2025/04/22アジアン 石川遼が日本開催のアジアインターナショナルシリーズ出場へ 、米澤蓮、片岡尚之、佐藤大平の出場も決まった。 PIFはLIVゴルフに出資しており、インターナショナルシリーズの年間王者は来季LIVゴルフの出場権を得る。プレスリリースでは、LIVを主戦場とする香妻陣一朗の出場も確定したとされているが、香妻は腰のけがのため今年に入って欠場が続いている。
2025/05/25日本プロ 「やっと勝てた」清水大成がメジャー制しツアー初優勝 生源寺龍憲とのPO4ホール目で決着 杉浦悠太と前週優勝の金子駆大は池村寛世、米澤蓮、比嘉一貴とともに通算11アンダー3位で終えた。 首位タイから出たショーン・ノリス(南アフリカ)は「74」とスコアを落として大岩龍一、佐藤大平、細野勇策と並んで通算10アンダー9位。 石川遼は通算8アンダー19位だった。
2025/05/23日本プロ ショーン・ノリスが6打差単独首位 石川遼6位 杉浦悠太10位 勝の河本力と池村寛世と同じ通算7アンダー6位につけた。 前年覇者の杉浦悠太は首位スタートから「74」とスコアを落とし、通算6アンダー10位に後退した。 2週連続優勝のかかる金子駆大は米澤蓮、ソン
2023/09/24国内男子 大槻智春が2打差逆転で通算3勝目 中島8位 金谷16位 米澤蓮、4打差4位に長野泰雅。15アンダー5位に永野竜太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は6バーディ、1ダブルボギー「68」で回って通算13アンダー8位。ランク2位の金谷拓実は通算11アンダー
2025/06/28国内男子 予選ラウンド完了 石坂友宏が首位 生源寺龍憲2打差2位で決勝ラウンドへ 石坂友宏が通算14アンダーの単独首位。今季1勝の生源寺龍憲が2打の12アンダー2位で追う。 10アンダーの3位に山脇健斗、幡地隆寛、米澤蓮、田中裕基、2021年大会王者の片岡尚之が並んだ。ジャパン
2025/08/31国内男子 小斉平優和が逆転でツアー初優勝 昨年プレーオフ負けのリベンジ果たす 。 首位から出た坂本雄介は「69」で回り通算17アンダー2位に。「66」でプレーした米澤蓮がスコット・ビンセント(ジンバブエ)と通算15アンダー3位に並んだ。 通算6勝目を狙った蝉川泰果は「72」でプレー
2025/09/01世界ランキング 初優勝の小斉平優和が275人抜き 松山英樹は変動なし/男子世界ランク は466位→363位、同3位の米澤蓮は216位→200位だった。 欧州ツアー「オメガ ヨーロピアンマスターズ」でツアー5勝目を挙げたスリストン・ローレンス(南アフリカ)が94位から68位へ。大会17位
2025/08/18世界ランキング 比嘉一貴が71ランクアップ シェフラーは世界一堅守 松山英樹は後退/男子世界ランク 222位に浮上した。 比嘉にプレーオフで敗れて2位の米澤蓮は前週242位から自己最高の214位へ。大会3位タイだった金子駆大(248位→235位)、古川龍之介(483位→417位)もそれぞれ自己最高位
2026/01/18米国男子 松山英樹は3日目ベストタイ「65」 首位と6打差13位で最終日へ 金谷拓実20位後退 ルーキー平田憲聖と並ぶ5アンダー20位に後退した。米澤蓮は28位から「70」にまとめ、元世界ランキング1位の62歳、ビジェイ・シン(フィジー)らと並ぶ4アンダー32位。同じく28位から出た金子駆大は「73」で1アンダー56位まで順位を下げた。
2026/02/26アジアン 清水大成と鍋谷太一が暫定6位 初日は日没サスペ できたのは12人で、その中で池村寛世、木下稜介、片岡尚之、米澤蓮が「68」でプレーし、3アンダー暫定15位で初日を終えた。 前年大会2位の比嘉一貴は2バーディ、1ボギーの「70」で回り、1アンダー暫定
