2024/04/06国内女子 永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝 、香妻琴乃、柏原明日架らを輩出した宮崎・日章学園で腕を磨いた。3度目の挑戦となった2021年のプロテストで合格。同期には尾関彩美悠や櫻井心那、川崎春花らがいる。 高野はルーキーイヤーでの開幕戦Vを逃した…
2022/10/29国内女子 “勝って泣かない”若手に感嘆も 金田久美子はツアー最長ブランクVへ「自分を信じて」 サンケイクラシック」での初Vから11年189日ぶりのタイトルとなれば、1988年のツアー制施行後では最長ブランクでの優勝(※)。前週には19歳のルーキー・川崎春花が2勝目を飾るなど若手の台頭が止まらない…
2025/07/24国内女子 2週連続優勝かかる小祝さくらら6人が首位発進 トップと2打差以内に30人の大混戦 目に備えた。 5アンダー7位に今季1勝の内田ことこ、大東建託所属の渡邉彩香、永井花奈、阿部未悠、高久みなみ、福山恵梨。4アンダー13位に前年大会覇者の川崎春花、青木瀬令奈、ともにルーキーで今季1勝の…
2025/08/22国内女子 2年ぶり勝利へ櫻井心那が首位発進 ルーキー入谷響、鈴木愛も並走 人が並んだ。 メルセデスランキング1位の佐久間朱莉は「70」で2アンダー23位。前年チャンピオンの川崎春花は「73」で1オーバー60位で滑り出した。 2週連続優勝を狙う柏原明日架は「75」で3オーバー
2025/09/12ソニー日本女子プロ選手権 【速報】桑木志帆が「65」で首位 吉田鈴6位 第1R完了 2024年(沖縄・かねひで喜瀬カントリークラブ)の竹田麗央、22年(京都・城陽カントリー倶楽部)の川崎春花と並び、大会の9H最少ストロークだった。 4アンダー2位に小林光希がつけた。3アンダー3位に
2022/05/21国内女子 O.サタヤが5年ぶりの優勝 /国内女子下部ツアー 大会で「毎日、バーディ4個」を目標に掲げていた38歳が有言実行を果たして手繰り寄せた。 通算2アンダー2位は2003年生まれでツアールーキーの川崎春花。通算1アンダー3位に天良枝里子、丹萌乃、竹田麗央
2022/12/27世界ランキング 日本勢はトップ50に9人 畑岡10位以内を36週維持/2022年最終世界ランク 年間女王の山下美夢有が23位、日本5勝の西郷真央が29位、米国を主戦場とする笹生優花が32位となった(ここまで前週との順位変動なし)。 34位の稲見萌寧(1ランクダウン)、39位の川崎春花、42位の
2023/01/17世界ランキング 畑岡奈紗は10位キープで米ツアー開幕戦へ/女子世界ランク 位、西郷真央が29位、笹生優花が33位、稲見萌寧が34位、川崎春花が39位。渋野日向子は2ランクアップの40位だった。 米女子ツアー開幕戦には畑岡のほか、古江と笹生が出場を予定している。
2023/01/08国内女子 18歳・櫻井心那が開幕戦で初優勝/台湾女子ツアー 「67」で回り、通算8アンダーでフィニッシュ。2位のウー・チャイェン(台湾)に2打差をつけて逃げ切った。 2021年11月のプロテストに合格した櫻井は、レギュラーツアー2勝の川崎春花や同1勝の尾関彩美悠
2022/11/22世界ランキング 藤田さいきは15ランクアップ リディア・コーが2位に/女子世界ランク 。 笹生優花は1ランクダウンの33位。渋野日向子は2つ落として43位で日本人では川崎春花に次いで8番目にいる。 国内ツアー「大王製紙エリエールレディス」で11年ぶりの優勝を飾った藤田さいきは15ランク
