2013/11/28LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

ノーバーディの横峯さくらはショット復調が命題に

国内女子ツアー最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」が28日(木)、宮崎県の宮崎カントリークラブで開幕。約281万円差から逆転女王戴冠を狙う横峯さくらは2オーバーの14位タイで初日を
2013/10/23国内女子

横峯さくら、賞金女王争い「頭の中にない」

アップ。今シーズンも残り6試合に迫る中、賞金女王争いの動向にも注目が集まる一戦だ。 トップで独走する森田理香子を追う急先鋒は、約2,170万円差の同2位につける横峯さくら。今大会は2010年を制している
2015/06/15KPMG女子PGA選手権

13位で終えた横峯さくらにキャプテンシーの芽生え

最終18番(パー5)でバーディを奪っていれば、トップ10入りも見えていた。米国女子メジャー第2戦「KPMG女子PGA選手権」の最終日、通算6アンダーの13位タイで4日間の戦いを終えた横峯さくらは…
2010/10/24国内女子

横峯さくらがプロ初のホールインワンで今季2勝目!

兵庫県のマスターズゴルフ倶楽部で開催されている、国内女子ツアー第29戦「マスターズGCレディース」の最終日。通算6アンダー首位タイでスタートした横峯さくらが、7番パー3でプロになってからは初めての
2007/08/19国内女子

横峯さくらが余裕の逃げ切りV! 今季2勝目を挙げる

神奈川県にある大箱根CCで開催されている、国内女子ツアーの第22戦「新キャタピラー三菱レディース」の最終日。通算12アンダーの単独首位からスタートした横峯さくらが通算13アンダーとスコアを伸ばして
2011/06/19さくらにおまかせ

横峯さくら「ギャラリーになってしまいました」

国内女子ツアー「ニチレイレディス」の最終日を、首位と2打差の3位タイで迎えた横峯さくら。会場は異なるが、過去に2勝している大会ということで、相性の良さを発揮して早々にスコアを伸ばして優勝争いに加わる
2014/09/18国内女子

横峯さくら 連覇へ「ベスト尽くせば優勝できる」

国内女子ツアー第27戦「マンシングウェアレディース東海クラシック」(愛知県・新南愛知CC)開幕前日の18日(木)。ディフェンディングチャンピオンの横峯さくらは「得意なコースではないが、2回勝てている
2013/03/08国内女子

横峯さくら、パッティング不調でも16位タイ

母親の実家が沖縄県ということで多くの親戚が応援に駆けつけた横峯さくらが、2013年の開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」の初日に2アンダーをマークして16位タイとまずまずのスタートをきった。 1番で
2010/04/02クラフトナビスコチャンピオンシップ

横峯さくら10位タイ!藍は52位タイ

し、その最上位は横峯さくらの2アンダー10位タイ。次いでイーブンパーの23位タイに上田桃子。1オーバー35位タイに有村智恵と宮里美香が並び、2オーバーの52位タイに宮里藍、三塚優子、諸見里しのぶの3人が並んでいる。
2008/09/27国内女子

今季初Vへ向け、横峯さくらが首位浮上

終えて単独首位に立ったのは、首位と1打差の6位タイからスタートした横峯さくら。前半1つスコアを伸ばして折り返すと、上がり3ホールで2つのバーディを奪うなど後半もスコアを伸ばし、結局この日は5バーディ2
2010/05/16さくらにおまかせ

今季初Vの横峯さくら「目標を変えます!」

国内女子ツアー「フンドーキンレディース」の最終日。5アンダー2位タイからスタートした横峯さくらが、序盤に3連続バーディを奪うなど4ストローク伸ばして、通算9アンダーで優勝を果たした。 最終組の1つ
2015/06/12GDOEYE

「フェードを打ちたい…」横峯さくらが失ったもの

「フェードを打ちたいと思ってもなかなか打てない――」。横峯さくらはそう振り返った。米国女子メジャー第2戦「KPMG女子PGA選手権」初日は、途中3オーバーから盛り返して1オーバーの77位で終えた
2009/03/06さくらにおまかせ

横峯さくら首位タイ!姉妹で好スタート!!

国内女子ツアー2009年の開幕戦「ダイキンオーキッドレディストーナメント」の初日を迎えた横峯さくら。昨年大会は最終日に4ストローク伸ばし単独2位に入ったが、この時優勝した韓国の宋ボベと同じ組での
2022/03/18国内女子

横峯さくらが好発進 日没で半数以上ホールアウトできず

サスペンデッドとなった。65人がホールアウトできなかった。18ホールを終えた選手では、2アンダーでプレーした野澤真央、内田ことこ、横峯さくらがトップに立っている。 暫定首位は、10ホールを終えて4…
2006/05/30国内女子

中1週あけの横峯さくらに注目

遂げた天沼知恵子や、現在賞金ランクトップの大山など、強豪勢の活躍にも注目が集まる。 また、先週欠場していた横峯さくらや、昨年の賞金女王不動裕理などにも注目が集まる。誰が勝ってもおかしくない状況で、大会の幕が開けられる。