2021/10/10国内男子 香妻、木下、星野、金谷ら10人がJGTO枠で「ZOZO」切符 として出場する10人の選手が決まった。 優勝した杉山知靖、2位タイで並んだ片岡尚之と香妻陣一朗が「ブリヂストンオープン」上位3枠として出場権を獲得。香妻は折り返しの9番(パー5)でイーグルを奪うなど
2022/10/27国内男子 星野陸也が「63」で単独首位発進 大岩龍一ら1打差 石川遼は16位 。 4アンダー9位には中島啓太、岩田寛、時松隆光、宮本勝昌、片岡尚之ら7人が並んだ。 石川遼は4バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、大会連覇がかかるチェ・ホソン(韓国)、今季1勝の大西魁斗らと並ぶ3
2024/06/21国内男子 石川遼が「64」で首位浮上 1打差に金子駆大 、12アンダー3位に杉山知靖と田中裕基。通算11アンダー5位に河野祐輝ら3人が続いた。 2022年覇者の稲森佑貴、21年大会優勝の片岡尚之はともに通算8アンダー11位につけた。 2週前にメジャー初優勝を挙げた岩田寛が通算6アンダー27位。昨年大会覇者の谷原秀人は通算5アンダー41位で2日目を終えた。
2024/06/20国内男子 金子駆大が「63」で首位発進 石川遼3打差6位 、第1回の21年優勝の片岡尚之はともに3アンダー28位。 2週前にメジャー初優勝をあげた岩田寛が2アンダー42位、昨年大会覇者の谷原秀人は1アンダー58位につけた。 石川と同じく全米帰りの河本力が1オーバー104位と出遅れた。
2024/05/10国内男子 ツアー未勝利の小斉平優和が首位浮上 米澤蓮は予選落ち 共催のジャパンゴルフツアー選手会副会長・堀川未来夢、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、ハン・リーの3人。 杉浦悠太、岩田寛らが17pt11位。初日首位発進の片岡尚之は1ptの加算にとどまり16
2024/10/24米国男子 木下稜介、清水大成、金谷拓実、今平周吾が7位発進 松山英樹は8打差53位 15勝のジャスティン・トーマスらと並ぶ3打差7位につけた。木下は8バーディ、4ボギー、今平は6バーディ、2ボギー、清水と金谷は5バーディ、1ボギーでプレーした。 石川遼、片岡尚之、杉浦悠太は2アンダー
2024/11/30日本シリーズJTカップ 中島啓太が自身初の“完全V”に王手 賞金レースは平田憲聖と金谷拓実の“接戦”に 挑む。 2021年「ジャパンプレーヤーズ・チャンピオンシップ」以来の2勝目を狙う片岡尚之は、中島と同じ首位から出て「69」でプレー。21年「日本オープン」以来の7勝目を狙うショーン・ノリス(南アフリカ
2007/04/26アマ・その他 「4カ国チーム選手権」日本代表6名が発表! 日本ゴルフ協会は25日(水)、5月23日(水)から3日間にわたりオーストラリアで開催する「4カ国チーム選手権」に出場する日本代表選手6名を発表した。 選出されたのは、池田勇太(東北福祉大4年)、片岡…
2007/05/26アマ・その他 日本チームは3位に終わる/4カ国チーム選手権 3連覇、9度目の優勝を飾った。 日本からは、池田勇太(東北福祉大4年)、片岡大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年
2024/07/17米国女子 笹生優花がTFW49とウェア契約「世界で活躍できるように」 」では、すでに同社のウェアを着用していた。 同ブランドはこれまで成田美寿々、男子プロの片岡尚之らと契約を結んでいる。
2021/11/21国内男子 チャン・キム逆転で今季3勝目 木下と片岡が2位 稜介、片岡尚之が1打差の2位。宮里優作が15アンダー4位で終えた。 ともに14位から出て「65」で回った小平智と星野陸也が、スンス・ハンとともに通算14アンダー5位に入った。 前シーズンまで2年連続
2021/06/09国内男子 国内メジャー2位の古川雄大が1打差発進 ルーキー桂川有人ら首位 /男子下部 「67」の5アンダーで首位に並んだ。 34歳の安本に対し、西山は5月にレギュラーツアーで初優勝を飾った片岡尚之と東北福祉大の同期にあたる23歳、桂川もアマチュア時代はナショナルチームで活躍した22歳の
2021/05/16国内男子 星野陸也が4打差圧勝 ツアー5勝目で全英切符も獲得 た。 通算9アンダー2位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。前年覇者の浅地洋佑は「72」で回り、通算8アンダー3位。 前週「ジャパンプレーヤーズ by サトウ食品」でツアー初優勝を果たした片岡尚之
2021/06/25国内男子 時松隆光が36ホールノーボギーで暫定首位 連日のサスペンデッドに ツアー初優勝を飾った木下稜介、今平周吾、宮本勝昌、片岡尚之、谷原秀人らが8アンダー。 あす26日は午前6時30分に再開、第3ラウンドは午前9時開始を予定している。
2023/05/22全米オープン 石川遼が2年ぶり出場権 ガン・チャルングンと永野竜太郎も/全米OP予選 決めた。 補欠は、7アンダー4位の金谷拓実、清水大成、片岡尚之、トッド・ペク(米国)の4人がプレーオフを行い、金谷と清水の2人が1、2番手となった。 今季海外メジャー第3戦の第123回全米オープン
2022/09/02国内男子 51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延 、パク・サンヒョン(韓国)の3人が続いた。木下稜介は通算4アンダーで第2ラウンドを完了した。 賞金ランキングトップの比嘉一貴は、小田孔明、石坂友宏らと並んで通算3アンダーでホールアウト。単独首位で出た片岡…
2022/06/26国内男子 稲森佑貴が逆転優勝 ツアー通算4勝目 、通算18アンダー7位は「63」でプレーした小西貴紀。1打差2位から出た佐藤大平は通算17アンダー8位だった。 賞金ランキング3位の星野陸也は通算14アンダー14位。前年大会覇者の片岡尚之は、石川遼らと並んで通算10アンダー33位で終えた。
2022/06/25国内男子 49歳・宮本勝昌が首位 大西魁斗が「63」で2打差4位浮上 陸也は通算11アンダー15位。石川遼は4バーディ、2ボギーの「70」で回り、昨年覇者の片岡尚之らと並ぶ通算8アンダー26位で最終日を迎える。
2022/04/22国内男子 首位に6人並ぶ大混戦 23歳・桂川有人が「63」で急浮上 経験者、片岡尚之ら9人が並ぶ伸ばし合いとなっている。 今平周吾、今季1勝のホストプロ香妻陣一朗らが5アンダーまで伸びたカットラインギリギリの60位で決勝ラウンドへ。 石川遼は1バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、1オーバー123位で予選落ちとなった。
2022/06/23国内男子 佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら プレーした。 6アンダー4位に今季1勝の桂川有人と黒崎蓮。5アンダー6位にディフェンディングチャンピオンの片岡尚之のほか、大西魁人、小林伸太郎、永澤翔、石崎真央、平本穏(ひらもと・やすき)、織田信亮