2013/08/09国内女子

ナ・ダエが単独首位 中園、大江が1打差を追う

バーディ、1ボギーの「67」をマークして、単独首位の好発進を切った。 1988年のツアー制度施行後3人目の大会3連覇を狙うフォン・シャンシャン(中国)は、中園美香、大江香織と並んで4アンダーの2位で追
2011/03/11国内女子

イ・ボミ、宋ボベが首位に並ぶ!横峯は1打差

。一方のボベは、先週の開幕戦で最終日にスロープレーの2打罰を科されながらも、3位タイに入る好調ぶりを見せている。 1打差の3位タイには、横峯さくら、大山志保、佐伯三貴、李知姫、大江香織、一ノ瀬優希
2012/03/18国内女子

李知姫が今季初V!地元の横峯は9位タイ

りつ子と最終日を首位で迎えたジャン・ウンビ(韓国)の2人が並んだ。首位と2打差から、ツアー初優勝を目指した大江香織は、スコアを1つ落とし通算3アンダー単独8位となっている。 また、地元鹿児島での開催に優勝
2012/08/12国内女子

吉田弓美子がプレーオフを制しツアー初優勝

決まった瞬間は「どうしよう」と当惑気味だった気持ちも、すぐに「最後まで頑張ろう」と戦闘モードに切り替えた。親交の深い大江香織と、大江のキャディの3人で円陣を組み、「頑張ってくる!」と気合を注入。プレーオフ
2012/10/29米国女子

上田桃子が連覇に挑む! 米ツアー出場権の行方にも注目

ファイナルQTに出場予定の有村智恵と上原彩子にとっては、今大会は最短ルートで出場権を掴む絶好の機会。優勝だけを見据え、モチベーション高く世界レベルのフィールドに臨む。その他、木戸愛、大江香織、成田美寿々、一ノ瀬優希、酒井美紀ら、大会初出場を遂げる若手たちの勢いあるプレーにも注目だ。
2012/10/30国内女子

上田桃子が連覇に挑む! 米ツアー出場権の行方にも注目

ファイナルQTに出場予定の有村智恵と上原彩子にとっては、今大会は最短ルートで出場権を掴む絶好の機会。優勝だけを見据え、モチベーション高く世界レベルのフィールドに臨む。その他、木戸愛、大江香織、成田美寿々、一ノ瀬優希、酒井美紀ら、大会初出場を遂げる若手たちの勢いあるプレーにも注目だ。
2014/12/02国内女子

5年ぶりホーム開催で日韓対抗戦!最強メンバーを迎え撃つ

、大山志保、原江里菜、渡邉彩香、穴井詩、上田桃子、森田理香子、鈴木愛、笠りつ子、吉田弓美子、菊地絵理香、大江香織 ■韓国代表メンバー 朴仁妃、リュー・ソヨン、チェ・ナヨン、イ・ミリム、アン・ソンジュ
2014/12/07国内女子

韓国がシングルスも制して大会3連覇 日本はホームで完敗

(日本が全勝しても12ポイント加算)韓国の勝利が決定した。 その後は、7組目の大江香織がチョン・インジに4打差をつけて初勝利。9組目の穴井詩がチェ・ナヨン、10組目の原江里菜が朴仁妃から金星を挙げる健闘をみせた。
2012/11/20LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

今季の主役たちが集結 最後のメジャータイトルは誰の手に

を手にし、初めての最終戦に臨む斉藤愛璃、大江香織、木戸愛、吉田弓美子、永井奈都、成田美寿々らフレッシュな面々に加え、ツアー史上最年少記録となる16歳で「サントリーレディス」を制したキム・ヒョージュ
2015/09/23国内女子

宮里藍が2年ぶり参戦 “第2の故郷”東北高校勢の嵐は吹くか

、“第2の故郷”で転機を図りたい。 同じく東北高出身の原江里菜、菊地絵理香、木戸愛、大江香織のほか、2014年、15年の日本女子アマチュアタイトルを持つ蛭田みな美、勝みなみらが出場する。 初日は酒井、宮里、原が同組でプレーすることが決まった。
2020/03/21国内女子

渋野日向子がTV生出演 ホステス大会中止で特別番組

つけた大江香織、14年優勝の森田理香子、13年優勝の一ノ瀬優希ら歴代優勝者も出演する。 渋野は滞在していた米国から帰国。番組内では視聴者からの質問に各選手が答えるほか、優勝を引き寄せた一打を振り返るなどトークを繰り広げ、レッスンも行われるという。
2025/04/04国内女子

與語優奈が初優勝に王手 2位も未勝利の星野杏奈/女子下部

ツアー初勝利を狙う。首位から4打差の2オーバー3位に宅島美香がつけた。 ルーキーで下部ツアー初出場の青木香奈子は6オーバーで大江香織らと同じ16位。開幕戦の「Mitsubishi Electric Automation Women's Open」で日本勢最高の9位だった平岡瑠偉は8オーバー29位で最終日を迎える。
2019/06/07国内女子

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。
2019/09/28国内女子

比嘉真美子と辻梨恵が首位 畑岡が1打差3位、渋野は15位

出た渋野日向子は6バーディ、3ボギーの「69」とスコアを伸ばし、通算1アンダー15位に浮上した。 賞金ランキングトップの申ジエ(韓国)は通算1オーバーの27位で決勝へ。前年優勝の大江香織は通算3オーバーの51位で予選落ちに終わった。
2019/04/27国内女子

吉本ひかるが単独首位で最終日へ

アンダーの単独首位で2日目を終えた。 通算5アンダー2位は大江香織と上田桃子の2人。通算3アンダー4位は藤田光里、勝みなみ、ペ・ヒギョン(韓国)の3人が続いた。 首位から出た笠りつ子は「73」とスコアを落とし、鈴木愛や成田美寿々ら5人と並んで通算2アンダー7位になった。
2014/06/06国内女子

大山志保が首位タイ発進 成田美寿々、原江里菜らが1打差

打差、3アンダーの8位に大江香織、諸見里しのぶ、申ジエ、黄アルム(ともに韓国)のほか前週の「リゾートトラストレディス」を制したテレサ・ルー(台湾)がつけた。 昨年大会を制し、前週3位フィニッシュを決め
2017/07/29国内女子

成田美寿々が2季ぶりVに王手 3日間ボギーなしで4打差

に浮上した。初日からボギーなしで、後続に4打差をつけた。2015年「サントリーレディス」以来となる2季ぶりの優勝へ王手をかけた。 前週優勝の穴井詩、大江香織が通算12アンダーの2位。首位で出た濱田茉優