2023/11/04国内男子

中島啓太が単独首位で最終日へ 佐藤大平2位 金谷拓実17位

アンダー8位。賞金ランキング1位に立つ金谷拓実は、谷原秀人らと並び通算9アンダー17位。今季国内メジャー「日本オープン」で初優勝を飾った岩崎亜久竜は「75」とスコアを落として通算3アンダー49位で最終日を迎える。
2022/10/11米国男子

松山英樹は午前9時34分ティオフ/「ZOZO」予選組み合せ

「BMW 日本ツアー選手権 森ビル杯」を制して資格を得た賞金ランキング1位の比嘉一貴、PGAツアーの推薦枠で出場権を確保した小平智ら日本勢は松山を含めて16人が出場。米ツアー初出場の岩崎亜久竜が午前8
2022/10/11米国男子

松山英樹に“新コーチ” 「意見をもらっている」

澤さんと仲が良いということもありますし、そういうところで意見をもらっています」と関係性を説明。イン9ホールをチェックした練習ラウンドも、黒宮氏がコーチを務める岩崎亜久竜と一緒に回った。 午後4時半に
2022/10/30国内男子

星野陸也が5打差圧倒で今季初優勝 ツアー通算6勝目

バンカーからチップインイーグルを奪って突き放すなど後続に5打差をつける圧勝だった。 昨季賞金王のチャン・キムが、繰り上がりから出場した岩崎亜久竜とともに通算17アンダー2位に入った。杉本エリックが通算
2023/02/11欧州男子

日本勢は蝉川泰果が決勝へ 川村、星野、岩崎は予選落ち

2アンダーで後半14番から再開した岩崎亜久竜は、残り5ホールをすべてパーとし、カットラインに1打届かない71位で予選通過はならなかった。 いずれも前日にホールアウトしていた星野陸也と川村昌弘は通算1
2023/02/03欧州男子

久常涼が6連続含む9バーディで首位発進 比嘉一貴も5位の好位置

マークして好スタート。昨季欧州ツアーの年間ポイントレースで2位に入ったライアン・フォックス(ニュージーランド)らと並ぶ5アンダー5位につけた。 比嘉と同じ資格で参戦の日本勢は、星野陸也が2アンダー30位、ウェイティングから滑り込んだ岩崎亜久竜は2オーバー107位と出遅れた。
2023/02/08欧州男子

中東からシンガポールへ 川村昌弘、星野陸也、蝉川泰果が出場

出場権を手にした。さらに岩崎亜久竜が開幕前日にフィールドに滑り込んだ。 エントリー選手で世界ランキング最高位は30位のライアン・フォックス(ニュージーランド)。今季1勝のアントワン・ロズナー(フランス)、年間ポイント争いで4位につけるセバスティアン・セーデルベリ(スウェーデン)らが出場する。
2024/05/11国内男子

ヘンドリーが首位で最終日へ 初V狙う小斉平優和が4pt差で追う

細野勇策が26ptの3位。2位から出てパープレーだったが、1イーグルを奪うなどして4ptを獲得した。 4位は25ptのジャスティン・デロスサントス(フィリピン)。31位から出た未勝利の小袋秀人、27位から出た昨年「日本オープン」覇者の岩崎亜久竜らが24ptの5位で並んでいる。
2024/09/19国内男子

ソン・ヨンハン「61」で首位発進 1打差2位に平田憲聖

など「63」でプレーした清水大成。8アンダー4位にツアー3勝の浅地洋佑、未勝利の鈴木晃祐が続いた。 2週連続優勝のかかる岩崎亜久竜は、石川遼、前年覇者の大槻智春らと並ぶ2アンダー66位でスタートした。
2024/09/29国内男子

幡地隆寛が逆転でツアー2勝目 金谷拓実1打差2位

ボギーの「68」で回り、坂本雄介と並んで通算15アンダー3位。細野は33年ぶりの日本人レフティー優勝を逃した。 ツアー史上初の月間4勝がかかっていた平田憲聖は「63」と猛追を見せたが、小木曽喬、岩崎亜久…