2023/11/02国内男子 賞金ランク2位の中島啓太が首位発進 1打差2位に近藤智弘 金谷拓実は15位 位。前週シニアツアー「福岡シニアオープン」優勝の宮本勝昌は2アンダー32位でスタートした。 賞金ランク4位で本コースのある加東市出身の蝉川泰果は、イーブンパー62位と出遅れた。3週前の国内メジャー「日本オープン」で初優勝を飾った岩崎亜久竜も62位。
2023/11/03国内男子 堀川未来夢ら首位 中島啓太1打差2位 蝉川泰果13位で決勝へ 勇太、勝俣陵の3人。賞金ランク4位で会場がある加東市出身の蝉川泰果は「64」で回り、62位から通算8アンダーの13位にジャンプアップした。 3週前の国内メジャー「日本オープン」で初優勝を飾った岩崎亜久…
2023/11/04国内男子 中島啓太が単独首位で最終日へ 佐藤大平2位 金谷拓実17位 アンダー8位。賞金ランキング1位に立つ金谷拓実は、谷原秀人らと並び通算9アンダー17位。今季国内メジャー「日本オープン」で初優勝を飾った岩崎亜久竜は「75」とスコアを落として通算3アンダー49位で最終日を迎える。
2024/01/13米国男子 蝉川泰果が日本勢トップ14位 松山はギリギリ予選通過/米男子 アンダー83位、金谷拓実はイーブンパー99位、岩崎亜久竜は3オーバー124位、アマチュアの中野麟太朗(早大2年)も4オーバー130位でいずれも予選落ちした。 首位は9アンダーでカール・ヤン(中国)、アン
2022/10/11米国男子 松山英樹は午前9時34分ティオフ/「ZOZO」予選組み合せ 「BMW 日本ツアー選手権 森ビル杯」を制して資格を得た賞金ランキング1位の比嘉一貴、PGAツアーの推薦枠で出場権を確保した小平智ら日本勢は松山を含めて16人が出場。米ツアー初出場の岩崎亜久竜が午前8
2022/10/11米国男子 松山英樹に“新コーチ” 「意見をもらっている」 澤さんと仲が良いということもありますし、そういうところで意見をもらっています」と関係性を説明。イン9ホールをチェックした練習ラウンドも、黒宮氏がコーチを務める岩崎亜久竜と一緒に回った。 午後4時半に
2022/10/30国内男子 星野陸也が5打差圧倒で今季初優勝 ツアー通算6勝目 バンカーからチップインイーグルを奪って突き放すなど後続に5打差をつける圧勝だった。 昨季賞金王のチャン・キムが、繰り上がりから出場した岩崎亜久竜とともに通算17アンダー2位に入った。杉本エリックが通算
2023/02/11欧州男子 日本勢は蝉川泰果が決勝へ 川村、星野、岩崎は予選落ち 2アンダーで後半14番から再開した岩崎亜久竜は、残り5ホールをすべてパーとし、カットラインに1打届かない71位で予選通過はならなかった。 いずれも前日にホールアウトしていた星野陸也と川村昌弘は通算1
2023/02/01欧州男子 中東スイング最終戦 久常、星野、岩崎らが新年をスタート 、日本ツアー賞金ランキング上位の資格による比嘉一貴、星野陸也、さらにウェイティング1番手だった岩崎亜久竜も滑り込みで出場を決め、欧州ツアーでの2023年初戦に臨む。
2023/02/03欧州男子 久常涼が6連続含む9バーディで首位発進 比嘉一貴も5位の好位置 マークして好スタート。昨季欧州ツアーの年間ポイントレースで2位に入ったライアン・フォックス(ニュージーランド)らと並ぶ5アンダー5位につけた。 比嘉と同じ資格で参戦の日本勢は、星野陸也が2アンダー30位、ウェイティングから滑り込んだ岩崎亜久竜は2オーバー107位と出遅れた。
