2025/09/16タイトリスト特集 4代目Tシリーズ「『T100』も『T250』も“ピークハイト”が明らかに高い」 世界最先端のプロコーチが見た進化とは ポイントはどこにあるのか?幡地隆寛や永峰咲希らを教える目澤秀憲プロコーチが、新アイアンの性能をじっくりと語った。 ■目澤コーチが4代目を「T100」にした理由とは ――見た目も機能も一新されて登場した…
2023/08/25国内女子 大出瑞月が初の首位発進 高橋彩華ら1打差2位で第2ラウンドへ 大会3連覇がかかる稲見萌寧、内田ことこと並ぶ7位。前週初優勝の蛭田みな美、原英莉花、鈴木愛らが3アンダー10位につけた。 今季2勝の岩井千怜、吉田優利、ニトリと契約を結ぶ永峰咲希らが2アンダー17位…
2022/04/30国内女子 テレサ・ルーが単独首位浮上 2打差2位に西郷真央 並んで通算5アンダー3位。永峰咲希が通算4アンダー5位で続いた。 前年覇者の上田桃子は通算3アンダー6位で後藤未有、青木瀬令奈、岩井明愛、浅井咲希と並んだ。 初日首位の申ジエは通算1アンダー20位に後退。稲見萌寧はカットライン上の通算2オーバー48位で決勝ラウンドに進んだ。
2013/06/27アマ・その他 14歳の松原由美が貫禄のメダリスト/日本女子アマ3日目 、永峰咲希 9位/-4/藤田光里、永井花奈、勝みなみ、篠原真里亜 13位/-3/川岸史果、濱田茉優、古川茉由夏、臼井麗香 17位/-2/辻岡愛理、北村響、河本結、保坂真由、工藤優海 22位/-1/山口
2025/09/16世界ランキング 初優勝の金澤志奈が42ランクアップで自己最高90位 山下美夢有6位/女子世界ランク キャリアで初めて。 プレーオフで金澤に敗れた桑木志帆が14ランクアップで75位。大会3位の永峰咲希が29ランクアップの137位、小林光希が32ランクアップの173位と大きく順位を上げた。 米女子ツアー
2026/03/02国内女子 「目標は初優勝」 プロ2年目の寺岡沙弥香がニトリと所属契約 所属選手は永峰咲希、岡山絵里、小祝さくら、松田鈴英、佐藤心結、菅楓華、六車日那乃、福田萌維に続いて9人目となる。 リリースを通じて寺岡は「プロ2年目という大切なタイミングで、このような素晴らしいご縁を
2017/04/28国内女子 全美貞がノーボギーで首位発進 木戸愛らが追う (韓国)、永峰咲希の4選手が付けている。 ディフェンディングチャンピオンの福嶋浩子は1オーバーの27位。その福嶋に続く、姉妹でのツアー制覇を目指す松森杏佳は、3オーバーの56位とした。
2018/05/11国内女子 鈴木愛が大会連覇へ首位発進 上田桃子ら1差2位 メジャー初戦「ワールドレディス選手権 サロンパスカップ」を制した申ジエ(韓国)の5人が続いた。 2アンダーの7位に横峯さくら、今季1勝の新垣比菜と永峰咲希ら10人。公傷制度の適用により昨年9月以来の出場
2025/07/08国内女子 小祝さくらは地元・北海道で今季初優勝なるか 前年優勝は川崎春花 ポイントレース(メルセデスランキング)をリードする佐久間朱莉と並ぶ9回と、全体1位の安定感を誇る。2年ぶり大会2勝目を目指す。 前週「資生堂・JAL レディス」で5年ぶり3勝目をあげた永峰咲希、プレーオフで
2025/07/10国内女子 渡邉彩香、内田ことこ、ウー・チャイェンが首位発進 アマ長澤愛羅1打差4位 地元大会を制した小祝さくら、ルーキーの荒木優奈、今季初優勝を飾った高野愛姫ら13人が並ぶ。首位から2打差に22人がひしめく混戦の幕開けとなった。 2週連続優勝のかかる永峰咲希は1アンダー45位。先週
2025/07/11国内女子 北海道出身の内田ことこが3打差首位で折り返し 2位に山城奈々 “道産子”で2023年大会覇者の小祝さくらが鈴木愛、藤田さいき、櫻井心那らと5アンダー7位で並んだ。 前週「資生堂・JAL レディスオープン」を制した永峰咲希は「69」プレーし、今季3勝して年間レース1位
2025/07/12国内女子 内田ことこが単独首位で最終日へ “完全V”での初優勝へ2打リード 年)らと並ぶ6アンダー9位。2週連続優勝がかかる永峰咲希は5アンダー17位。今季3勝で年間ポイントレース1位の佐久間朱莉が4アンダー21位につける。 前年覇者の川崎春花は「75」で回って3オーバー59位で最終日を迎える。
2018/02/21国内女子 プロテストトップ合格の松田鈴英がニトリと所属契約 家具小売り大手のニトリ(本社・札幌市北区)は21日、女子プロゴルファーの松田鈴英(まつだ・れい)と所属契約を結んだことを発表した。同社所属の女子プロは、永峰咲希、岡山絵里、小祝さくらに続いて4人目と
2016/09/16国内女子 選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 初日 (日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯の最終日)は引っ掛けたりしたが、きょうは真っ直ぐ打てている。すごくコースコンディションもいいし、ショットもパットもちゃんといってくれる」 ■永峰咲希 8
2016/07/08国内女子 選手コメント集/ニッポンハムレディス初日 はショートゲームが中心。きょうは(ショートゲームが)良かった気がします」 ■永峰咲希 1イーグル4バーディ、3ボギー「69」 3アンダー4位タイ 「欲を言えば、もう少し伸ばせたかな。ずっとドライバーが
2023/06/30国内女子 強風下で「68」の永井花奈が首位浮上 岩井千怜は14戦ぶりの予選落ち には午前組で「68」にまとめた藤本麻子と午後組で「70」で回った吉田優利が続いた。 通算4アンダーの5位に午前組だった永峰咲希、稲見萌寧、岩井明愛、濱田茉優、宮田成華と、午後組だった金澤志奈の6人が
2023/07/23国内女子 25歳の小滝水音が初優勝 “黄金世代”13人目 優勝はならず。15アンダー4位に岩井明愛が入った。 メルセデスランキングトップの山下美夢有、仁井優花、リ・ハナ(韓国)が14アンダー5位。推薦出場の河本結は今季初のトップ10入りとなる13アンダー8位。佐久間朱莉、永峰咲希が同順位で終えた。
2023/07/21国内女子 小滝水音が首位で決勝へ 吉田優利1打差 バーディ「65」でプレー。通算12アンダー首位で決勝ラウンドに進んだ。 首位で出た吉田優利は「68」で回り、通算11アンダー2位に後退した。地元・福岡県出身の後藤未有、永峰咲希、菅沼菜々が通算10
2022/04/06国内女子 吉本ひかると竹内美雪が新型コロナ陽性で欠場 ・スタジオアリス女子オープン」に出場予定だった吉本ひかると竹内美雪に新型コロナウイルス感染症の検査で陽性判定が出て、欠場すると発表した。氏名の公表は本人の意思によるもので、三ヶ島かな、永峰咲希に続く3例目と