2020/02/15米国女子

原英莉花「失うものは何もない」 元世界トップも評価

した。 オフの下半身トレーニングで1Wが安定し、3日間の平均飛距離は265yd。同組で元世界ランキング1位(メジャー2勝、ツアー20勝)の42歳クリスティ・カーも「球は飛ぶ。あとはコースマネジメントだ…
2010/11/12国内男子

【GDO EYE】今田竜二、母国ツアー初優勝なるか!?

物足りない成績が続いており、本人も「ただ遊びに来るだけなら、ギャラリーをしていますよ」と、勝利へのこだわりは強く持っている。 石川遼と同組となった予選ラウンドでは、高い球で攻める石川に対し、高さを抑えた…
2010/04/13国内男子

遼、帰国の翌日から猛練習! 気分はすでに開幕モード

の練習場へ足を運び、約400球の打ち込みを行ったという。「パーマー(アーノルド・パーマーインビテーショナル)、オーガスタでは、練習場で出来ていたことがコースでも出来ていたと思うし、その確認がしたかった…
2019/11/24米国男子

小平智はピンを攻めきれず後退「つまらない一日」

小平智は、1バーディ、3ボギーの「72」とスコアを落とし、通算2アンダーの74位に後退した。強風が吹くコンディションでショットは安定しながらも、「ラインが読めない」というグリーンに引き続き苦戦。上位の…
2007/09/28アマ・その他

石川遼、C.ビジェガスから学ぶ

。 まずはミドルアイアンの精度。そしてドライバーと飛距離がそれほど変わらないフェアウェイウッド。さらに、スピンをかけた高い球を思い通りの場所に落とすアプローチについては、「鳥肌が立つほどスゴイ技術」と…
2012/08/16石川遼に迫る

遼、海外5連戦最終戦「パット勝負に」

たいし、ミドルアイアンでも最低10メートル以内につけたい。5から10メートルのパットをいくつ決められるか」。連戦による疲労はもちろんあるが、高い集中力を研ぎ澄ませて、まずは好スタートのチャンスをうかがう。…
2019/04/07進藤大典ヤーデージブック

恐怖の3段グリーン オーガスタ9番は攻めすぎ注意

ティエリアからマイナス15ydほどになり、ボールの落としどころが見えません。選手たちは球の落ち際を確認できないと、ショットのイメージが湧きにくい。両サイドの林の間を抜いていきますが、空中にターゲットを…
2019/01/16佐藤信人の視点~勝者と敗者~

クーチャーの磨きをかけたフェードボール

、パットの精度ともに圧倒し、最後は4打差をつける貫禄の横綱相撲を見せつけました。 年齢差13歳、経歴にも大きな差のある二人ですが、共通していることがあります。それは持ち球がフェードのショットメーカー…