2019/06/27国内男子

岩田寛が9アンダー首位発進 池田勇太2打差 石川遼は出遅れ

アンダー5位で続く。 5アンダーの6位に昨年度の賞金王・今平周吾、今季の賞金レースでトップを走るジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、大槻智春、星野陸也ら11人がつけた。 大会連覇がかかる秋吉翔太は2アンダー48位。石川遼は1アンダー63位と出遅れた。
2021/05/01国内男子

新型コロナの陽性反応 体調不良でスタート前に棄権/国内男子ゴルフ

(JGTO)と大会主催者によると、この日の朝に37.8℃の発熱を訴え、新型コロナウイルス感染を調べる抗原検査で陽性反応が出た。愛知県内の病院でPCR検査を受ける。 前日の第1ラウンドを同組で回った大槻智春、市原弘大は念のため受けた抗原検査で陰性だったため、この日の第2ラウンドを開始した。
2018/07/27国内男子

塩見好輝、大堀裕次郎、星野陸也らが3回戦へ

所属のホストプロ・塩見好輝は前日に石川遼を破った勢いを保ち、岩田寛を1UPで下した。 大堀裕次郎は大槻智春を3&2で破り、堀川未来夢はパク・サンヒョン(韓国)に20ホール目で競り勝った。星野陸也、池村
2025/09/07国内男子

長野泰雅がツアー初優勝 54ホール短縮大会を制す

マークし、通算9アンダーの2位に入った。 阿久津未来也、岡田晃平が通算5アンダー4位に並んだ。 石川遼は「71」で回り、通算1アンダー10位と今季初めてのトップ10となった。賞金ランキング1位の生源寺龍憲、金子駆大、小斉平優和、大槻智春も10位につけた。
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

制し、2013年の「ツアー選手権」、15年の「日本オープン」に続く日本タイトル3冠を達成した。 大会3勝を挙げている50歳の藤田寛之は3年ぶりの出場。浅地洋佑や比嘉一貴、大槻智春といったフレッシュな初…
2019/10/12国内男子

男子ゴルフは最終日中止で36ホール短縮 今平周吾が連覇

10アンダーの2位に、スンス・ハン(米国)、貞方章男、藤田寛之、大槻智春の4人。今大会の上位3人に付与される2週後の日米ツアー共催「ZOZOチャンピオンシップ」出場権は、今平、大槻、ハンが手にした(タイ
2019/06/04日本ツアー選手権森ビル杯

国内メジャーの今季初戦が6日開幕 石川遼が約1カ月ぶり出場

優勝を飾った池田勇太、賞金ランキングトップのジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、ツアー初優勝から間もない浅地洋佑や大槻智春ら、勢いのある選手たちがそろって出場。72歳の尾崎将司は今季3試合目の登場と…
2019/09/17国内男子

史上初の日・韓・亜3ツアー共催競技が韓国で開幕

で換算)で、獲得賞金は国内ツアーの賞金ランキングに加算。優勝者には3ツアーのシード権が付与される。 国内ツアーからは昨季賞金王の今平周吾、前週の「ANAオープン」で今季2勝目を飾り賞金ランキングで2位につける浅地洋佑のほか、今季勝利を挙げている大槻智春、星野陸也、堀川未来夢、比嘉一貴らが出場する。
2019/06/01国内男子

池田勇太が23位から単独首位に浮上 1打差にチャン・キム

アンダーの3位。首位から出た今平周吾はディラン・ペリー(オーストラリア)、永野竜太郎と並んで通算3アンダー5位とした。 前週「関西オープン」でツアー初優勝を飾った大槻智春は通算7オーバー53位。前年覇者
2019/05/31国内男子

今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ

。通算4アンダーの4位に、キム・キョンテ(韓国)、ディラン・ペリー、ウォンジョン・リー(ともにオーストラリア)の3人が並んだ。 前週の「関西オープン」でツアー初優勝を飾った大槻智春はイーブンパー「72
2019/05/30国内男子

23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位

3アンダーの4位に並んだ。前週「関西オープンゴルフ選手権競技」で初優勝した大槻智春は池田勇太、小鯛竜也らと同じ2アンダーの10位。 前年覇者の秋吉翔太はイーブンパーの31位タイ、米ツアーを主戦場とし
2021/08/22国内男子

比嘉一貴が逆転で2勝目 上井邦裕は初V逃す

で突き放した。 キャリア9回目の最終日最終組で首位から出た上井邦裕は「72」で2打差の2位。比嘉との一騎打ちに敗れ、悲願のツアー初優勝を逃した。 14位から「67」をマークした大槻智春、稲森佑貴が通算
2021/09/19国内男子

ビンセントが逆転で2勝目 “30歳初戦”石川遼は16位

バーディ、2ボギーの「66」をマークし、通算18アンダーで逆転優勝を飾った。3週前の「Sansan KBCオーガスタ」に続くツアー2勝目。 単独首位スタートの大槻智春は3打差の通算15アンダー2位
2024/02/27アジアン

アジアン&豪州ツアー共催競技 平田憲聖、杉浦悠太ら日本勢19人出場

、大会とパートナーシップ契約を結ぶ日本ツアーからは昨季の国内賞金ランク6位の平田憲聖、昨年11月「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を挙げプロ転向した杉浦悠太に加え、岩田寛、大槻智春、堀川未来夢らがエントリー。2023年「日本アマ」優勝のアマチュア中野麟太朗(早大)も予選会からの出場を決めた。