2026/05/28全米女子オープン 「全米女子オープン」に史上最多23人の日本勢が参戦 出場チケットは残り1枚 志帆(同5月25日付) ・吉田優利(米マサチューセッツ州最終予選会通過者) ・後藤未有、尾関彩美悠、早川夏未(日本地区最終予選会通過者) ※重複資格は除く。26年「ショップライトクラシック」優勝者にも出場権を付与
2026/05/26国内女子 「全米女子」直前大会は福島開催 佐久間朱莉、河本結ら今季2勝目狙う ランキング1位の佐久間朱莉、同5位の河本結、同6位の荒木優奈、神谷そら、鈴木愛、後藤未有、尾関彩美悠は連戦を組んだ。一方、同2位の菅楓華、同3位の高橋彩華、同4位の桑木志帆はエントリーせずに海の向こうに照準を合わせる。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は稲垣那奈子、河本結と同組になった。
2026/09/27国内女子 全英覇者・桑木志帆が逆転で今季国内ツアー3勝目 初の年間女王へランキング1位快走 アンダー6位だった。 桑木と並ぶ2位から最終組をプレーした尾関彩美悠は「77」をたたき、3アンダー18位。メルセデスランク3位で前年覇者の菅楓華は1アンダー33位。第一線を退き、今季ツアー初出場で2019年「伊藤園レディス」以来の予選通過となった大江香織はイーブンパー40位で大会を終えた。
2024/09/28日本女子オープン 2024年「日本女子オープン」組み合わせ 大里桃子櫻井心那 1 8:53 皆吉愛寿香中嶋月葉@ 1 9:01 仁井優花神谷桃歌@ 1 9:09 大出瑞月高橋彩華 1 9:17 永峰咲希ペ・ソンウ 1 9:25 堀琴音尾関彩美悠 1 9:41…
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 プロテストに合格した同じくルーキーの川崎春花、尾関彩美悠に続く94期生3連勝を狙っていたが、5打及ばなかった。 それでもメルセデスランキングで105ポイントを獲得。出場優先順位(※シード選手らを除く…
2024/04/27国内女子 惜敗を「よくやった」と言ってくれた師匠 佐久間朱莉が念願の初Vへ (2回)なので『まだまだだな』って」。周囲のエールですぐ前向きになれた。 同じく初Vのかかる天本ハルカ、2勝目を目指す尾関彩美悠と回る、自身4度目の最終日最終組。今季の最終ラウンドの平均スコア…
2022/11/21国内女子 川岸史果4季ぶり2回目のシード復帰 岩井明愛ら11人が初シード /福田真未/2シーズンぶり7回目 35/セキ・ユウティン/初 36/後藤未有/初 38/ささきしょうこ/3シーズンぶり4回目 39/岸部桃子/初 40/岩井明愛/初 41/尾関彩美悠/初 44/阿部未…
2024/08/17国内女子 川崎春花が3打リードで最終日へ 2位ペ・ソンウ 、佐藤心結。通算4アンダーの7位に、3月「Vポイント×ENEOS」でツアー20勝目を挙げた鈴木愛、今季1勝の桑木志帆と阿部未悠、尾関彩美悠、藤田さいき、木戸愛の6人が並んだ。 前年覇者の蛭田みな美は
2025/04/22全米女子オープン 林菜乃子、泉田琴菜ら5人が全米女子オープンの切符を獲得 結は1オーバー、吉本ひかるは2オーバー、阿部未悠と尾関彩美悠と川崎春花は5オーバーで切符を逃した。競技にはプロ92人、アマチュア37人が出場した。 日本勢は上記5人のほか、現時点で13人が
2026/10/02日本女子オープン 阿部未悠が3打差首位でメジャーの週末へ 永井花奈2位、桑木志帆3位 彩佳、申ジエ(韓国)、イ・ミニョン(同)、尾関彩美悠、ルーキーの藤本愛菜と通算4アンダー3位に並んだ。 前年覇者の堀琴音は通算3アンダー9位。アマチュアで初日首位の荒木七海は「74」とスコアを落として…
