2026/09/19アジアン

比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上

位に浮上した。 9アンダー10位から出た米国籍の伴翔太郎は「70」で11アンダー20位に後退した。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、関藤直熙と石過功一郎、アマチュアの林大地が9アンダー31位。小斉平優和と池村寛世は8アンダー38位となった。
2026/09/18アジアン

比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ

ラウンドに進出した。小斉平優和と関藤直熙が6アンダー27位で比嘉に次ぐ2番手。5アンダー42位に石過功一郎。4アンダー49位に、7位から「74」で後退した16歳アマチュアの林大地。予選カットライン上の3アンダー61位に池村寛世が続いた。
2026/09/20アジアン

比嘉一貴が1打差2位で大会連覇逃す タイの37歳が7年ぶり3勝目

伴翔太郎は「68」で15アンダー19位。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、池村寛世が14アンダー23位、関藤直熙が13アンダー26位、小斉平優和が12アンダー32位、アマチュアの林大地が8アンダー52位、石過功一郎が2アンダー69位だった。
2022/10/24国内男子

中島啓太がテスト免除で日本プロゴルフ協会に入会へ

特別制度で入会すると発表した。 今年9月の「パナソニックオープン」前にプロ転向した中島サイドの申し出を受けた形で、正式な入会は12月のセミナー受講後となる。 昨年12月にも石坂友宏、小斉平優和、池上憲
2023/11/17国内男子

アマ杉浦悠太が首位浮上 松山英樹は5打差8位で決勝へ

た。 3打差の2位にショーン・ノリス(南アフリカ)と今季1勝の木下裕太。通算6アンダーの4位に賞金ランキングトップの中島啓太、前年大会覇者の比嘉一貴、小斉平優和、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の4
2024/07/12国内男子

大槻智春が単独首位で週末へ 平田憲聖、稲森佑貴ら2位

出た稲森佑貴、ツアー2勝の平田憲聖、初タイトルのかかるイ・サンヒ(韓国)。9アンダーの5位に、日本選手2人目のレフティ優勝を狙う細野勇策、杉山知靖、小斉平優和が続いた。7アンダーの8位に蝉川泰果、永野
2019/12/10国内男子

チョ・ミンギュがトップ通過 上井邦裕はQT上位で出場権

/-19/森本雄 13/-18/高柳直人 14/-18/T.チュアヤプラコン 15/-18/和田章太郎 16/-18/文道燁 17/-18/河野祐輝 18/-17/小斉平優和 19/-16/上井邦裕 20/-16/大岩龍一 ※タイスコアの選手の順位は各ラウンドのスコアなど独自規定により決定
2021/05/14国内男子

連日のアマチュア首位 星野陸也「壁になることができたら」

、グリーン上がさえた。「きのうはショートしたり、オーバーしたり、パットの距離感があやふやだった。やっとタッチが合ってきた」 茨城・水城高時代の2014年「関東ジュニア」で大会連覇を果たしたコース。2位の小斉平…