2013/10/01上達ヒントの宝箱

正しい体重移動で飛距離アップ! by 宮本勝昌

アドレス時の状態に戻したい」という気持ちが強いと、下半身をうまく使えずに、手打ちになりがちです。腕の力だけでボールを打つと、結果的に体重が右足に残ってしまい、ダフリやトップなどさまざまなミスの原因になり
2021/04/08Turf Life Balance

正しく座って腰痛予防 飛距離アップにも役立つイスの活用術

主体の動きになりがちです。イスに座った状態で頭を動かすことで、下半身に体重を乗せる感覚をつかみやすくなり、下半身主体のスイングを身に付けることができます。手打ちや力みに悩んでいる方は休憩時間にでも実践し、イスを活用してスイングのアップデートに役立ててください。(平井孝幸・健康経営アドバイザー)
2009/04/22初心者向けクラブ選び

お店選びのコツ 2009年版

、軽いクラブは振りやすい反面、手打ちになる危険性もあります。そうならないためにも、初心者の人こそクラブの長さと重さに敏感になっていただきたいのです。重さの目安は、ドライバーもアイアンも「振り切れる範囲で重い」クラブを選ぶことです。
2021/07/15振るBODYメソッド

シャンク、チーピン、トップ…ミスの元凶・首痛を改善

、すべてのミスが出やすくなると考えられます。 体の回転を使えないためトップをうまく作れず、手打ちになりがちです。またアウトサイドに上げ過ぎるとチーピンの原因にもなります。自分ではうまくトップを作れたと思って
2009/07/01上達ヒントの宝箱

飛ばしの素振り(1)【タオル編】

着いてきていません。これは全身でスイングできている証拠で、良い傾向です。“手打ち”だと、逆にヘッド側が先行していますので注意してください。 トップオブスイング そしてトップオブスイング。ここでは慣性の
2017/06/04女子プロレスキュー!

アプローチは足を使って大正解! 大山亜由美

だと思われます。リズムは、足の動きが必要不可欠! リズムを壊すと足の動きが止まり、手打ちになることでダフリやトップなどのミスを引き起こします。 “足を使う”とは「足踏み」のイメージ! では“足を使う
2015/04/29女子プロレスキュー!

これでサヨナラ!トップ、ダフリ、シャンク 竹内美雪

方向へ前に出てしまったり、手打ちになったりすることです。ダフリのときと同様、手元が体から離れ、動きに安定感を欠いているのです。まずは右足を地面にベタ付きにして振る。そして素振りのようにリズムよくスイング
2010/06/09スピード上達!

以前、腰を患ったことがあって・・・

「腰に負担をかけるのが怖いんです」 「ボールが上がらないし、トップするミスが多いですね。手打ちの傾向があることは分かっています。でも以前、腰を患ったことがあって、スイングで腰に負担をかけるのが怖いん
2010/10/11新製品レポート

「飛距離アップの夢を掴む」飛ばし屋養成ギブス

だと確かにけっこうキツイね(笑)。テークバックで左の肩胛骨が開く感覚があるし、絶対にトップで手が肩よりも上がらない。オーバースイングや手打ちの矯正に効果がありそうだし、カラダの前でクラブを振る感覚が