2021/06/03日本ツアー選手権森ビル杯 竹谷佳孝が単独首位発進 1差2位に矢野東 アマチュア枠で出場する杉原大河(東北福祉大)、小斉平優和、ジャン・ドンキュ(韓国)が並んだ。 2018年、19年の賞金王・今平周吾は2アンダー10位、石川遼は1アンダー18位。ともにアマチュアの米澤蓮(東北福祉大)と中島啓太(日体大)は1オーバー52位。
2021/06/01日本ツアー選手権森ビル杯 1年半ぶりの有観客 ツアープレーヤー頂上決戦にトップアマも初出場 としてツアープロ日本一を決める大会は、今年からアマチュアにも門戸を開放。新設された「世界アマチュアゴルフランキング上位50位以内で、出場意思のある日本国籍を有する上位3名」の資格で東北福祉大の米澤蓮と杉原
2021/06/29国内男子 出利葉太一郎らが首位 中島啓太は4打差32位スタート/日本アマ初日 中島啓太(日体大3年)はイーブンパーの32位で初日を終えた。同3位だった米澤蓮は、同じ東北福祉大4年の杉原大河らとともに1オーバー49位とやや出遅れた。 大会は72ホールのストロークプレー。第2ラウンド終了時の上位60位タイまでの選手が決勝ラウンドに進出する。
2021/06/30国内男子 中島啓太が「63」で首位浮上 出利葉太一郎と並走/日本アマ2日目 (日体大4年)ら4人が5アンダー7位で続いた。 男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)は2アンダー22位、前回2019年大会3位の米澤蓮、昨年「日本オープン」5位の杉原大河(ともに東北福祉大4年)は1アンダー32位で決勝ラウンドに進んだ。
2021/07/01国内男子 中島啓太が初優勝へ単独首位 /日本アマ3日目 アンダー14位。男子プロの石川遼の弟・石川航(日体大4年)、前回2019年大会3位の米澤蓮(東北福祉大4年)は3オーバー30位で3日目を終えた。
2024/05/06世界ランキング 蝉川泰果が17ランク上昇で137位 松山英樹15位/男子世界ランキング 位(1ランクダウン)と続いた。 国内ツアー「中日クラウンズ」でツアー初優勝をあげた米澤蓮は527位から370位にジャンプアップした。
2020/11/22国内男子 金谷拓実が死闘プレーオフ制してプロ初勝利 石坂友宏は惜敗 ボギーの「67」で回り、ともにアマチュアの米澤蓮(東北福祉大3年)と中島啓太(日体大2年)、池田勇太、星野陸也らと並んで通算9アンダー8位に入った。
2020/11/03国内男子 男子ツアーも海外勢“復帰”へ 「VISA太平洋マスターズ」エントリー 米澤蓮(東北福祉大3年)と中島啓太(日体大2年)は主催者推薦でリストに名前を連ねた。 賞金王の今平周吾は同週開催「マスターズ」に出場するため欠場する。
2023/07/13国内男子 25歳・櫛山勝弘が首位浮上 横田真一3打差9位に後退/男子下部 ・かつひろ)が6バーディ、1ボギー「66」で回り、通算9アンダーの単独首位に浮上した。ツアー初優勝を目指して最終日に臨む。 2打差の2位には上平栄道、米澤蓮、4週前の「ジャパンクリエイトチャレンジ in
2023/07/14国内男子 「ネクストレベルに」 生源寺龍憲が2戦連続優勝/男子下部 振り返った。 3打差の2位には平本世中(ひらもと・せじゅん)、副田裕斗、長谷川祥平、米澤蓮の4人が並んだ。 単独首位でスタートした櫛山勝弘(くしやま・かつひろ)は「69」で回り、矢野東、岩田大河と並んで11
