2025/11/02国内男子

プロ10年目の佐藤大平が待望のツアー初優勝 石川遼は5位

位となり、賞金ランキング3位から、1位の生源寺龍憲に迫る2位に浮上した。小斉平優和も「67」で金子に並んだ。 昨年11月「三井住友VISA太平洋マスターズ」以来のツアー通算21勝目を狙った石川遼は5位から出て「67」で15アンダーの5位に終わった。
2026/09/19アジアン

比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上

位に浮上した。 9アンダー10位から出た米国籍の伴翔太郎は「70」で11アンダー20位に後退した。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、関藤直熙と石過功一郎、アマチュアの林大地が9アンダー31位。小斉平優和と池村寛世は8アンダー38位となった。
2026/09/18アジアン

比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ

ラウンドに進出した。小斉平優和と関藤直熙が6アンダー27位で比嘉に次ぐ2番手。5アンダー42位に石過功一郎。4アンダー49位に、7位から「74」で後退した16歳アマチュアの林大地。予選カットライン上の3アンダー61位に池村寛世が続いた。
2026/09/20アジアン

比嘉一貴が1打差2位で大会連覇逃す タイの37歳が7年ぶり3勝目

伴翔太郎は「68」で15アンダー19位。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、池村寛世が14アンダー23位、関藤直熙が13アンダー26位、小斉平優和が12アンダー32位、アマチュアの林大地が8アンダー52位、石過功一郎が2アンダー69位だった。
2023/11/17国内男子

アマ杉浦悠太が首位浮上 松山英樹は5打差8位で決勝へ

た。 3打差の2位にショーン・ノリス(南アフリカ)と今季1勝の木下裕太。通算6アンダーの4位に賞金ランキングトップの中島啓太、前年大会覇者の比嘉一貴、小斉平優和、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の4
2021/05/14国内男子

連日のアマチュア首位 星野陸也「壁になることができたら」

、グリーン上がさえた。「きのうはショートしたり、オーバーしたり、パットの距離感があやふやだった。やっとタッチが合ってきた」 茨城・水城高時代の2014年「関東ジュニア」で大会連覇を果たしたコース。2位の小斉平…
2022/10/24国内男子

中島啓太がテスト免除で日本プロゴルフ協会に入会へ

特別制度で入会すると発表した。 今年9月の「パナソニックオープン」前にプロ転向した中島サイドの申し出を受けた形で、正式な入会は12月のセミナー受講後となる。 昨年12月にも石坂友宏、小斉平優和、池上憲