない
2026/09/10国内男子 日韓共催大会で岩崎亜久竜、大堀裕次郎、出利葉太一郎の日本勢3人が首位発進 、塚田よおすけ、下家秀琉のほか、日本ツアー4勝のハン・ジュンゴン、同2勝のソン・ヨンハン、2021年「日本プロ」覇者のキム・ソンヒョンら日本と馴染みの深い韓国勢がつける。 連覇と大会3勝目が懸かる比嘉一貴
2017/09/07国内男子 27ホールの死闘制す 片山晋呉「幸せでした」 ても、やっている時間がとても楽しかった。こういうところでやれることが幸せでした」 1勝が「優勝」とは違うのもマッチプレー。次の準決勝は翌日にやってくる。「あしたは誰と?塚田陽亮?きょうは4ホール残して…
2024/07/12国内男子 またこの場所で戦いたい ツアーを離れて9年のベテラン諸藤将次の願い 塚田陽亮に誘われて、食事に行った。「塚田はいつも気にかけてくれて、(下部ツアーの)ABEMAでいい位置にいたりしたら、すぐ連絡してくるんです」。すっかり顔ぶれが変わった世界に、自分を知る仲間がいる
2021/10/02国内男子 “逆転サヨナラ”でドラコン連覇 チャン・キム333yd (10.5度)/藤倉コンポジット VENTUS BK(重さ70g台、45.25インチ、硬さX)/タイトリスト プロ V1x ボール 4位/319yd/久常涼 5位/318yd/石川遼 6位/315yd/小鯛竜也 7位/312yd/塚田陽亮 8位/305yd/S.ビンセント 9位/300yd/星野陸也
2014/04/21プレーヤーズラウンジ <賞金王が待ち望む“モテキ”の到来、新相棒のプロポーズはいつ!?> 痛感させられた藤田だが、梅原さんも先週は塚田陽亮とコンビを組んで、すでに自分の道を歩き出している。 懐かしんでいるヒマはない。とにかく新しいパートナーを見つけることが先決。「“モテキ”の到来を待っています」と、今はプロポーズを待っているところだ。
2012/07/15国内男子 杦本晃一がスランプを乗り越え連覇を達成 国内男子チャレンジツアー『静ヒルズトミーカップ』の最終日、杦本晃一(すぎもとこういち)が、トータル8アンダーでフィニッシュ。井殿康和、塚田陽亮(ようすけ)の追撃をかわし優勝。大会史上初の連覇に輝いた
2022/08/05日本プロ “下を向くな” 安本大祐は池田勇太の言いつけ守り首位タイ と食事に出掛けた。塚田陽亮、時松隆光も含めてツアー会場で一緒に練習ラウンドを回るのが恒例になっており、特に東北福祉大の1年先輩でもある池田には合宿にも連れていってもらうなど、お世話になっている
2013/10/04国内男子 選手コメント集/コカ・コーラ東海クラシック2日目 ハッピーなことを考えてプレーしたい。今は自分のゴルフのフィーリングがすごくいいです」 ■塚田陽亮 4バーディ、3ボギー、通算3アンダー 2位タイ 「今日のプレーは良かったですね。2日間、アンダーパーで
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 一貴 3年ぶり4回目 池村寛世 7年ぶり4回目 イ・サンヒ 3年ぶり3回目 大岩龍一 4年ぶり3回目 浅地洋佑 2年ぶり2回目 細野勇策 3年ぶり2回目 長野泰雅 5年ぶり2回目 小斉平優和 9年ぶり2回目 塚田よおすけ 初出場 小西たかのり、勝俣陵、下家秀琉、坂本雄介、原敏之
2025/11/30国内男子 池田勇太3季ぶりシード復帰 「40歳になっても戦えるじいさんを見せる」 喜びもひとしおだ。 ただ、ツアー21勝目となった2019年「ミズノオープン」以来、優勝から遠ざかっているのも事実。前週「ダンロップフェニックス」では40歳の塚田よおすけが9年ぶりの復活優勝を遂げたことも
2026/04/11国内男子 水田竜昇が初優勝へ王手 ルーキー中野麟太朗が1打差2位 小平智、岩崎亜久竜、塚田よおすけ、大槻智春ら7人が並んだ。 今季からLIVゴルフに参戦する浅地洋佑は3位から出て「73」とスコアを落とし、欧州ツアーを主戦場とする桂川有人、木下稜介、香妻陣一朗、阿久津
2026/04/25国内男子 9年ぶりVへ宮里優作は修正急ぐ「何とかまとめている」 「NST新潟オープン」 5/河野高明/9年10カ月51日/1973年「ファーストフライト」~1983年「かながわオープン」 6/塚田よおすけ/9年5カ月18日/2016年「日本ゴルフツアー選手権 森ビル
2014/09/07国内男子 岩田寛、プロ11年目でついにツアー初勝利! ◇国内男子◇フジサンケイクラシック 最終日◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7,437 ヤード(パー 71) 2打差を追った岩田寛が、首位に並んで迎えた最終18番で1.5メートルのバーディパットを決めて、最後の最後で頭一つ抜け出し、ツアー11年目にして嬉しい初優勝を手に入れた。2008年大会には最終18番で1メートルのバーディパットを外した末にプレーオフで敗れた岩田だが、この日は同じ失敗を繰り返さなかった。 2位は通算9アンダーのホ・インヘ(韓国)。岩田、ホと同じ9アンダーで最終18番を迎えたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)はボギーフィニッシュで通算8アンダー3位となった。 7アンダ...
