2019/08/25国内女子 21歳・浅井咲希が涙の初優勝 「黄金世代」今季6人目 。1ラウンドで11バーディは5人目のツアー記録タイ。 賞金ランキングで6位につける鈴木愛は1アンダー17位、前年大会覇者の大里桃子はイーブンパー21位で終えた。
2019/11/15国内女子 渋野日向子サインボールが10万円で落札 チャリティイベント 。 成田のほかプレーヤーズ委員長を務める有村智恵、大会を主催する伊藤園所属の大里桃子、小祝さくら、河本結、LPGA元専務理事の鈴木美重子さんらが参加した。 前日に成田が自身のInstagramでも告知した
2021/07/03国内女子 2日連続中止の国内女子は日没順延 全美貞が暫定首位 鈴木愛ら1打差 、廣田真優が1打差で続いた。 青木瀬令奈、有村智恵、6月のプロテストに合格したばかりの平井亜実らが5アンダー。賞金ランキングトップの小祝さくら、原英莉花、大里桃子、申ジエ(韓国)らが4アンダーで終えた
2018/11/14国内女子 3万3942円差…笠りつ子は9年連続賞金シードへ した。 同ランク50位の大里桃子とは3万3942円差。「気持ちの面で見失っている部分がたくさんあった。そこが今年うまくいっていないところのひとつ。強い気持ちがなあなあになっていた」と気持ちを奮い立たせ
2022/06/09国内女子 西村優菜と林菜乃子が首位発進 イ・ボミは49位 サロンパスカップ」を制した山下美夢有、大里桃子、大西葵、穴井詩、工藤遥加が並んだ。 全米女子オープンで4日間を戦い抜いた小祝さくらは5バーディ、2ボギーの「69」で回り、前年覇者の青木瀬令奈
2021/09/05国内女子 吉田優利が逆転でツアー2勝目 岡山絵里とのプレーオフ制す 日ベストスコアの「64」をマークした鶴岡果恋、ホステスプロの穴井詩、植竹希望、新垣比菜の4人が入った。単独首位から出た大里桃子は「72」とスコアを伸ばせず、通算11アンダー7位に終わった。 2カ月ぶり
2021/08/15国内女子 小祝さくら27ホール短縮決戦制す 銀メダリスト稲見萌寧19位 通算5勝目。 「32」をマークしたサイ・ペイイン(台湾)が2打差の2位。同じく「32」でプレーした勝みなみが、酒井美紀と並んで通算7アンダー3位に入った。いずれも今季1勝の菊地絵理香、大里桃子、笠
2022/05/14国内女子 渡邉彩香が首位で最終日へ 原英莉花2打差2位に浮上 54位で予選落ちした。 今季4勝でポイントランキングトップを走る西郷真央は「76」と崩れて通算4オーバー79位に沈み、2週連続で決勝ラウンドに進めなかった。前年覇者の大里桃子も79位だった。
2021/05/25国内女子 原英莉花の初V大会 河本結と横峯さくらがツアーにカムバック 、直近4戦で優勝と2位3回の大里桃子が予選同組となった。アマチュアでともに今年の最終プロテストに臨む岩井明愛と岩井千怜のツインズも参戦する。
2021/05/29国内女子 工藤遥加が首位キープ 新垣比菜と勝みなみが1打差2位に浮上 ・オリンピッククラブ)に出場する勝みなみが並んだ。 アマチュアの岩井明愛(武蔵丘短大)が通算7アンダー4位で続き、2週ぶりの優勝を目指す大里桃子が通算6アンダー5位につけた。 前週大会を制した稲見萌寧は通算4アンダー
2021/09/26国内女子 西村優菜が2週連続V 自身初逃げ切りで完全優勝 渋野日向子8位 の原英莉花は古江彩佳、野澤真央とともに9アンダー3位でフィニッシュ。大里桃子、前回2019年大会優勝の柏原明日架が8アンダー6位。 渋野日向子は3バーディ、3ボギーの「72」でプレー。後半13番で今
2021/09/24国内女子 西村優菜が2週連続Vへ首位発進 渋野日向子2打差6位 。 渋野日向子は4バーディ、ノーボギーの「68」で回り、4アンダー6位の好スタート。大里桃子と並んだ。 鈴木愛、勝みなみ、安田祐香、山路晶らが3アンダー8位。 原英莉花、大山志保らが2アンダー16位。賞金
2021/09/19国内女子 西村優菜が「63」の逆転で3勝目 渋野日向子は4位 2位。首位に並んでいた最終18番でティショットを池に入れてダボを喫し、初優勝を逃した。 単独首位から出た大里桃子は「70」で、植竹と並ぶ2位。 渋野日向子は4バーディ「68」でプレーし、全美貞(韓国
2021/05/22国内女子 稲見萌寧が今季6勝目へロケットスタート 5打差2位に鈴木愛 2016年大会優勝の鈴木愛。過去3試合で2位→2位→優勝と好調の大里桃子が西村優菜、永井花奈とともに5アンダー3位につけた。 賞金ランキング首位の小祝さくらは4アンダー6位。ルーキーの安田祐香、西郷真央ら
2017/07/26国内女子 新垣比菜3位、勝みなみ15位で2Rへ /女子プロテスト ・ニンジニア RKBレディース」でアマチュア優勝を飾った新垣比菜。3アンダーの4位に、松田鈴英、大里桃子、西畑萌香、金澤志奈の4人が続いた。 14年のレギュラーツアー「KKT杯バンテリンレディスオープン
2024/07/02国内女子 小祝さくらは地元で連覇に挑戦 予選は菊地絵理香、政田夢乃と“道産子”組 で生涯獲得賞金1億円を突破する。 ペアリングも発表され、小祝は同じく北海道出身でミネベアミツミ所属の菊地絵理香、ルーキー政田夢乃と“道産子”組となった。桑木は岩井、大里桃子と予選同組でプレーする。
2022/05/28国内女子 予選ラウンド完了 蛭田みな美が単独首位で決勝へ (台湾)、大里桃子が追う。 石井理緒、木下彩、松森彩夏、高橋彩華の4人が6アンダーの8位で首位とは3打差。前年大会を制した勝みなみは吉田優利らと並び5アンダー12位。稲見萌寧は2アンダーの35位で予選
2020/06/27国内女子 大雨予想で午前10時のスタートに 最終組は正午ちょうど :00 勝みなみ、蛭田みな美、畑岡奈紗 11:10 福田真未、林菜乃子、野澤真央 11:20 工藤遥加、宮崎乙実、笹生優花 11:30 小祝さくら、笠りつ子、稲見萌寧 11:40 大里桃子、菅沼菜々、渡邉彩香 11:50 鈴木愛、臼井麗香、酒井美紀 12:00 西郷真央、古江彩佳、田中瑞希
2024/03/15国内女子 鶴岡果恋が「65」で首位発進 岩井千怜3位、鈴木愛と勝みなみ6位 バーディ、2ボギー「65」をマークして、7アンダー単独首位スタートを切った。 6アンダーの1打差2位にツアー通算2勝の大里桃子、5アンダーの3位に今季開幕戦覇者の岩井千怜、吉本ひかる、金澤志奈が続いた
2022/03/26国内女子 逆転優勝の確率は? 過去3年間の短縮競技を振り返る 優勝者:大里桃子 5月 「中京テレビ・ブリヂストンレディス」(初日が中止) 1R首位:稲見萌寧 優勝者:稲見萌寧 7月 「資生堂レディス」(初日・2日目が中止) 1R首位:全美貞 優勝者:鈴木愛 8…