2019/03/30国内女子

「自分の心が知っている」 20歳の河本結、待望の初Vへ

。進学理由は現役終了後にゴルフ以外でも活躍したいから。試験やレポートに追われる時期はあるが、他競技の仲間から刺激を受ける。同じく優勝経験のない脇元華、臼井麗香との最終組に河本は「あすになると、緊張はすると
2023/05/19国内男子

上井邦浩は“背水の陣” シード維持へ「65」で5位浮上

今週は、同じ吉田直樹コーチに師事する女子プロゴルファー脇元華の妹・桜さんを初めてキャディに据えた。21位から出たこの日は西コースをプレーし、7バーディ、2ボギーの「65」をマーク。通算9アンダーの5位と
2023/06/10国内女子

ツアー記録まで5打 岩井千怜は自身初の完全Vなるか

獲ろうという活力になるから、悪いボギーはない」とすぐに切り替えた。 5打差2位には今季3勝の山下美夢有、申ジエ(韓国)、脇元華が並ぶ。「ゴルフは何があるかわからないので、あしたも今日と変わらずアンダー
2022/08/09国内女子

きのこの山、たけのこの里 女子プロはどっち派?

ルミ、青木瀬令奈、原江里菜、脇元華、不動裕理、福田真未、ペ・ソンウ、若林舞衣子、藤田光里、大里桃子、上田桃子、柏原明日架、小祝さくら、吉田優利、原英莉花、大城さつき、永峰咲希、笠りつ子、金澤志奈、吉本ここね
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

前週Vの宮本勝昌に刺激 三ヶ島かな「勝ち方を分かっている感じ」

、ペ・ソンウ(韓国)と脇元華とともにアウトからスタート。1番(パー5)で「すごく流れが良かった。メンバーに恵まれた」と3人ともにバーディを奪い、ギャラリーを沸かせて波に乗った。さらに一つ伸ばし迎えた
2025/11/18国内女子

佐久間朱莉は単独35位で年間女王決定 シード争いも最終局面 渋野日向子ら参戦

。また、10月初旬「日本女子オープン」3位の15歳アマチュア廣吉優梨菜(福岡第一高)が17日、参加11人で1枠のマンデー予選会(主催者推薦選考会)を突破した。 18日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は渋野、西村と同組となった。原は神谷、2週連続優勝が懸かる脇元華とのペアリングで回る。
2025/11/15国内女子

佐久間朱莉が「65」で1打差2位浮上 首位に永峰咲希

、脇元華。8アンダー10位に川崎春花、三ヶ島かな、金澤志奈、ウー・チャイェン(台湾)が続いた。 今季国内ツアー2戦目の原英莉花は「68」で回って稲見萌寧らと同じ7アンダー14位。 年間レース2位で首位