2024/04/06国内女子

永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝

、香妻琴乃、柏原明日架らを輩出した宮崎・日章学園で腕を磨いた。3度目の挑戦となった2021年のプロテストで合格。同期には尾関彩美悠や櫻井心那、川崎春花らがいる。 高野はルーキーイヤーでの開幕戦Vを逃した…
2025/09/12ソニー日本女子プロ選手権

【速報】桑木志帆が「65」で首位 吉田鈴6位 第1R完了

2024年(沖縄・かねひで喜瀬カントリークラブ)の竹田麗央、22年(京都・城陽カントリー倶楽部)の川崎春花と並び、大会の9H最少ストロークだった。 4アンダー2位に小林光希がつけた。3アンダー3位に
2022/05/21国内女子

O.サタヤが5年ぶりの優勝 /国内女子下部ツアー

大会で「毎日、バーディ4個」を目標に掲げていた38歳が有言実行を果たして手繰り寄せた。 通算2アンダー2位は2003年生まれでツアールーキーの川崎春花。通算1アンダー3位に天良枝里子、丹萌乃、竹田麗央
2023/01/08国内女子

18歳・櫻井心那が開幕戦で初優勝/台湾女子ツアー

「67」で回り、通算8アンダーでフィニッシュ。2位のウー・チャイェン(台湾)に2打差をつけて逃げ切った。 2021年11月のプロテストに合格した櫻井は、レギュラーツアー2勝の川崎春花や同1勝の尾関彩美悠
2022/12/06米国女子

畑岡奈紗は10位キープ ブハイが24位に浮上/女子世界ランク

は畑岡奈紗が10位でトップ、古江彩佳が22位、山下美夢有が24位でいずれも前週のまま。西郷真央が1つ上げて28位。稲見萌寧が32位、笹生優花が33位、川崎春花が41位(いずれも変動なし)で続き、渋野日向子が2つ上げて43位となった。44位の西村優菜まで9人がトップ50にいる。
2023/10/13国内女子

稲見萌寧ら4人が首位発進 3連覇かかる古江彩佳は43位

、福田真未、川崎春花。4アンダー8位にメルセデスランキング3位の山下美夢有、前週6年ぶりに優勝を挙げた森田遥、上田桃子ら7人が続いた。 大会3連覇がかかる古江彩佳は2バーディ、2ボギーの「72」でプレー
2023/07/21国内女子

小滝水音が首位で決勝へ 吉田優利1打差

通算8アンダー8位。 北海道で開催された前年大会覇者の菊地絵理香は通算7アンダー21位で2日目を終えた。 3週前の海外メジャー「全米女子オープン」に出場した川崎春花は通算2アンダー72位、佐藤心結は通算
2023/09/10日本女子プロ選手権

神谷そらが国内メジャー初制覇 小祝さくらは1打届かず

ゴルファー日本一決定戦では昨年の川崎春花に続き史上6人目の初出場初優勝となった。また「20歳145日」での国内メジャー制覇は7番目の年少記録となった(最年少記録は2016年「日本女子オープン」畑岡奈紗
2023/09/08日本女子プロ選手権

メジャー初Vへ小祝さくらが首位ターン 1打差2位に西郷真央

ランキング1位の申ジエ(韓国)は通算5アンダー6位。岩井明愛は2番で4パットのダブルボギーなどがあり「74」で初日4位から18位に後退した。 昨年大会優勝の川崎春花は通算9オーバー109位で予選落ちした。