2022/09/14国内男子 ヘッドはマット仕上げ? 国内男子ツアー選手もスリクソン「ZX MKII」をテスト ツアー会場でもお披露目された。星野陸也らが開幕前日のプロアマ戦でテストしたソールには「ZX7 MKII」の刻印。「ZX7 ドライバー」の後継と見られる。 同社契約の稲森佑貴、香妻陣一朗、桂川有人らも
2021/02/28米国男子 松山英樹は5打差7位で最終日へ モリカワWGC初制覇へ首位 ・ホブラン(ノルウェー)、スコッティ・シェフラー、マシュー・フィッツパトリック(イングランド)とともに5打差7位から逆転を狙う。 日本ツアーの賞金ランキング上位者(1位)の資格で出場する稲森佑貴は3
2021/10/12日本オープン ゴルファー日本一決定戦 舞台は28年ぶり琵琶湖CC 。2020-21年と統合された今シーズンでは、昨年10月に続いて2度目の開催で、紫CCで行われた前回大会は、稲森佑貴が大会2度目の優勝を果たしている。 フィールドには賞金ランキングトップで2019年
2023/12/24国内男子 “日本一曲げない男”は知っている ところで、FWキープ率2位って誰? 稲森佑貴は2023年も国内男子ツアーのフェアウェイキープ率部門で1位になった。2015年末のタイトル(JGTO年間表彰)初獲得から、実にこれで8シーズン連続。のべ7季でトップだった井戸木鴻樹(計測の…
2018/10/17国内男子 繰り上がり 池田勇太6年ぶりに「WGC HSBCチャンピオンズ」出場へ により繰り上がった。日本ツアーからはランク2位の稲森佑貴も参戦する。 前週大会終了前の時点で池田は自力で出場権を得られるランク2位にいたが、稲森の「日本オープン」優勝により“圏外”に滑り落ちた
2022/07/30LIV招待 新加入のステンソンが首位発進 香妻陣一朗10位/新リーグ第3戦 ・コンワットマイ(タイ)。ダスティン・ジョンソンとカルロス・オルティス(メキシコ)が4アンダーの4位で続いた。 4人が出場の日本勢は香妻陣一朗が2アンダーの10位。1アンダー15位に稲森佑貴…
2019/10/15日本オープン 史上最高額のナショナルオープン スコット、石川遼ら参戦 シード、そして“ゴルファー日本一”の称号を争う、 神奈川・横浜カントリークラブで行われた前年大会は稲森佑貴が優勝した。メジャーでツアー初優勝を達成。ティショットの高精度をいかんなく発揮し、ビッグタイトルを…
2022/07/03LIV招待 個人&団体戦の同時プレーオフも ルール周知はこれから?/LIVゴルフの現場 決まる」との回答。しかし、その詳細についてはメディア担当者も把握できていなかったのか、一気に歯切れが悪くなった。 日本勢4人で構成されたトルクGCは稲森佑貴が最終ホールでバーディを奪い、11分遅れで
2020/10/17日本オープン 谷原秀人が単独首位に浮上 1打差にアマ河本力 (日体大3年)と「68」をマークした稲森佑貴。アマチュアに追いかけられる展開に谷原は「(プロの意地は)そういう気持ちはない」と話した。 ただ2016年「HEIWA・PGM選手権」以来のツアー15勝目が
2025/06/06日本ツアー選手権 米澤蓮が国内メジャー初制覇へ首位ターン 稲森佑貴2打差 石川遼32位 が得意。我慢強さ、メンタル、スキル、いろいろなものが試される。持っている技術をどこまで出せるか」と勝負のラスト36ホールを見据えた。 稲森佑貴が4アンダー2位。2022年大会覇者の比嘉一貴、3つ目の
2022/06/25国内男子 49歳・宮本勝昌が首位 大西魁斗が「63」で2打差4位浮上 た。 首位から出た佐藤大平は6バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「69」で通算16アンダー2位。同じく2位に「66」で回った稲森佑貴がつけた。 大西魁斗が1イーグル8バーディ、1ボギーの「63」を
2021/02/26米国男子 ケプカ1打差好発進 29歳バースデーの松山は35位、稲森44位 、ダブルボギーが入り乱れる展開。最終18番もショットが荒れてトリプルボギーをたたき、首位と6打差のイーブンパー35位で初日を終えた。 日本ツアーの賞金ランキング上位者(1位)の資格で出場する稲森佑貴は4
2022/06/29LIV招待 日本勢4人が団体戦でチーム結成 LIV招待第2戦 キャプテンを務める「トルクGC」で木下稜介、香妻陣一朗、初出場の稲森佑貴が組む。 大会は3日間54ホールのストロークプレーによる個人戦と、4人1組での団体戦を同時進行する。団体戦は初日、2日目は各組
2022/07/27LIV招待 日本勢4人は2戦連続同メンバーで団体チーム結成/LIV招待第3戦 12組48人が発表された。日本勢は第2戦に続き、谷原秀人がキャプテンを務め、木下稜介、香妻陣一朗、稲森佑貴が参戦。「トルクGC」のチーム名で団体戦に臨む。 初参戦となる2016年全英オープン覇者の
2021/11/30日本シリーズJTカップ 決着の最終戦 逃げ切りか逆転か 賞金王のタイトルは誰の手に? 日本タイトルを獲得した。賞金ランキング1位で迎えた今大会は連覇&初の賞金タイトルが懸かる。同ランク2位の木下稜介が単独2位以上、同3位の金谷拓実、同4位の星野陸也、同5位の稲森佑貴はいずれも優勝すれば…
2026/10/01国内男子 “日本一曲がらない”稲森佑貴を止めた男 勝亦悠斗のFWキープ論「真っすぐ打つ意識はありません」 “一芸”でサプライズを起こした。9シーズン連続でフェアウェイキープ率1位に君臨していた稲森佑貴の牙城を崩し、79.283%で初戴冠。新たな“日本一曲がらない男”登場と思いきや、本人は「自分の中でまっすぐ…
2022/08/12アジアン グリーンが首位浮上 20位に久常涼 リード36位で予選通過 の46位に香妻陣一朗。カットライン上の1アンダー59位で稲森佑貴が週末に入る。 関藤直熙は10オーバー136位で予選落ちした。
2017/04/13国内男子 ルーキー星野陸也が単独首位発進 尾崎将司は117位 、上井邦裕、稲森佑貴、富田雅哉、デビッド・オー(米国)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)の6人が並んだ。 70歳の尾崎将司は2バーディ、4ボギー1トリプルボギー「76」でプレーして、5オーバーの117位で初日を終えた。
2014/09/11国内男子 鈴木亨が2打差つけ首位発進 立ち、明日の最終ラウンドに臨む。 2打差の7アンダー2位に稲森佑貴、小鯛竜也、富村真治、飯島宏明ら6人が並んでいる。すし石垣、高山準平、大槻智春ら6人が6アンダーの8位に続いている。 そのほか、前週の
2019/01/16国内男子 ハワイから強行軍 副会長・今平周吾はプロアマ戦にも登場 日本勢7人のうち、今平周吾、池田勇太、稲森佑貴、星野陸也の4人がシンガポールでの日本ツアー開幕戦に出場する。長距離移動を強いられたが、それぞれ疲れを見せることなく急ピッチで調整に励んだ。 14日(月…