2022/02/28国内女子

原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査

韓国5人:申ジエ、アン・ソンジュ、イ・ボミほか 北海道4人:小祝さくら、菊地絵理香、阿部未悠ほか 愛知4人:穴井詩、金田久美子、原江里菜ほか 岡山4人:東浩子、桑木志帆、藤本麻子ほか 千葉4人:吉田優利…
2024/10/11国内女子

野澤真央が首位発進 1差2位に櫻井心那 馬場咲希7位

打差の6アンダー2位につけた。 前週「スタンレーレディス」の第1ラウンド途中で発熱のため棄権した山下美夢有は7バーディ、1ボギー「66」でプレー。今季3勝の川崎春花、阿部未悠、高橋彩華と6アンダー3位…
2026/07/21国内女子

“全英組”不在で菅楓華ら女王レース首位浮上も 西村優菜が帰国参戦

懸かる阿部未悠、2024年覇者でツアー史上最少ストローク(通算28アンダー)を樹立した川崎春花、17、19年覇者の成田美寿々もフィールド入り。後藤未有、吉田鈴、都玲華ら同社所属選手も真夏の福岡を盛り上げる。 組み合わせも発表され、菅は倉林紅、吉田と同組。渡邉は大里桃子、小祝と同組となった。
2025/04/10国内女子

Honda所属の岩井ツインズは初めてのF1観戦「こんな世界があるんだ」

ペースで楽しむこと。自分の友達、ファンも来てくれると思うので上位で争う姿を見せたい」。今季は同じく日米5試合で3月「ダイキンオーキッドレディス」の優勝を含めてトップ10が2試合。初日は明愛、千怜、阿部未悠のペアリングでアウトコースから午前9時50分にティオフする。(埼玉県鳩山町/玉木充)
2022/08/09国内女子

きのこの山、たけのこの里 女子プロはどっち派?

。同大会ではファンの楽しみのひとつになっているといえそうだ。 <きのこの山派> 木村彩子、辻梨恵、李知姫、申ジエ、松森彩夏、菊地絵理香、河本結、渡邉彩香、西山ゆかり、阿部未悠 <たけのこの里派> 葭葉
2022/07/29国内女子

勝みなみが首位浮上 23歳バースデーの稲見萌寧は4打差2位

・チェヨン(韓国)とともに9アンダー2位とホステス優勝を狙える位置で大会を折り返した。 ルーキーの阿部未悠と天本ハルカが8アンダー6位。小祝さくら、青木瀬令奈らが7アンダー8位で続いた。 前週優勝の菊地絵理香は6アンダー15位。昨年大会優勝の吉田優利は4アンダー32位で決勝ラウンドに進んだ。