2002/06/02国内女子 史上稀に見る大逆転で決着! ものでもないし、また味わいたいと思っていた。こんなにすぐ結果が出るとは思わなかった。今後も気を引き締めて後半戦を頑張りたい」 チャージの期待がかかった服部道子はティショットを左に引っ掛けるミスが目立ち
1998/11/22国内女子 山崎千佳代、逃げきって今季初勝利! 賞金女王の望みもなくなった。「でもこれでゴルフが終わるわけじゃないです。また来年へつなげていきます」 この試合で今季の獲得賞金を8000万円弱とした服部道子が2位との差を1400万円弱として賞金女王確定
1999/07/25国内女子 猛暑の最終日、大逆転 ベテラン選手。高村亜紀、服部道子、村口史子などが浮上してきたが、今季1勝の大ベテラン安井純子がつっ走って6アンダーの優勝。ソレンスタムも調子を崩す意外な展開だった。 安井純子はずーっとおとなしいラウンド
1998/08/14国内女子 首位は小野香子、原田香里。福嶋は11位タイ。 だって2オンできない。特に有利なところなんてないです」 現在賞金女王の座を争っているトップ5のうち4人、原田香里、服部道子、福嶋晃子、具玉姫が好位置をキープ。激しくしのぎを削る展開となった。
1998/06/28日本女子オープンゴルフ選手権競技 野呂奈津子、3年ぶりに大きな勝利 、実は勝ち星に恵まれていなかった。 だいたい野呂は悲劇がついてまわるようなところがある。プロテストでは服部道子と同スコアで首位合格だったのに、ツアー後半戦の出場権(枠は1名)をさらわれてしまった
2003/10/05国内女子 日本女子オープンゴルフ選手権競技/上位者インタビュー ■服部道子(1アンダー/プレーオフの末、優勝) 「ずっと不調が続いていたので、勝てたのが信じられません。プレーオフは18、16、17番ホールを使用すると聞き、16番は私にとって相性が悪いので、18番
2016/11/18国内女子 森田理香子が賞金女王5人目のシード落ち「26歳、終わりたくない」 ) ・2000年 高村博美(1990年) ・2005年 塩谷育代(1992年、95年) ・2009年 服部道子(1998年) ・2016年 森田理香子(2013年)
2005/07/10国内女子 12度目の正直!表純子がプレーオフを制して悲願の初優勝! 北海道のシャトレーゼカントリー倶楽部札幌で開催されている、国内女子ツアー第15戦「シャトレーゼクイーンズカップ」の最終日。雨が降りしきる悪コンディションとなり各選手が苦しむ中、服部道子と表純子による…
2003/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技 3アンダー服部が首位!不動が1打差2アンダーの好スタート!! プレーを見せた。 首位に立ったのは、1994年にこの大会で優勝している服部道子。10番ホールからスタートした服部は、いきなりボギーを叩いたが、続く2番でバーディを奪い返しイーブンに戻した。その後、パー…
1997/09/11国内女子 森口祐子、公式戦初日をリード 森口祐子、福嶋晃子、高村亜紀、服部道子・・・ビッグな名前や実力プロが上位に顔を並べている。これが公式戦なんでしょうね。森口祐子は1カ月ぶりのトーナメントで4バーディ、1ホギー。 「練習して臨んだほう
2001/06/07国内女子 小俣奈三香が7アンダーで飛び出した。 伸ばすことができるか。 また、3アンダーの2位には服部道子など4人が並んでいる。さらに、2アンダー6位グループには、ディフェンディングチャンピオンの中野晶、先週惜しくも優勝を逃したが好調をキープしている
2006/05/19国内女子 大場美智恵がぶっちぎりで単独トップ!横峯さくらは4位タイ 、横峯さくら、アマチュアの宅島美香らが、2アンダーの4位タイグループにつけ、明日の2日目に望みを繋ぐ。 そのほか、古閑美保、服部道子が、1アンダーの11位タイグループ。注目の若手、飯島茜は2オーバーとスコアを伸ばし切れず、42位タイと出遅れている。
2003/06/03国内女子 昨年、史上最年少で予選通過を果たした金田久美子が今年も出場! うれしい初優勝になった。 今年で11回目を迎える大会はザ・トラディションゴルフクラブに場所を変えて行われる。出場選手も、不動裕理、具玉姫、藤井かすみ、服部道子などと豪華メンバーが勢揃い。新しいコースでの白熱
2005/05/27国内女子 不動、表が並び首位発進!横峯は10位タイから 女子プロゴルフ選手権」の出場が決まっている服部道子。3アンダーの4位タイには、今季優勝を挙げている米山みどり、上位に絡むシーンが目立つ阿蘇紀子など、今季好調な選手が上位にひしめいている。 一方、宮里藍
2005/08/27国内女子 宮里が2週連続優勝に向け絶好のポジション!米山が首位を奪取 、初日宮里らと7位タイにいた服部道子と藤井かすみは、ボギーが先行する苦しい展開となり、優勝争いから脱落した。 そのほか注目選手では、前日4オーバー55位と低迷した横峯さくらが、4つスコアを伸ばし、通算イーブンパーの14位タイにまで浮上している。
2005/06/14国内女子 今季2勝を挙げている米山が連覇を狙う ユンジェ(台湾)も、思い出深いこのトーナメントで2勝目を狙う。 他にも、横峯さくら、北田瑠衣、服部道子ら強豪選手が参戦するなど、混戦が予想される。なお全米女子オープン出場のため、昨年の覇者の宮里藍と不動裕理は欠場となる。
2004/05/28国内女子 ルーキーの浅間生江が単独首位!不動裕理は2打差の7位発進 にもつ片山真里、昨年ツアー4勝を挙げた実績を持つ李知姫など、合計6名が好位置をキープした。 そのほか、ディフェンディングチャンピオンの服部道子は、イーブンパーの29位タイからの静かなスタートを切っている。
2003/06/10国内女子 不動の出場3試合連続優勝なるか!? 裕理。先週の『リゾートトラストレディス』では2位に7打差をつける快勝。出場3試合連続優勝がこの試合にかかる。 ほかの出場選手では、「賞金女王宣言」をしている具玉姫、藤井かすみ、服部道子、李知姫など。賞金ランキングで上位に入っている選手が勢揃いする。不動の勢いを止める選手はいるのだろうか? 注目が集まる。
2003/07/15国内女子 10年ぶりに行われる大会!新旧入り乱れた戦いに!! シード権獲得を狙いたいところ。 この試合を白熱させる主な出場選手は4年連続賞金王を狙う不動裕理。現在13試合を終え、首位をひた走るといった展開。しかしそうはさせまいと李知姫、服部道子、藤井かすみが後を
2003/06/17国内女子 福嶋晃子、今季初の国内女子ツアーに参戦! という感じではあるが、初優勝した縁起の良いこの大会で好成績を残したいところ。 先週の大会で壮絶なバトルを繰り広げた不動裕理、李知姫、魏ユンジェを筆頭に、常に優勝争いに絡んでいる具玉姫や服部道子などが