2025/11/02国内男子 プロ10年目の佐藤大平が待望のツアー初優勝 石川遼は5位 位となり、賞金ランキング3位から、1位の生源寺龍憲に迫る2位に浮上した。小斉平優和も「67」で金子に並んだ。 昨年11月「三井住友VISA太平洋マスターズ」以来のツアー通算21勝目を狙った石川遼は5位から出て「67」で15アンダーの5位に終わった。
2025/08/29国内男子 石塚祥利が自己ベスト「63」で首位浮上 河本力、蝉川泰果ら3打差2位 坂本雄介とともに通算10アンダー2位に並んだ。 今季2勝で賞金ランキングトップの生源寺龍憲、稲森佑貴、吉田泰基、小斉平優和、ソン・ヨンハン(韓国)が通算9アンダー6位。 今季日本ツアー初出場となる平田憲
2026/04/23アジアン 石坂友宏が国またぎの“2連勝”へ3打差6位発進 木下稜介も並走 比嘉一貴24位 。池村寛世、小斉平優和は2オーバー91位と出遅れた。 7アンダー首位にエークパリット・ウー(タイ)、ハム・ジョンウ(韓国)。5アンダー3位に、日本ツアー3勝のスコット・ビンセントの弟キーラン・ビンセント
2026/04/24アジアン 石坂友宏は3打差3位で週末へ 木下稜介10位、比嘉一貴は予選落ち 。 生源寺龍憲は「74」とスコアを落として2オーバー72位。昨季アジアンツアー年間王者の比嘉一貴も「79」と落として29位から6オーバー111位で予選落ちを喫した。小斉平優和も8オーバー126位で大会を終えた。
2026/06/13アジアン バッバ・ワトソンが8年ぶりの優勝へ首位浮上 小西たかのり19位、香妻陣一朗25位 浮上。香妻陣一朗は18位から「72」と伸ばしきれず、4アンダー25位に後退。石坂友宏と小斉平優和は1オーバー89位、浅地洋佑は2オーバー101位、池村寛世は3オーバー112位で予選落ちした。
2026/09/19アジアン 比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上 位に浮上した。 9アンダー10位から出た米国籍の伴翔太郎は「70」で11アンダー20位に後退した。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、関藤直熙と石過功一郎、アマチュアの林大地が9アンダー31位。小斉平優和と池村寛世は8アンダー38位となった。
2026/09/18アジアン 比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ ラウンドに進出した。小斉平優和と関藤直熙が6アンダー27位で比嘉に次ぐ2番手。5アンダー42位に石過功一郎。4アンダー49位に、7位から「74」で後退した16歳アマチュアの林大地。予選カットライン上の3アンダー61位に池村寛世が続いた。
2026/09/20アジアン 比嘉一貴が1打差2位で大会連覇逃す タイの37歳が7年ぶり3勝目 伴翔太郎は「68」で15アンダー19位。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、池村寛世が14アンダー23位、関藤直熙が13アンダー26位、小斉平優和が12アンダー32位、アマチュアの林大地が8アンダー52位、石過功一郎が2アンダー69位だった。
2024/11/24国内男子 上井邦浩が“最終戦”大逆転で返り咲き 賞金シード復帰&初獲得はともに7人 、いざ試合に出られなくなると技術的にもやっぱり落ちる。ちょっとダメになりかけていた」という窮地で踏ん張った。上井の他に小斉平優和ら6人が復帰した。 賞金シード初獲得は国内メジャー「日本プロ」でプロ初勝利…
2019/04/30国内男子 伝統の一戦が「令和」初戦! 尾崎将司、石川遼、アマ金谷拓実が予選同組 欠場した石川遼もエントリーした。 青木功と尾崎将司がそれぞれ大会最多の5勝を誇るが、この大会をステップとして飛躍していった若手も多い。米下部のウェブドットコムツアーに参戦する小斉平優和(20歳)や
2023/11/17国内男子 アマ杉浦悠太が首位浮上 松山英樹は5打差8位で決勝へ た。 3打差の2位にショーン・ノリス(南アフリカ)と今季1勝の木下裕太。通算6アンダーの4位に賞金ランキングトップの中島啓太、前年大会覇者の比嘉一貴、小斉平優和、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の4
2023/08/04国内男子 横浜で強い…稲森佑貴が首位キープ 河本力、石川遼、平田憲聖は予選落ち 清水大成と「67」をマークした勝俣陵。通算7アンダー4位には森本雄。通算6アンダー5位に鈴木晃祐、小斉平優和が続いた。 稲森と同じく首位スタートした高山忠洋は通算5アンダー7位。イーブンパー42位から出
2022/01/03ニュース 女子は勝みなみ、渋野日向子に上田桃子 男子は金谷拓実ら/ゴルフ界の寅年生まれ (1998/12/20) ――――――――――― 上田桃子(1986/6/15) 諸見里しのぶ(1986/7/16) <男子> 小斉平優和(1998/5/22) 金谷拓実(1998/5/23) 桂川有人
2020/06/22世界ランキング シンプソンが8年ぶりトップ5 松山英樹は23位を維持/男子世界ランク クラシック」で5年ぶり(下部ツアーでは10年ぶり)に優勝したクリス・カークは2020年で初めてポイント(14pt)を獲得し、522位から265位にジャンプアップした。同ツアーでプレーする小斉平優和は734位。
2021/05/14国内男子 連日のアマチュア首位 星野陸也「壁になることができたら」 、グリーン上がさえた。「きのうはショートしたり、オーバーしたり、パットの距離感があやふやだった。やっとタッチが合ってきた」 茨城・水城高時代の2014年「関東ジュニア」で大会連覇を果たしたコース。2位の小斉平…
2024/01/18アジアン 鍋谷太一2位 大槻智春、杉浦悠太らも3Rへ/アジアン最終予選会 打差の通算9アンダー2位で第3ラウンドに進出した。 6アンダー5位には佐藤大平。4アンダー13位には阿久津未来也と池村寛世がつけている。 3アンダー21位には大槻智春。1アンダー34位で小斉平優和
2024/01/19アジアン 5位の生源寺龍憲、杉浦悠太ら日本勢7人FR進出/アジアン最終予選会 。 カットライン付近では、浅地洋佑と小斉平優和が1ストローク届かない通算1アンダー。阿久津未来也はイーブンパーで最終ラウンドに進めなかった。
2022/10/24国内男子 中島啓太がテスト免除で日本プロゴルフ協会に入会へ 特別制度で入会すると発表した。 今年9月の「パナソニックオープン」前にプロ転向した中島サイドの申し出を受けた形で、正式な入会は12月のセミナー受講後となる。 昨年12月にも石坂友宏、小斉平優和、池上憲
2022/12/06国内男子 44歳・武藤俊憲ら5人が首位 藤田寛之16位/男子ファイナルQT初日 歳の藤田寛之は3バーディ、2ボギーの「71」。中西直人、米澤蓮らと並ぶ1アンダー16位につけた。 秋吉翔太、塩見好輝は1オーバー36位、手嶋多一と矢野東は3オーバー61位。小斉平優和は1番(パー5)の
2019/09/17国内女子 今季ツアー初優勝のS.ランクン 太平洋クラブとスポンサー契約 だ女子ゴルフの申ジエ(韓国)、4月に所属契約を結んだ男子ゴルフの小斉平優和に続いて3人目となる。 同社は「近い将来、世界での活躍が期待される新星・S.ランクン選手とスポンサー契約を結び、選手とともに