2019/03/30国内女子 「自分の心が知っている」 20歳の河本結、待望の初Vへ 。進学理由は現役終了後にゴルフ以外でも活躍したいから。試験やレポートに追われる時期はあるが、他競技の仲間から刺激を受ける。同じく優勝経験のない脇元華、臼井麗香との最終組に河本は「あすになると、緊張はすると
2019/03/30国内女子 ツアールーキーの最終日最終組 上田桃子が感じる若手のいま ◇国内女子◇アクサレディス in MIYAZAKI 2日目(30日)◇UMKCC(宮崎県)◇6525yd(パー72) 最終日最終組には河本結(20)、臼井麗香(20)、脇元華(21)と昨年プロテスト
2022/11/02アマ・その他 タイ名門コースの新米支配人がちょっとレア アジア女子アマを見守る日本人 脇元華らオフシーズンの合宿先としてサイアムCCを選ぶプロも増えた。 しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響が大きかった時期はプロの合宿もストップ。2020年4月には1カ月間コースをクローズした。昨年
2023/03/26国内女子 「信じられない…まさか…」 地元Vに山内日菜子の家族も泣いた 記録した“鉄の女”今堀りつ、ツアー18勝の大山志保、永峰咲希、柏原明日架、脇元華…。多くのプロを輩出した宮崎にあって、決して王道ではない道を歩んだ山内。そんな娘を「人と違うことをするのは大事なこと」と
2023/05/19国内男子 上井邦浩は“背水の陣” シード維持へ「65」で5位浮上 今週は、同じ吉田直樹コーチに師事する女子プロゴルファー脇元華の妹・桜さんを初めてキャディに据えた。21位から出たこの日は西コースをプレーし、7バーディ、2ボギーの「65」をマーク。通算9アンダーの5位と
2023/06/10国内女子 ツアー記録まで5打 岩井千怜は自身初の完全Vなるか 獲ろうという活力になるから、悪いボギーはない」とすぐに切り替えた。 5打差2位には今季3勝の山下美夢有、申ジエ(韓国)、脇元華が並ぶ。「ゴルフは何があるかわからないので、あしたも今日と変わらずアンダー
2022/08/09国内女子 きのこの山、たけのこの里 女子プロはどっち派? ルミ、青木瀬令奈、原江里菜、脇元華、不動裕理、福田真未、ペ・ソンウ、若林舞衣子、藤田光里、大里桃子、上田桃子、柏原明日架、小祝さくら、吉田優利、原英莉花、大城さつき、永峰咲希、笠りつ子、金澤志奈、吉本ここね
2024/08/02国内女子 「洋芝をちょっと克服」木村彩子が単独首位発進 渋野日向子、川崎春花は出遅れ 岩井明愛が7バーディ、2ボギー「67」でプレーし、5アンダー2位。同じく全英女子に出場する小祝さくらと竹田麗央が「68」で並び4アンダー3位に続く。 メルセデスランキング4位の岩井千怜、渡邉彩香、脇元…
2023/07/07全米女子オープン 【速報】渋野日向子は7オーバーの出遅れ/全米女子OP :18※(7日05:18)長野未祈(アマ) 13:29(7日05:29)脇元華、小宮千鶴(アマ) 13:40※(7日05:40)勝みなみ 13:51※(7日05:51)渋野日向子 14:02(7日06
2023/07/06全米女子オープン 【速報】全米女子オープンが開幕 馬場咲希は午前0時17分 渋野5時51分スタート )脇元華、小宮千鶴(アマ) 13:40※(7日05:40)勝みなみ 13:51※(7日05:51)渋野日向子 14:02(7日06:02)山下美夢有 14:13(7日06:13)古江彩佳 14:13
2022/11/29国内女子 若林舞衣子が「64」で首位発進 1打差に浜崎未来/女子ファイナルQT エイミー・コガと今月のプロテストに合格した20歳の鶴瀬華月(かげつ)が続いた。5アンダー5位が仲宗根澄香。 レギュラーツアー2勝の西山ゆかりは、同1勝の藤本麻子、脇元華らと並んで3アンダー13位。吉田
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 前週Vの宮本勝昌に刺激 三ヶ島かな「勝ち方を分かっている感じ」 、ペ・ソンウ(韓国)と脇元華とともにアウトからスタート。1番(パー5)で「すごく流れが良かった。メンバーに恵まれた」と3人ともにバーディを奪い、ギャラリーを沸かせて波に乗った。さらに一つ伸ばし迎えた
2024/08/03国内女子 「全部受け入れていいゴルフを」 濱田茉優が初優勝へ首位浮上 渋野日向子は予選落ち アンダー4位に高橋彩華、脇元華。 5年ぶりの国内ツアー復帰戦の元賞金女王アン・ソンジュが27位から出て、ボギーなしの「67」で回って6アンダー、メルセデスランキング2位の竹田麗央、同3位の小祝さくらら
2024/11/16国内女子 「今の時代にはそぐわないかも」 上田桃子が歩んだ気合と根性の20年 を務めた脇元華が涙を流すと、主役の上田桃子は満面の笑みで“一喝”した。スピーチのためにマイクを握った主役が声を震わせる前に、何人もの選手が泣いていた。 20年間のプロ生活で残してきたものの大きさを示す
2024/11/19ツアー選手権リコーカップ ともに“史上初”かかる国内女子ツアー最終戦 竹田麗央と山下美夢有が初日同組 脇元華、鶴岡果恋、小林夢果、小林光希、ウー・チャイェン(台湾)の7人。 山下、岩井ツインズ、2020年大会優勝の原英莉花は12月5日から始まる米ツアー最終予選会(Qシリーズ/アラバマ州マグノリアグローブ
2024/11/03米国女子 「本当に長くなってすみません」竹田麗央が“死闘”制して米ツアー初V 国内8勝目&予選会免除で米参戦へ )。通算13アンダーの4位に藤田さいきとイエリミ・ノ。通算12アンダーの6位に単独首位から「73」とスコアを落とした脇元華、河本結、ナンナ・コルツ・マドセン(デンマーク)、アリヤ・ジュタヌガン(タイ
2024/12/20国内女子 サングラス必須、勝負カラーは黒 安田祐香のこだわりゴルフファッション できる」と言うが、プライベートはわりと“ラフ派”。お出かけの際などはちょっと頑張るが、基本はジャージが好きなんだとか。 お洒落だと思うゴルファーは? という質問には3学年上の脇元華を挙げた。「スタイル
2025/11/18国内女子 佐久間朱莉は単独35位で年間女王決定 シード争いも最終局面 渋野日向子ら参戦 。また、10月初旬「日本女子オープン」3位の15歳アマチュア廣吉優梨菜(福岡第一高)が17日、参加11人で1枠のマンデー予選会(主催者推薦選考会)を突破した。 18日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、佐久間は渋野、西村と同組となった。原は神谷、2週連続優勝が懸かる脇元華とのペアリングで回る。
2025/11/15国内女子 佐久間朱莉が「65」で1打差2位浮上 首位に永峰咲希 、脇元華。8アンダー10位に川崎春花、三ヶ島かな、金澤志奈、ウー・チャイェン(台湾)が続いた。 今季国内ツアー2戦目の原英莉花は「68」で回って稲見萌寧らと同じ7アンダー14位。 年間レース2位で首位
2026/06/12国内女子 5連続バーディの桑木志帆が首位浮上 14歳ソア・キムは最年少Vへ3打差2位で週末へ オーバー96位。腰痛によるトーナメント特別保障制度から復帰した脇元華は7オーバー113位でともに予選通過はならなかった。