2022/12/06米国女子 畑岡奈紗は10位キープ ブハイが24位に浮上/女子世界ランク は畑岡奈紗が10位でトップ、古江彩佳が22位、山下美夢有が24位でいずれも前週のまま。西郷真央が1つ上げて28位。稲見萌寧が32位、笹生優花が33位、川崎春花が41位(いずれも変動なし)で続き、渋野日向子が2つ上げて43位となった。44位の西村優菜まで9人がトップ50にいる。
2025/03/02アマ・その他 日本勢23人出場の台湾女子ツアー 高橋彩華、青木瀬令奈、佐久間朱莉がトップ10 女子世界選手権」(シンガポール・セントーサGC)の出場権がない米国組の勝みなみは通算2アンダー13位、吉田優利は通算2オーバー28位だった。 前年覇者の川崎春花は、2日目を終えて通算11オーバーで予選落ちだった。
2025/06/12国内女子 菅沼菜々、安田祐香ら4人が首位発進 小祝さくらは2打差6位 イーブンパー48位。 2週前の「リゾートトラスト レディス」を制した稲垣那奈子は稲見萌寧、全美貞(韓国)らと並ぶ2オーバー84位、大会前に「JLPGAブライトナー」を辞退した川崎春花は3オーバー95位と出遅れた。
2025/07/11国内女子 北海道出身の内田ことこが3打差首位で折り返し 2位に山城奈々 の佐久間朱莉と並ぶ通算4アンダー13位。首位タイから出た渡邉彩香は1バーディ、5ボギーの「76」と落とし、2アンダー33位に後退した。 前年覇者の川崎春花は「76」をたたき、イーブンパー56位で薄氷の予選通過となった。
2025/07/12国内女子 内田ことこが単独首位で最終日へ “完全V”での初優勝へ2打リード 年)らと並ぶ6アンダー9位。2週連続優勝がかかる永峰咲希は5アンダー17位。今季3勝で年間ポイントレース1位の佐久間朱莉が4アンダー21位につける。 前年覇者の川崎春花は「75」で回って3オーバー59位で最終日を迎える。
2023/10/13国内女子 稲見萌寧ら4人が首位発進 3連覇かかる古江彩佳は43位 、福田真未、川崎春花。4アンダー8位にメルセデスランキング3位の山下美夢有、前週6年ぶりに優勝を挙げた森田遥、上田桃子ら7人が続いた。 大会3連覇がかかる古江彩佳は2バーディ、2ボギーの「72」でプレー
2023/10/14国内女子 櫻井心那が首位浮上 1打差に岩井千怜と阿部未悠 古江彩佳45位 マーク。通算12アンダーの単独首位に浮上し、今季4勝目に前進して最終日に入る。 通算11アンダーの2位に岩井千怜と阿部未悠。通算10アンダーの4位に川崎春花。通算9アンダーの5位に竹田麗央と山下美夢有が
2023/07/21国内女子 小滝水音が首位で決勝へ 吉田優利1打差 通算8アンダー8位。 北海道で開催された前年大会覇者の菊地絵理香は通算7アンダー21位で2日目を終えた。 3週前の海外メジャー「全米女子オープン」に出場した川崎春花は通算2アンダー72位、佐藤心結は通算
2023/09/10日本女子プロ選手権 神谷そらが国内メジャー初制覇 小祝さくらは1打届かず ゴルファー日本一決定戦では昨年の川崎春花に続き史上6人目の初出場初優勝となった。また「20歳145日」での国内メジャー制覇は7番目の年少記録となった(最年少記録は2016年「日本女子オープン」畑岡奈紗
2023/09/08日本女子プロ選手権 メジャー初Vへ小祝さくらが首位ターン 1打差2位に西郷真央 ランキング1位の申ジエ(韓国)は通算5アンダー6位。岩井明愛は2番で4パットのダブルボギーなどがあり「74」で初日4位から18位に後退した。 昨年大会優勝の川崎春花は通算9オーバー109位で予選落ちした。