2014/09/03女子プロレスキュー!

“中途半端な距離を打ち分けるには?” 米澤有

ヤードになるのかを理解することで、50ヤード前後の中途半端な距離は劇的にやさしくなります。 気持ちよく振って、距離感を磨く! たとえば、気持ち良くハーフスイングしたら50ヤードという人は、残り60…
2017/01/25女子プロレスキュー!

ボール3個ドリルで飛距離アップ! 木戸愛

“ドライバーの安定感”をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ドライバーでいい当たりもあるのですが、思うように距離が出せません。もっと安定して飛距離を出すにはどうすればよいですか…
2010/06/03中井学のゴルフマネジメント

第6話 ゴルフはミスを楽しむゲーム

狙いやすいという安心感から、良いスイングをしようということにばかり頭が行って、つい縦の距離に対する意識が疎かになってしまいがちです。 飛びすぎて、グリーン奥へ行くと厄介なことになりそうですよ。まずは…
2010/05/06中井学のゴルフマネジメント

第4話 アプローチはイメージ力

。面白いですよね。 自分の基準となる距離感があれば、上げるのと転がすので、どれだけの振り幅が適切なのかを感覚的に掴むことができます。距離感の掴み方については、第5話「距離感を高める"足し算"の発想」でご紹介…
2016/11/23女子プロレスキュー!

フェアウェイバンカーでのちょっとしたコツ 中山三奈

わけではなく、ボールと目との距離感を一定に保つということです。距離感を保つ意識(=顔を残すようにフォロー)をとるなら、自然と体の動きが制限され、スイングがコンパクトになりますよ…
2013/10/28中井学のフラれるゴルフ

Lesson.36 アイアンで番手なりの飛距離を出す

距離感がバラつく原因 アイアンで最も必要とされることが番手ごとの飛距離をきっちり打ち分けることです。アマチュアの方にありがちな傾向は、ショートアイアンはある程度きっちり飛距離が出せるのに、ミドル…
2019/12/13すぐ試したくなる

【第19回】3パットを減らすプレー当日のタッチ調整法

「ショットの調子は良いのに、3パットでリズムを崩してしまった」という経験がある方は、多いのではないでしょうか。3パットの主な原因となっているのはパッティングの“距離感”(タッチ)です。 今回は
2023/03/29女子プロレスキュー!

アプローチ練習これはGood!それはBad! 高野あかり

。力加減での打ち分けはプロでも困難。一時的に習得した気でいても、プレッシャーのかかる本番で再現するのは、不可能に近いからです。 2. スピードを意識する練習はGood! 距離感を安定させるには、一定の…
2021/08/11女子プロレスキュー!

本当に効率のいいパット練習法 江口紗代

「効果の出るパッティング練習」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーRさんの悩み】 「同じようにパッティングしたつもりでも、毎回距離感が変わってしまい3パットばかり…。本当に効率のいいパット練習法は…
2022/05/11女子プロレスキュー!

パッティングでの右手の悪さを抑えるには? 桑木志帆

しています。どのような点に注意すれば改善できるでしょうか?」 【桑木志帆のレスキュー回答】 ロングパットでは距離感、ショートパットでは方向性を向上させるには、安定したストロークが不可欠。両手がバランス…
2020/02/05女子プロレスキュー!

グリップの基本 どこでどう握る? 宮田成華

】 「ティショット前のルーティンで、何を意識して構えるべきかが分かりません。セットアップのポイントを教えてください」 【宮田成華のレスキュー回答】 ドライバーショットでは、飛距離と安定感が求められます…
2025/08/15藤田寛之アプローチのレシピ

カラーからウェッジorパター?「いやいや、ユーティリティです」【藤田寛之アプローチのレシピ#4/エッジまで1yd】

ください。 3.距離感を磨いておこう ボールが少し浮いているケースが多い上に、ユーティリティにもロフトがあるので、安心してストロークしてください。慣れたらけっこうな武器になりますから、いざという時用に…
2014/08/04植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.18 深いラフからのアプローチ

ラフは距離感が出しにくい プロや上級者はバンカーから打つよりもラフの方が難しいと言います。その理由は、ラフはボールとフェースの間に必ず芝が挟まるからです。しかもその抵抗の強さを予測しにくいので、距離…
2013/08/12中井学のフラれるゴルフ

Lesson.25 バンカー=サンドウェッジではない

芝から打つイメージの距離感でいいでしょう。小さくコンパクトに振ることで、ミート率は高くなるし、体の動き自体も小さくなるので、ダフリやトップのミスも出にくくなるのです。アゴの高さが低ければ、思い切って…
2019/10/30女子プロレスキュー!

タオルを挟む練習って何がイイの? 井上りこ

「アイアンのミート率UP」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーIさんの悩み】 「5番と6番アイアンの飛距離の差がほとんどありません。ロングアイアンのミート率を上げるには、どういう練習をすれば良い…
2015/08/05女子プロレスキュー!

“ティショット打つ前、これだけは…!” 笹原優美

ドライバーショットをレスキュー! 今回から全6回にわたり、TPD単年登録者としてツアー参戦中の笹原優美プロのレッスンがスタート。テーマは「ドライバーの飛距離&安定感アップ」。正確性と飛距離を両立する…