2023/12/23国内男子 河本力「322.6yd」は米ツアー2位相当でも… 日米300yd超の人数は桁違い 。 「310yd以上」ではどうか。日本ツアーではキム(16、17、19年)、幡地隆寛(19、20-21年)、河本(22、23年)、杉原大河、伴真太郎(いずれも23年)の5人しか達していない領域に、米ツアー…
2024/09/28国内男子 ドラコン王は16歳アマ 松山茉生が349.6ydで河本力ら破る ていたドラコンを制し、目標のベストアマへ弾みをつけて最終日を迎える。 今季ドライビングディスタンス1位の河本力は339.9ydで9.7yd差の2位。前年優勝の幡地隆寛は335.3ydで5位だった…
2025/10/03国内男子 下家秀琉、小斉平優和、吉田泰基がトップ並走 石川遼が3打差11位に急浮上 果は通算3アンダー27位。前週「パナソニックオープン」覇者の勝俣陵は通算1アンダー44位で決勝ラウンドに進んだ。 前年覇者の幡地隆寛、15歳プロの加藤金次郎は通算1オーバー69位で予選落ちした。 今
2026/04/30国内男子 前田光史朗が初優勝へ首位発進 杉浦悠太10位、石川遼は49位 の小平智、同2勝の幡地隆寛、選手会長の阿久津未来也、細野勇策、坂本雄介。4アンダー8位に稲森佑貴、岩崎亜久竜が続いた。 米下部コーンフェリーツアーからスポット参戦の杉浦悠太は4バーディ、1ボギー「67
2026/04/23国内男子 「これぞプロの技!」中西直人が63で首位発進 1打差2位に藤本佳則 女子プロ青木瀬令奈は71位 、幡地隆寛、下家秀琉、長野泰雅らと同じ5アンダー15位。昨季賞金ランキング3位の蝉川泰果は「68」で、堀川未来夢、香妻陣一朗、ソン・ヨンハン(韓国)らと4アンダー21位に並んだ。 前年覇者の小西
2011/08/19アマ・その他 川村昌弘がJGA初タイトル!/日本ジュニア(男子15歳~17歳の部) た。 <上位の成績/男子15歳~17歳の部> 優勝 -11 川村昌弘(福井工大付属福井3年) 2位 -7 加藤龍太郎(岡山作陽高3年) 3位タイ -6 阿久未来也(作新学院2年)、幡地隆寛(岡山作陽高
2023/10/04国内男子 河本力は“パター替えすぎ問題”に終止符望む? 350.8ydの幡地隆寛に譲ったものの、348.6ydで2位。そんな脅威の飛びだけでなく、ツアー内では柔らかく打つウェッジショットにも定評がある。ツアー屈指のスケールを誇りながら、今季未勝利。河本力の
2024/12/02国内男子 賞金王・金谷拓実「大変うれしい」7冠 稲森佑貴と清水大成が新記録/男子ツアー表彰式 (74.228%/初) ・バーディ率賞/清水大成(4.611/初) ・イーグル率賞/幡地隆寛(5.750/初) ・ドライビングディスタンス賞/河本力(319.25yd/3シーズン連続3回目
2025/03/02アジアン ムショ帰りのレフティがツアー初勝利 刑務所に5年間「人生が変わった」 ◇アジアン&豪州ツアー共催◇ニュージーランドオープン by Sky Sport 最終日(2日)◇ミルブルックリゾート(ニュージーランド)◇6961yd(パー71) 1年前に優勝した幡地隆寛がグリーン
2025/04/11国内男子 生源寺龍憲が首位ターン 石川遼は4打差5位に後退 寺西飛香留は予選落ち までの68人が予選を通過。2022年賞金王の比嘉一貴は1アンダー69位、昨季2勝の幡地隆寛は1オーバー88位、23年大会覇者の今平周吾は2オーバー96位で決勝に残れなかった。 今季、女子初の男子ツアー