2024/06/07日本ツアー選手権 稲森佑貴が単独首位に浮上 1打差に蝉川泰果、金谷拓実、清水大成 拓実、蝉川泰果、清水大成の3人。6アンダー5位に岩田寛、佐藤大平、加藤俊英が続いた。 5アンダー8位には今季ツアー初優勝を挙げた米澤蓮、ルーキーの岡田晃平、時松隆光、岩崎亜久竜ら7人が並ぶ。 次週に海外
2024/06/06日本ツアー選手権 連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位 」でプレーし、大会連覇となるツアー7勝目に向けて金子駆大、吉田泰基と並んで5アンダー首位発進を決めた。金子、吉田はともにツアー初優勝を目指す。 4アンダー4位に今季1勝の米澤蓮、平田憲聖、生源寺龍憲
2025/08/31国内男子 小斉平優和が逆転でツアー初優勝 昨年プレーオフ負けのリベンジ果たす 。 首位から出た坂本雄介は「69」で回り通算17アンダー2位に。「66」でプレーした米澤蓮がスコット・ビンセント(ジンバブエ)と通算15アンダー3位に並んだ。 通算6勝目を狙った蝉川泰果は「72」でプレー
2025/09/01世界ランキング 初優勝の小斉平優和が275人抜き 松山英樹は変動なし/男子世界ランク は466位→363位、同3位の米澤蓮は216位→200位だった。 欧州ツアー「オメガ ヨーロピアンマスターズ」でツアー5勝目を挙げたスリストン・ローレンス(南アフリカ)が94位から68位へ。大会17位
2026/01/18米国男子 松山英樹は3日目ベストタイ「65」 首位と6打差13位で最終日へ 金谷拓実20位後退 ルーキー平田憲聖と並ぶ5アンダー20位に後退した。米澤蓮は28位から「70」にまとめ、元世界ランキング1位の62歳、ビジェイ・シン(フィジー)らと並ぶ4アンダー32位。同じく28位から出た金子駆大は「73」で1アンダー56位まで順位を下げた。
2026/05/30国内男子 ノリスが「67」で首位浮上 小平智が1打差2位で最終日へ 、今季1勝の米澤蓮。13アンダー5位に全英出場権を持つ昨季アジアンツアー年間王者の比嘉一貴、ツアー未勝利の永野竜太郎が並んだ。 本大会は上位3人(有資格者を除く)に7月「全英オープン」(イングランド・ロイヤルバークデールGC)出場権が付与される。
2026/05/03国内男子 堀川未来夢が3打差逆転で4年ぶりツアー5勝目 細野勇策は1打差及ばず アンダーの3位に平本世中、小平智が入った。 米下部ツアーからスポット参戦した2010年覇者の石川遼は16位から出て「69」で5アンダー、前週「前澤杯」を制した米澤蓮、岩田寛、池村寛世らと並ぶ24位だった。
2026/07/08全英オープン 久常涼が2年ぶり「全英オープン」出場 日本勢は8人に )、比嘉一貴、金子駆大(「インターナショナル・フェデレーションランク上位5人」)、中島啓太(25年「欧州ツアーポイントランク上位25人」)、米澤蓮、永野竜太郎(「ミズノオープン」上位3人)が出場権を獲得している。
2026/07/04国内男子 清水大成が単独首位で最終日へ 1打差2位に未勝利の今野大喜 、幡地隆寛、小斉平優和、米澤蓮、下家秀琉、女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に持つ山下勝将、小西たかのり、大岩龍一、岩崎亜久竜、イ・サンヒ(韓国)の10人が並ぶ混戦模様となった。 首位から出た藤本佳則は
2026/09/23米国男子 2027年「全英オープン」日本予選会の出場枠が「3」→「2」に削減 られる出場枠が「3」から「2」(いずれも有資格者を除く)に削減される。例年「ミズノオープン」がその舞台となり、今年は米澤蓮、永野竜太郎、ショーン・ノリス(南アフリカ)の3人が出場権を獲得していた。 同