2026/06/13アジアン バッバ・ワトソンが8年ぶりの優勝へ首位浮上 小西たかのり19位、香妻陣一朗25位 浮上。香妻陣一朗は18位から「72」と伸ばしきれず、4アンダー25位に後退。石坂友宏と小斉平優和は1オーバー89位、浅地洋佑は2オーバー101位、池村寛世は3オーバー112位で予選落ちした。
2026/07/04国内男子 清水大成が単独首位で最終日へ 1打差2位に未勝利の今野大喜 、幡地隆寛、小斉平優和、米澤蓮、下家秀琉、女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に持つ山下勝将、小西たかのり、大岩龍一、岩崎亜久竜、イ・サンヒ(韓国)の10人が並ぶ混戦模様となった。 首位から出た藤本佳則は
2026/09/19アジアン 比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上 位に浮上した。 9アンダー10位から出た米国籍の伴翔太郎は「70」で11アンダー20位に後退した。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、関藤直熙と石過功一郎、アマチュアの林大地が9アンダー31位。小斉平優和と池村寛世は8アンダー38位となった。
2026/09/18アジアン 比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ ラウンドに進出した。小斉平優和と関藤直熙が6アンダー27位で比嘉に次ぐ2番手。5アンダー42位に石過功一郎。4アンダー49位に、7位から「74」で後退した16歳アマチュアの林大地。予選カットライン上の3アンダー61位に池村寛世が続いた。
2026/09/20アジアン 比嘉一貴が1打差2位で大会連覇逃す タイの37歳が7年ぶり3勝目 伴翔太郎は「68」で15アンダー19位。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、池村寛世が14アンダー23位、関藤直熙が13アンダー26位、小斉平優和が12アンダー32位、アマチュアの林大地が8アンダー52位、石過功一郎が2アンダー69位だった。
2024/11/24国内男子 上井邦浩が“最終戦”大逆転で返り咲き 賞金シード復帰&初獲得はともに7人 、いざ試合に出られなくなると技術的にもやっぱり落ちる。ちょっとダメになりかけていた」という窮地で踏ん張った。上井の他に小斉平優和ら6人が復帰した。 賞金シード初獲得は国内メジャー「日本プロ」でプロ初勝利…
2025/10/04国内男子 今平周吾と下家秀琉が首位で最終日へ 石川遼は“3ダボ”で25位後退 2勝のソン・ヨンハン(韓国)、いずれも未勝利の岡田晃平、吉田泰基、安森一貴の4人。8アンダーの7位に8月末「Sansan KBCオーガスタ」で初優勝した小斉平優和、初タイトルが待たれるレフティの細野勇
2020/06/22世界ランキング シンプソンが8年ぶりトップ5 松山英樹は23位を維持/男子世界ランク クラシック」で5年ぶり(下部ツアーでは10年ぶり)に優勝したクリス・カークは2020年で初めてポイント(14pt)を獲得し、522位から265位にジャンプアップした。同ツアーでプレーする小斉平優和は734位。
2022/10/24国内男子 中島啓太がテスト免除で日本プロゴルフ協会に入会へ 特別制度で入会すると発表した。 今年9月の「パナソニックオープン」前にプロ転向した中島サイドの申し出を受けた形で、正式な入会は12月のセミナー受講後となる。 昨年12月にも石坂友宏、小斉平優和、池上憲
2022/12/06国内男子 44歳・武藤俊憲ら5人が首位 藤田寛之16位/男子ファイナルQT初日 歳の藤田寛之は3バーディ、2ボギーの「71」。中西直人、米澤蓮らと並ぶ1アンダー16位につけた。 秋吉翔太、塩見好輝は1オーバー36位、手嶋多一と矢野東は3オーバー61位。小斉平優和は1番(パー5)の
2024/01/18アジアン 鍋谷太一2位 大槻智春、杉浦悠太らも3Rへ/アジアン最終予選会 打差の通算9アンダー2位で第3ラウンドに進出した。 6アンダー5位には佐藤大平。4アンダー13位には阿久津未来也と池村寛世がつけている。 3アンダー21位には大槻智春。1アンダー34位で小斉平優和
2024/01/19アジアン 5位の生源寺龍憲、杉浦悠太ら日本勢7人FR進出/アジアン最終予選会 。 カットライン付近では、浅地洋佑と小斉平優和が1ストローク届かない通算1アンダー。阿久津未来也はイーブンパーで最終ラウンドに進めなかった。
2019/09/17国内女子 今季ツアー初優勝のS.ランクン 太平洋クラブとスポンサー契約 だ女子ゴルフの申ジエ(韓国)、4月に所属契約を結んだ男子ゴルフの小斉平優和に続いて3人目となる。 同社は「近い将来、世界での活躍が期待される新星・S.ランクン選手とスポンサー契約を結び、選手とともに
2023/11/17国内男子 アマ杉浦悠太が首位浮上 松山英樹は5打差8位で決勝へ た。 3打差の2位にショーン・ノリス(南アフリカ)と今季1勝の木下裕太。通算6アンダーの4位に賞金ランキングトップの中島啓太、前年大会覇者の比嘉一貴、小斉平優和、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の4
2023/08/04国内男子 横浜で強い…稲森佑貴が首位キープ 河本力、石川遼、平田憲聖は予選落ち 清水大成と「67」をマークした勝俣陵。通算7アンダー4位には森本雄。通算6アンダー5位に鈴木晃祐、小斉平優和が続いた。 稲森と同じく首位スタートした高山忠洋は通算5アンダー7位。イーブンパー42位から出
2024/07/12国内男子 大槻智春が単独首位で週末へ 平田憲聖、稲森佑貴ら2位 出た稲森佑貴、ツアー2勝の平田憲聖、初タイトルのかかるイ・サンヒ(韓国)。9アンダーの5位に、日本選手2人目のレフティ優勝を狙う細野勇策、杉山知靖、小斉平優和が続いた。7アンダーの8位に蝉川泰果、永野
2019/12/10国内男子 チョ・ミンギュがトップ通過 上井邦裕はQT上位で出場権 /-19/森本雄 13/-18/高柳直人 14/-18/T.チュアヤプラコン 15/-18/和田章太郎 16/-18/文道燁 17/-18/河野祐輝 18/-17/小斉平優和 19/-16/上井邦裕 20/-16/大岩龍一 ※タイスコアの選手の順位は各ラウンドのスコアなど独自規定により決定
2019/04/30国内男子 伝統の一戦が「令和」初戦! 尾崎将司、石川遼、アマ金谷拓実が予選同組 欠場した石川遼もエントリーした。 青木功と尾崎将司がそれぞれ大会最多の5勝を誇るが、この大会をステップとして飛躍していった若手も多い。米下部のウェブドットコムツアーに参戦する小斉平優和(20歳)や
2021/05/14国内男子 連日のアマチュア首位 星野陸也「壁になることができたら」 、グリーン上がさえた。「きのうはショートしたり、オーバーしたり、パットの距離感があやふやだった。やっとタッチが合ってきた」 茨城・水城高時代の2014年「関東ジュニア」で大会連覇を果たしたコース。2位の小斉平…
2020/11/19国内男子 重永亜斗夢が首位発進 1打差に岩田寛 特例出場の今平周吾は44位 今平周吾は3バーディ、3ボギーの「71」。香妻、片山晋呉、アマチュア米澤蓮(東北福祉大3年)らと並んでイーブンパー44位。 石川遼は1バーディ、4ボギーの「74」でプレー。宮里優作、小斉平優和らとともに3オーバー71位と出遅れた。