2025/02/27アジアン ニュージーランドOPの“日本ツアー枠”とは? 元賞金王・比嘉一貴のいま “招待制”が基本。豪州ツアー側の出場枠に含まれるこの資格で、今年は前年王者の幡地隆寛を含む19人がチャンスを得た。 一方、昨年末に行われたアジアンツアーの予選会をトップ通過した村上拓海、そして両ツアーの
2025/03/01アジアン 2イーグルの比嘉一貴が「62」で5打差3位浮上 石川遼は65位で最終日へ 20位で通過した比嘉一貴が、通算17アンダーの3位に急浮上した。2イーグル7バーディ、2ボギーの「62」。単独首位のコ・グンテク(韓国)に5打差に迫り、昨年の幡地隆寛に続く日本勢による連勝のチャンスが出
2025/06/27国内男子 石坂友宏が暫定首位 2打差2位に生源寺龍憲 石川遼は予選落ち濃厚 ホールアウトした2021年覇者の片岡尚之、米澤蓮、幡地隆寛、山脇健斗が並んだ。 通算9アンダーの暫定7位に、3ホールを残す田中裕基、第2ラウンドを完走した木下稜介、河本力、内山遥人、岩崎亜久竜、大岩龍一
2022/10/01国内男子 飛ばしのコツは? チャン・キムが348.9ydでドラコン3連覇 岩崎亜久竜2位 亜久竜/330.2yd 3/星野陸也/324.9yd 4/清水大成/319yd 5/幡地隆寛/315yd 6/塚田陽亮/305.1yd ※記録なし 亀代順哉、河本力
2024/08/27国内男子 大会連覇へ金谷拓実が参戦 大会2勝の石川遼、前週Vの香妻陣一朗らも 午前7時45分に10番から幡地隆寛、片岡尚之と同組になった。石川は今平、木下稜介とともに午前11時55分に1番からスタートする。 なお、今大会終了後にツアー出場優先順位を入れ替えるリランキングが行わ
2021/09/28国内男子 アマV中島啓太が2連戦 下部ツアー席巻の19歳も“昇格” ビングコンテストを実施。初開催だった前回19年は大砲チャン・キムが346ydをかっ飛ばして優勝。今季平均飛距離の部門で312.9ydと断トツの数字をマークしている幡地隆寛も今大会に出場予定だ。
2021/11/14国内男子 1打差惜敗も賞金1位浮上 金谷拓実「自分もやり切った。リベンジしたい」 福祉大の先輩を追った最終日。同じ最終組の谷原秀人と幡地隆寛が早々にスコアを動かす一方、金谷の最初のバーディは5番。続く6番では難しいバンカーショットを寄せきれずにボギーをたたいた。 折り返した時点で
2021/05/14国内男子 「コースが選手を育てる」アマ河本力の好発進と石川遼の理念 を通じて対象ホールの平均飛距離1位)の計測ホールでもある11番で310ydを記録。フォローの風の中「あんまり飛んでないと思った」と言ってのけたが、初日時点ではシーズン平均飛距離1位・幡地隆寛と並んで
2014/07/09国内男子 妹もトップアマ!松原大輔がメダリスト獲得/日本アマ予選第2ラウンド /松原大輔 2/-9/比嘉一貴 3T/-8/松本将汰、阿佐和典 5T/-7/長谷川祥平、小西健太、テン・カオ、篠優希、幡地隆寛 10T/-6/杉原悠太、竹安俊也 12T/-5/小浦和也、白石大和、葛城史
2024/10/03国内男子 一人も終えられずに日没サスぺ 小平智が暫定首位 同スコアで並ぶ。蝉川泰果は9ホールを終え4アンダー。 前週優勝の幡地隆寛、前年覇者の稲森佑貴が1アンダー。2週ぶりの出場となる石川遼は、3月にプロ転向して最年少でツアーメンバー登録した16歳の香川友ら