2000/06/11国内男子

島田正士がプレーオフの末、ツアー初優勝

もののこれで24カ月シードを手に入れることに成功した。11アンダー4位には、加東雅成・広田悟。10アンダー6位に沢田尚。鈴木亨、前日首位からスタートした上出裕也ら6人が7位とした。 島田は「プレーオフ最後
2004/10/29国内男子

神山が首位に浮上!谷口は3打差の6位に後退

には、初日首位の佐々木久行。8アンダーの3位タイには、この日のベストスコア「65」を叩き出した鈴木亨など3人。 そして、通算7アンダーの6位タイには、スコアを3つ伸ばすも順位を下げてしまった谷口がつけ
2002/05/11国内男子

佐藤信人が3ストローク伸ばして8アンダーで首位をキープ

イーグルを奪った。 さらに1打差で鈴木亨、林根基、星野英正の3人が並んでいる。星野は2年前大物ルーキーとしてデビューした。しかし依然として目立った成績を残せず苦しんでいる。この日5つ伸ばした勢いで逆転
2011/11/12国内男子

今季初勝利へ藤田寛之が3打差逆転狙う

静岡県の太平洋クラブ御殿場コースで開催中の国内男子ツアー第22戦「三井住友VISA太平洋マスターズ」3日目。大会2日目の降雨により54ホールの短縮競技となった今大会、鈴木亨が通算11アンダーの単独
2000/09/14国内男子

首位には、C.ペーニャと山添昌良

朝から雨模様の札幌GC輪厚コース。初日は5アンダー首位にアメリカ出身のC.ペーニャとマンデーを通過してきた山添昌良。1打差3位には片山晋呉・佐藤信人・B.アンドルーズがつけている。 尾崎直道は鈴木…
2013/06/17プレーヤーズラウンジ

<“パパプロゴルファー”の奮闘記>

逆に加齢とともに、年々活躍が厳しくなっていく職業だからなおさらせつない。 先月、47歳を迎えた鈴木亨は、「ついに僕よりも、娘のほうが仕事が忙しくなってしまった」と笑った。5月28日の誕生日に「私も20…
1999/04/15国内男子

直道リードを奪う

初日のリードを奪ったのは、日本ツアー第1戦になる尾崎直道。9つバーディを放り込み、7アンダーとした。飯合肇と鈴木亨が1打差で追いかけている。4位に5アンダーで横尾要、佐藤信人、手嶋多一。 尾崎が…
2010/06/24国内男子

新崎弥生、特等席で遼くん観戦

のは、岡本綾子、森田理香子、服部真夕という豪華メンバー。他にも、木村敏美、新崎弥生、飯島茜、久保啓子が今大会のプロアマ戦に参加した。 そしてこの日行われた大会初日、石川遼、藤田寛之、鈴木亨の注目組に…
2001/07/12国内男子

川岸、鈴木の日大同期が首位で並んだ

で優勝争いを演じた深堀圭一郎とジャンボ尾崎の両名も欠場となった。 したがって、若手にとっては賞金を稼ぐ大きなチャンスとなるが、初日は首位に6人が並ぶ大混戦となった。渡辺司、鈴木亨、川岸良兼といった…
2012/11/29国内男子

額賀、甲斐らが好スタート/男子ファイナルQT初日

金額25位以内の資格で1年間戦ったが、シード復活を逃した鈴木亨も63位タイ。また、シニアツアーでも活躍する室田淳が1アンダー107位タイ、来季プロツアーデビューを狙う伊藤誠道は、1オーバー162位と出遅れてしまった。
2014/08/21国内男子

尾方友彦が首位浮上!2桁アンダーで6選手が伸ばし合い/チャレンジ2日目

。 首位と1打差の通算12アンダー2位は、首位で出た簗瀬元気。通算10アンダー3位に津曲泰弦、梅山知宏、大田和桂介、富村真治の4選手が並んだ。 さらに1打差の通算9アンダー7位にベテランの鈴木亨と稲森佑貴の2選手。初日3位タイにつけた宮里聖志は、スコアを2つ伸ばしたが通算8アンダーの9位タイに後退した。
2009/06/06UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

I.J.ジャンが首位を快走、石川遼は急浮上中!

打差の2位タイに、ともに5ホールを終えた鈴木亨とフランキー・ミノザ(フィリピン)が続いている。 首位タイからスタートした五十嵐雄二は、5ホールを終えて1ストローク落とし、通算7アンダーの4位タイに後退
2005/10/25国内男子

白熱の賞金王争い!片山晋呉が相性の良さで一歩抜け出すか

「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント」で4位タイに入りその好調さをキープしている。 昨年2位タイに入り、前週単独2位と調子を上げて来ている鈴木亨。このところ好調な尾崎将司などベテラン勢にも注目したい。
2005/06/24国内男子

首位に4人が並ぶ混戦、上位に強豪勢が控える展開に!

)、クリス・キャンベル(オーストラリア)の4人。特に葉偉志は、8バーディ1ボギーの猛攻を見せ、この日のベストスコア「65」をマークしている。 また、通算6アンダーの6位タイに、藤田寛之、鈴木亨、Y.E
2006/11/05国内男子

市原建彦が混戦を制し初優勝を飾る!

単独の3位には、鈴木亨が通算16アンダーとしてフィニッシュしている。 その他今大会米国ツアーから一時帰国して参戦し注目された今田竜二は、この日4つスコアを伸ばし通算12アンダーとして、10位タイ。またベテラン尾崎健夫は通算8アンダーの28位タイとして、今大会を終えている。