2013/03/10GDOEYE

ベ・サンムンと今田竜二、1打の明暗

だして、一気に27位タイまで急浮上だ。 一方の今田は、17番でバンカーが目玉になる不運なボギーで予選通過圏外の2アンダーとなって18番を迎えたが、同じような位置からの3打目を寄せきれず、バーディパット
2009/09/18GDOEYE

竹村&藤本、肩を落とす2人の大型ルーキー

バンカーへ。アゴ近くで目玉となる不運も重なりダブルボギー発進とすると、その後もボギーを重ねて「81」の大叩き。9オーバーの106位タイと、最下位に並んで終える結果となった。2番パー4の2打目では、キャディ
2014/04/27国内男子

賞金王候補 谷原秀人は猛追及ばず3位「この感じで」

だった。調子はずっと同じ感じで、フェアウェイにもずっと行っていた」と納得の表情。ただし2打目がバンカーのへりに埋まって“目玉”となり、バーディを奪えなかった終盤17番(パー5)だけは、口惜しそうだった
2015/04/10国内女子

藤本麻子は怒りで奮起 10ホールで+5から-1へ

(パー5)でクロスバンカーからの第2打を7Iで右OB。打ち直しにドロップした4打目は「当然、目玉」でダブルボギーとすると、さらに6番、8番でもボギーを重ねた。 「もう、バーディでも獲れば流れも変わるわ
2003/05/11国内女子

アニカ・ソレンスタム貫禄の9打差逃げ切り優勝!!

国内女子ツアー第5戦「ニチレイカップ」が、東京よみうりカントリークラブで開催された。今年の目玉は、やはり世界ナンバーワンのアニカ・ソレンスタム。そのソレンスタムが、2000年の大会でカリー・ウェブが…
2004/11/19国内男子

タイガーが首位を快走!横尾が2位をキープ

パー4ではドライバーでグリーン手前まで運ぶビッグドライブを披露し、確実に寄せてバーディ。しかし16番パー4で、グリーン手前に入ったバンカーが目玉となり、この大会で初のボギーを叩いたが、最終18番で2オン
2008/08/16国内女子

原江里菜、2位に6打差をつけ初優勝へ挑む

優勝へ向け、今季2度目の単独首位で最終日を迎える。 通算8アンダーの単独2位で続くのは、古閑美保。4番でバンカーに入れた球が目玉となってアンプレヤブル。このホールをダボとしたが、そこから5バーディを奪って盛り返した。さらに1打差の3位には、飯島茜がつけている。
2008/12/04ゴルフ日本シリーズJTカップ

横尾要が7アンダー首位!石川遼は3連続バーディを奪い7位タイ

バンカーに入れたが、これが目玉状態。2打目で脱出できず、3打目はグリーンをオーバー。続く4打目はピンめがけて転がったが、ピンの手前で下り傾斜に乗ってしまい、グリーンの一番下の段まで転がり落ちてしまった
2009/11/28米国男子

今田、7打差からの逆転世界一に向けて「望みは残っている」

「シャンクしちゃって…」と、草が生い茂る右の林へ打ち込みギブアップ。続く今田も、グリーン手前のガードバンカーに打ち込み、さらにボールが目玉状態になる大ピンチを迎える。ここで今田が1メートルに寄せるスーパー
2012/04/13国内男子

キム・キョンテがジワリの上昇5位タイへ

バンカーに入れ、これがアゴに近い目玉状態だったため、フェアウェイ側に脱出するだけ。ボギーをたたくことになった。 すると、折り返し後の1番、2番、3番と2オンできずピンチの連続。そして4番パー5では、2
2010/12/06米国女子

「自分を褒めてあげたい」美香、充実の1年を総括

番で連続バーディを奪うと、その後もバーディを重ねる。最終18番では2打目に打ち込んだバンカーが目玉になる不運もあり、ダブルボギーフィニッシュ。それでも5バーディ、2ボギー、1ダブルボギーの「71」に
2022/09/03米国女子

古江彩佳と笹生優花が5打差で週末へ 3日目は同組に

、後半に入って少しタッチが合わず、ちょっとずつ狂ったかな」と振り返る。 対照的に笹生は後半チャージをかけた。出だし2連続バーディも、15番でバンカーに入ったボールが“目玉”となってダブルボギー。後半
2013/06/28国内女子

比嘉は2つのダボ 5位タイに後退も「良い薬になった」

番から躓いた。2打目を右のラフに曲げると、3打目のアプローチは前にあった木の枝に当たって右に跳ね、再びラフへ。グリーン横からの4打目は上がり切らず、目の前のガードバンカーに突き刺さって目玉になる不運も
2022/04/09国内女子

脇元華が“冠大会”で逆転V 「一生忘れられない」

油断はできない。 10番(パー5)から連続ボギーをたたいてアドバンテージは減っていく。11番でディボットに入ったり、バンカーで目玉とアンラッキーが続いたりとアンラッキーが続き、「そんなに簡単に勝たせて