2022/11/27国内男子 12人が初シード 宮里優作とソン・ヨンハンがシード維持 陽亮/3シーズン連続8回目 65/ハン・リー/5シーズンぶり9回目 66/宮里優作/2シーズン連続18回目 67/小鯛竜也/5シーズン連続5回目 68/ブレンダン・ジョーンズ/2シーズンぶり18回目 69/貞方章男/3シーズン連続10回目 70/木下裕太/2シーズン連続3回目…
2021/11/28国内男子 シード初獲得は史上3番目に多い16人 池上憲士郎らが“勲章” /阿久津未来也/初 28/上井邦裕/2季ぶり10回目 29/片山晋呉/24季連続24回目 30/古川雄大/初 31/キム・ソンヒョン/2季連続2回目 32/塚田陽亮/2季連続7回目 33/高山忠洋/3季
2012/08/23国内男子 雷雲でサスペンデッド!藤本佳則が暫定首位 、大会2日目の6時30分に競技が再開される予定となった。 藤本と2打差の7アンダー暫定2位には塚田陽亮、白潟英純、野仲茂の3人。野仲は3連続バーディ直後にサスペンデッドになり、3ホールを残している。6
2015/11/28国内男子 石川遼がスコア落とすも単独首位を死守 ホストVに王手 ◇国内男子◇カシオワールドオープン 3日目◇Kochi黒潮カントリークラブ(高知)◇7315yd(パー72) 4打差の単独首位から出た石川遼は、予選2日間のノーボギープレーから一変、終盤にスコアを崩して3バーディ4ボギーの「73」。通算10アンダーにスコアを落としながらも、単独首位を死守してムービングデーを乗り切り、契約するスポンサーの主催大会で最終日逃げ切りを図る展開となった。 前日より3ストローク縮まりわずか1打差となった通算9アンダーの2位には、ハン・ジュンゴン(韓国)とツアー13勝のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)。通算7アンダー4位に前年優勝の片山晋呉が続き、6アンダー5位に...
2015/05/22国内男子 片岡大育が首位キープ 山下和宏、藤本佳則らが1打差を追う ◇国内男子◇関西オープンゴルフ選手権競技 2日目◇名神八日市カントリー倶楽部(滋賀県)◇6900yd(パー71)◇ 首位から出た片岡大育が1イーグル4バーディ、2ボギーの「67」をマークして通算9アンダーで先頭をキープ。この日6バーディノーボギーの「65」で浮上したウォンジョン・リー(オーストラリア)と並び、首位を分け合った。 首位と1打差、通算8アンダーの3位に山下和宏、藤本佳則、リャン・ウェンチョン(中国)の3選手。通算7アンダーの6位に藤田寛之、岩田寛、ジュビック・.パグンサン(フィリピン)の3選手が並んだ。 初日3位の松村道央と初日5位の矢野東はスコアの伸ばしあいに乗り遅れ、通算4アン...
2016/11/24国内男子 首位と3打差に34人の大混戦!賞金王争う池田、谷原は35位発進 ◇国内男子◇カシオワールドオープン初日(24日)◇Kochi黒潮カントリークラブ(高知)◇7315yd(パー72) 賞金ランク88位の正岡竜二が、4アンダーの単独首位で滑り出した。5バーディ、1ボギーの「68」でプレー。沖縄出身の33歳は2006年のプロ転向後、勝ち星はない。15年「ダンロップ・スリクソン福島オープン」以来の首位発進となった。 1打差の2位に薗田峻輔、岩本高志、デビッド・オー(米国)の3選手。2アンダー5位に高知県出身の片岡大育、小平智ら今季1勝を挙げている実力者が顔を出した。日米ツアーを転戦している岩田寛は1アンダーとし、今平周吾、稲森佑貴、宮里優作らと計22選手の13位グル...