2023/02/08欧州男子 中東からシンガポールへ 川村昌弘、星野陸也、蝉川泰果が出場 出場権を手にした。さらに岩崎亜久竜が開幕前日にフィールドに滑り込んだ。 エントリー選手で世界ランキング最高位は30位のライアン・フォックス(ニュージーランド)。今季1勝のアントワン・ロズナー(フランス)、年間ポイント争いで4位につけるセバスティアン・セーデルベリ(スウェーデン)らが出場する。
2021/12/09国内男子 プロ6年目の川上優大が首位 手嶋多一は25位/男子ファイナルQT3日目 首位のまま54ホールを終えた。初日からトップを走り、この日「74」とスコアを落としながら、後続と3打のリードを最終日に持ち込む。 4アンダー2位に岩崎亜久竜と「66」をマークした平田憲聖。3アンダー4
2024/08/08国内男子 小浦和也が首位発進 蝉川泰果ら2打差3位、石川遼は出遅れ が9バーディ、1ボギーの「63」でプレーした。ツアー初優勝へ8アンダー首位発進を決めた。 1打差2位に阿久津未来也。ツアー4勝で前年大会2位の蝉川泰果はボギーなしの6バーディ「65」。比嘉一貴、岩崎亜…
2024/05/11国内男子 ヘンドリーが首位で最終日へ 初V狙う小斉平優和が4pt差で追う 細野勇策が26ptの3位。2位から出てパープレーだったが、1イーグルを奪うなどして4ptを獲得した。 4位は25ptのジャスティン・デロスサントス(フィリピン)。31位から出た未勝利の小袋秀人、27位から出た昨年「日本オープン」覇者の岩崎亜久竜らが24ptの5位で並んでいる。
2024/06/07日本ツアー選手権 稲森佑貴が単独首位に浮上 1打差に蝉川泰果、金谷拓実、清水大成 拓実、蝉川泰果、清水大成の3人。6アンダー5位に岩田寛、佐藤大平、加藤俊英が続いた。 5アンダー8位には今季ツアー初優勝を挙げた米澤蓮、ルーキーの岡田晃平、時松隆光、岩崎亜久竜ら7人が並ぶ。 次週に海外
2024/09/14国内男子 未勝利の永野竜太郎が2打差首位 ノリス「62」で急浮上2位 マーク。2021年の国内メジャー「日本オープン」以来の国内7勝目へ向け、15アンダー2位に順位を上げた。 岩崎亜久竜と金子駆大が14アンダー3位に並んだ。初日を首位スタートした小木曽喬は6バーディ、3
2024/09/19国内男子 ソン・ヨンハン「61」で首位発進 1打差2位に平田憲聖 など「63」でプレーした清水大成。8アンダー4位にツアー3勝の浅地洋佑、未勝利の鈴木晃祐が続いた。 2週連続優勝のかかる岩崎亜久竜は、石川遼、前年覇者の大槻智春らと並ぶ2アンダー66位でスタートした。
2024/09/13国内男子 永野竜太郎が首位浮上 平田憲聖は石川遼らと並んで42位で週末へ 。ツアー未勝利の36歳が通算12アンダー首位に浮上して週末に進む。 通算11アンダー2位に大岩龍一、木下稜介、岩崎亜久竜。首位から出た小木曽喬は「71」で回り、通算10アンダー5位に後退した。 2018
2024/09/29国内男子 幡地隆寛が逆転でツアー2勝目 金谷拓実1打差2位 ボギーの「68」で回り、坂本雄介と並んで通算15アンダー3位。細野は33年ぶりの日本人レフティー優勝を逃した。 ツアー史上初の月間4勝がかかっていた平田憲聖は「63」と猛追を見せたが、小木曽喬、岩崎亜久…
2025/01/25アジアン 池村寛世が単独首位で最終日へ アジアンツアー初勝利なるか は「70」で通算3アンダー20位。浅地洋佑は「69」で通算イーブンパー44位。 推薦枠から出場し、通算1アンダー26位につけていた岩崎亜久竜は棄権した。