2025/11/01GDOEYE 「みゆう」、「みゆ」が女子ツアーで活躍中 名前の由来を聞いた 、米女子ツアーではパスポートと表記をそろえてMIYUにした。 阿部未悠(あべ・みゆう) 近年のみゆう・みゆブームに「変化球で“あみゆ”(尾関彩美悠)もいますからね」と、うなずく“みゆう”は主に母・早苗…
2022/09/18国内女子 今季5回目の2位に涙 吉田優利「何か一つ進化できるように」 ◇国内女子◇住友生命Vitalityレディス 東海クラシック 最終日(18日)◇新南愛知CC美浜コース(愛知)◇6502yd(パー72) 単独首位の尾関彩美悠を1打差で追いかける展開で迎えた最終日…
2022/10/15topics スリクソン新ドライバーが国内女子ツアーで快進撃を続ける理由 ダンロップ「スリクソン」の未発表モデルが快進撃を続けている。「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック」尾関彩美悠の初Vを皮切りに、「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」山下美夢有、「日本
2023/07/02国内女子 “未完の大器”が初の頂点 19歳・櫻井心那「勝っちゃった」 大きいので、いちいちうれしい」とニコニコ笑う。 同学年でプロテスト同期の川崎春花、尾関彩美悠が昨季ツアー優勝したことも、刺激になっていた。「10代の内に勝ちたかった。今は年齢層が若くなってきているし…
2022/06/17国内女子 「どん底」の7試合連続予選落ちから…佐藤心結が自己ベスト“64” 。良かったところを思い出して『ここは良かったからこのまま行こう』とか『自信持って』って」とメンタルをコントロールしてきた。前週に最終日最終組で奮闘した同年代の尾関彩美悠がくれた刺激もスパイスにする。(千葉市若葉区/石井操)
2023/06/15国内女子 同期に先を越されても… 調子の波に苦しむ佐藤心結「焦りはない」 入り3回。メルセデスランキング29位で初シードを獲得した。 上出来のルーキーシーズンだったが、同期合格の川崎春花は昨季、国内メジャーを含む2勝を挙げ、尾関彩美悠もツアー初優勝を飾った。 先に名をあげた
2021/12/01国内女子 新垣比菜7位 西木裕紀子と下川めぐみが首位/女子ファイナルQT2日目 浮かべた。 初日首位のエイミー・コガは「77」をたたいて、葭葉ルミらと並ぶ通算1アンダー11位。尾関彩美悠、佐藤心結、佐久間朱莉のルーキー3人は通算1オーバー26位で2日目を終えた。 ツアー23勝の
2022/12/12国内女子 “誓いの言葉”は「プロテストより緊張」 神谷そららプロテスト合格者20人が入会 て(プロに)なれたのかな」と達成感をにじませた。 来季の出場優先順位を決める予選会(QT)は7位で終え、前半戦の出場権を確保した。同じ2003年生まれには、川崎春花や尾関彩美悠らレギュラーツアーで優勝
2024/04/23全米女子オープン 全米女子オープン5枠目は木村彩子が獲得 入谷響は“補欠”1番手 自分のゴルフでどこまでいけるか挑戦です」と意気込んだ。 22日の時点で、上位4人に入った尾関彩美悠、河本結、藤田さいき、サイ・ペイイン(台湾)がすでに出場枠を獲得。入谷は補欠1番手、補欠2番手には川崎春花が入った。
2024/05/14全米女子オープン 勝みなみ予選会突破ならず 「全米女子オープン」出場権獲得は持ち越し 操) <全米女子オープンの出場権を持つ日本勢> 藤田さいき、古江彩佳、畑岡奈紗、稲見萌寧、岩井千怜、岩井明愛、神谷そら、河本結、木村彩子、小祝さくら、仁井優花、西村優菜、尾関彩美悠、西郷真央、櫻井心那、笹生優花、渋野日向子、鈴木愛、山下美夢有、吉田優利