2023/03/28国内女子 難関・葛城で西郷真央は初の連覇なるか ユン・チェヨン日本ツアー最終戦 プロのユン・チェヨン(韓国)は日本ツアーラストマッチ。同じくホステスの福田真未、永井花奈らも出場し、大会を盛り上げる。
2024/03/26国内女子 前年覇者穴井詩は山下美夢有、小祝さくらと予選同組 森田理香子も出場 ほか、ヤマハの契約選手として神谷そら、永井花奈、福田真未、植竹希望、篠原まりあ、高木優奈、森岡紋加らがホステスプロとして大会を盛り上げる。また、ともにアマチュアで神谷の妹の神谷もも、神谷ひながそろって
2014/09/06国内女子 大山志保がぶっちぎりの独走 6打差16アンダーで優勝へ王手 、昨年覇者の吉田弓美子、香妻琴乃、O.サタヤ(タイ)が並ぶ。葭葉ルミ、山本薫里と、韓国の李知姫、金ナリが7アンダーの6位。原江里菜、福田真未らが6アンダーの10位につけている。
2014/05/02国内女子 渡邉彩香が単独首位 勝みなみ出遅れもアマが躍動 を飾った渡邉彩香が7バーディ、2ボギーの「67」をマークし5アンダーの単独首位で滑り出した。 1打差の2位にはプロの一ノ瀬優希、福田真未と並び、昨年度の「日本女子アマチュア選手権」を制した森田遥。同じ
2014/11/20国内女子 上田桃子が今季初の首位発進 女王争い窮地のイ・ボミは出遅れ 。 5アンダーの2位に、北田瑠衣、下川めぐみ、韓国の金ナリと全美貞の4人。4アンダーの6位に、大山志保、酒井美紀、藤本麻子、福田真未、テレサ・ルー(台湾)の5人がつけ、さらに1打差の11位に、前年覇者の
2014/08/08国内女子 佐伯三貴とテレサ・ルーが5アンダーで首位、23人が3打差以内で続く 。佐伯三貴とテレサ・ルー(台湾)が「67」で回り、5アンダーで首位タイのスタートを切った。 1打差の3位タイには、上田桃子、不動裕理、鬼澤信子の3人が並んだ。酒井美紀、笠りつ子、西山ゆかり、穴井詩、福田…
2014/04/22アマ・その他 最年少優勝の15歳・勝が295ランクアップ!/女子世界ランキング /成田美寿々/3ランクアップ 118位/茂木宏美/2ランクダウン 139位/福田真未/17ランクアップ 141位/金田久美子/3ランクアップ 143位/藤田幸希/変動なし 149位/菊池絵里香/2ランクダウン 153位/上田桃子/4ランクダウン 163位/勝みなみ/295ランクアップ
2014/06/21国内女子 選手コメント集/ニチレイレディス 2日目 ■申智愛 10バーディ3ボギー「65」、通算10アンダー、単独首位 「今日は思っていたよりもバーディの数が多くてビックリ。でもボギーを3つ打ってしまったことが残念。同組のラウンド(山城奈々、福田真未
2014/06/22国内女子 チップインで笑顔満開!葭葉ルミが自己最高の2位フィニッシュ を終えた。 初日に首位タイの好スタートを切った葭葉は、2日目のバーディ合戦に乗り遅れて5位に後退し、最終日は同期の福田真未、韓国のイ・ナリと最終組の2つ前の組でプレー。「優勝は狙っていなかったけど
2014/09/21国内女子 選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 最終日 、つける自信はあったが、いかんせんパターがだめだった。前の2試合は自分でやりきったという手応えがあったが、今回は手応えもないし、自分で恥ずかしく腹が立つ」 ■福田真未 1バーディ1ボギー2ダブルボギー
2018/12/21アマ・その他 日本とタイの親善試合 畑岡奈紗、小平智ら豪華メンバーが競演 は、谷原秀人、小平智、市原弘大、時松隆光、川村昌弘、2018年「日本学生ゴルフ選手権」を制したアマチュアの桂川有人(日本大学2年)。古閑美保が率いる女子は、畑岡奈紗、福田真未、川岸史果、小祝さくら、原
2023/10/16国内女子 日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場 、★竹田麗央、吉本ひかる、西郷真央、原英莉花、野澤真央、ペ・ソンウ、★阿部未悠、★仁井優花、安田祐香、永峰咲希、藤田さいき、福田真未、高橋彩華、佐藤心結、★リ・ハナ
2023/07/22国内女子 大雨で第3ラウンド順延 54ホール競技に短縮 ホールを残しており、1人もホールアウトできなかった。 第3ラウンドは全美貞(韓国)が10番終了で5つ、福田真未が3番終了で2つ、小祝さくらが2番終了で2つスコアを伸ばし、通算10アンダーと永峰咲希、菅沼
2023/10/06国内女子 永井花奈、青木瀬令奈、工藤遥加が首位発進 前年V小祝さくら1差4位 「65」をマークし、7アンダーで初の首位発進を決めた。ともに7バーディ、ノーボギーで回った青木瀬令奈と永井花奈も首位に並んで滑り出した。 1打差の4位に前年覇者の小祝さくら、稲見萌寧、鶴岡果恋、福田…
2019/03/17国内女子 鈴木愛が逆転で今季初V ツアー10勝目「四国で勝ててうれしい」 葭葉ルミ。通算4アンダーの3位に福田真未、岡山絵里、イ・ミニョン(韓国)が続いた。 首位タイで出た大城さつきとペ・ソンウ(韓国)はともに「76」と崩れ、通算3アンダーの6位で勝みなみ、上田桃子らと並んだ
2019/05/15国内女子 鈴木愛が大会3連覇を狙う “黄金世代”は前週の渋野に続けるか ・福岡勢も気合いが入る。ツアー2勝の福田真未、初勝利が期待される三ヶ島かなや26歳の福山恵梨らが地元Vを目指す。 頸椎(けいつい)ヘルニアの治療のため戦線離脱していた昨季賞金女王のアン・ソンジュは6試合
2019/03/09国内女子 比嘉真美子が独走 7打リードで地元優勝へ前進 アンダーの6位に、福田真未とエイミー・コガが続いた。 米国ツアーを主戦場にする畑岡奈紗は「73」とし、21位から通算1オーバーの9位に浮上。比嘉と並んでアンダーパー「71」をマークした22歳の山内日菜子は
2023/05/13国内女子 史上初の姉妹最終組も「自分に集中」 双子トークを盛り上げたのは 切り替える。 ちなみに2人と最終組を回った福田真未にも双子の妹がいる。「何分違いで生まれたのかは聞きました(笑)」。姉妹の間でしっかり“双子トーク”を盛り上げた先輩プロも7アンダー4位の好位置。ラスト18ホールは3人とも別々の組に分かれて優勝を狙う。(福岡市東区/亀山泰宏)
2023/05/13国内女子 青木瀬令奈、申ジエ、岩井明愛が首位で最終日へ 岩井千怜は7位に後退 。 ご当地プロの福田真未は2位から出て、一時10アンダーまで伸ばしたが、終盤の3連続ボギーで「71」にとどまり7アンダーの1打差4位。 昨季年間女王の山下美夢有が「70」で回り、川岸史果と並んで5アンダー
2021/03/30国内女子 成田美寿々は復調なるか? 難コース葛城での4日間 英莉花、河本結、笹生優花は不在。一方で、出場権のあった古江彩佳と鈴木愛は渡米せず、今大会に出場する。 成田は初日、古江と永井花奈と同組。賞金ランクトップの小祝さくらは福田真未、渡邉彩香と同組となった