2026/05/03国内男子 堀川未来夢が3打差逆転で4年ぶりツアー5勝目 細野勇策は1打差及ばず アンダーの3位に平本世中、小平智が入った。 米下部ツアーからスポット参戦した2010年覇者の石川遼は16位から出て「69」で5アンダー、前週「前澤杯」を制した米澤蓮、岩田寛、池村寛世らと並ぶ24位だった。
2026/05/30国内男子 ノリスが「67」で首位浮上 小平智が1打差2位で最終日へ 、今季1勝の米澤蓮。13アンダー5位に全英出場権を持つ昨季アジアンツアー年間王者の比嘉一貴、ツアー未勝利の永野竜太郎が並んだ。 本大会は上位3人(有資格者を除く)に7月「全英オープン」(イングランド・ロイヤルバークデールGC)出場権が付与される。
2026/08/10世界ランキング 松山英樹は変動なし24位 2勝目ブレナンが35位へ/男子世界ランク 番手の久常涼は66位(変動なし)、3番手の中島啓太は95位(2ランクダウン)。以下、金子駆大114位、金谷拓実174位、比嘉一貴181位、生源寺龍憲257位、米澤蓮265位、石川遼299位と続く。
2026/08/21国内男子 国内男子ツアー2Rは悪天候のため中断中 初日から進行に大幅な遅れ で、ともにツアー未勝利の平本世中と大嶋宝が通算10アンダー暫定首位。大嶋はプレーした前半13番までに1つ伸ばし、第1Rを終えて単独首位の平本に並んだ。 9アンダー暫定3位に米澤蓮、佐藤大平、長野泰雅
2026/09/17国内男子 佐藤大平が「びっくり」20mイーグル締めで首位発進 2打差以内に21人が並ぶ大混戦 (2024年)の岩崎亜久竜、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)、プロ2年目の山下勝将ら8人。4アンダー10位にポイントランキング3位の米澤蓮、ツアー5勝の堀川未来夢、LIVゴルフメンバーの浅地洋佑ら
2026/09/23米国男子 2027年「全英オープン」日本予選会の出場枠が「3」→「2」に削減 られる出場枠が「3」から「2」(いずれも有資格者を除く)に削減される。例年「ミズノオープン」がその舞台となり、今年は米澤蓮、永野竜太郎、ショーン・ノリス(南アフリカ)の3人が出場権を獲得していた。 同
2026/01/19米国男子 【速報】松山英樹は逆転優勝ならず 通算9アンダーでホールアウト バーディで締めくくった。最終日は5バーディ、2ボギーの「67」だった。 5アンダー20位から出た平田憲聖は「68」で7アンダー、4アンダー32位から出た米澤蓮は「68」、5アンダー20位から出た金谷…
2024/05/08国内男子 今週は「とにかくバーディ!」が正解? もしも今季3試合がポイント制だったら (3位T) ポイント制=優勝:桂川有人(38pt、バーディ以上が21個=3位タイ) <中日クラウンズ> ストローク制=優勝:米澤蓮(通算13アンダー) ポイント制=優勝:米澤蓮(31pt、バーディ以上
2019/10/02米国男子 松山英樹「きっかけがほしい」 後輩・金谷らの活躍も刺激に 。「アジアパシフィックアマチュア選手権」で、松山以来となる大会2連覇を目指した金谷拓実(東北福祉大3年)がプレーオフで惜敗。米澤蓮(東北福祉大2年)も、最終日を首位で迎えて5位とした。 「観ていました…
2021/05/13国内男子 進撃支えるナショナルチームの“共同作業” アマ杉浦悠太「先輩たちに負けられない」 アプローチが楽だったので、パーを拾いやすかった」。2週前の「中日クラウンズ」にも出場。その前には中島啓太(日体大)、米澤蓮(東北福祉大)のナショナルチームメンバーとともに今大会のコースで練習ラウンドを…