2024/06/19全米女子プロ 1Wヘッドが盗まれた? 稲見萌寧は渡米便でアクシデントも必死の調整 テーラーメイド「Qi10 LS」。1月の米ツアー参戦時から使用している不動の“エース”だった。前日はスペアの手配が間に合わず、3Wを使ってコースを下見した。何とか1個だけ持ってきてもらったものを練習場で
2024/07/19PGAツアーオリジナル モリカワが「全英」を前にテーラーメイド未リリースアイアンに乗り換えた理由 へ乗り換えたとのこと。 モリカワは彼の海外での勝利の方程式を突き進めようとしている。 モリカワは通常使用しているテーラーメイドQi10の5番ウッドに代え、より打ち出しが低く、プロジェクトX
2024/02/14ツアーギアトレンド コブラ「ダークスピード」はアマでも使える?/米ツアーで見つけた最新ギア た最新ギアの情報をアップデートしたい。 キャロウェイ「Aiスモーク」やテーラーメイド「Qi10」、ピン「G430 MAX 10K」といった大手クラブメーカーの話題が飛び交う中にあって、コブラの新しい
2024/06/10優勝セッティング 岩田寛の5メーカー混合の14本 パターは20代からの愛用モデル :テーラーメイドQi10 (3番15度)、キャロウェイ パラダイム ◆◆◆(5番18度) シャフト:Tour AD PT(重さ80g台、硬さX) ユーティリティ:スリクソン ZXマインファーム(3番20度
2024/12/16PGAツアーオリジナル ネリー・コルダがテーラーメイド新「Qi35 MAX」の1Wを実戦投入 を通じてテーラーメイド「Qi10 MAX ドライバー」(10.5度)を使用してきた。今は先代となったこのドライバーを駆使したコルダは、現在LPGAのトータルドライビングで1位に、ストローク・ゲインド
2025/01/08アマ・その他 テーラー新1Wは「本当にカッコイイ」 発表会に新垣比菜、山内日菜子、中島啓太が登場 だけど、顔もカッコいいのですんなり打てた」と山内。昨年11月の「伊藤園レディス」では前モデルQi10ドライバーで通算2勝目を飾っており、「やさしい見た目で安心感がある。試合で使うのが楽しみです」と、新
2025/11/11PGAツアーオリジナル 「自分もマレットにしてみたら…」パター変更が奏功 グリフィンの14本 プロト V1(重さ70g台、硬さTX) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番15度、7番21度) シャフト:UST マミヤ Lin-Q プロト V1(重さ3W=80g台・7W=90g台
2026/06/09優勝セッティング ドライバーを2日目に変更 国内メジャー2勝・岩田寛の鉛とグリップのこだわり ) シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD PT(重さ70g台、硬さX) グリップ:ゴルフプライド フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3番15度、5番18度) シャフト:ツアーAD PT
2026/05/19優勝セッティング ウィニングショットはドライバーで 藤本佳則の復活Vを支えた14本 セッティング> ドライバー:タイトリスト GT3(9度) シャフト:グラファイトデザイン Tour AD GC(70g台、硬さTX) グリップ:イオミック フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10
2026/09/21優勝セッティング 44歳での待望の1勝を運んできた“カメ” 内藤寛太郎「本当にパターのおかげ」 2(9度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS BLACK(重さ60g台、硬さX) グリップ:イオミック フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10(3HL16.5度、7番21度
2024/06/17新製品レポート これぞ“ニッポンのMAX” フルチタンの打感がチョベリグ プロギア「RS MAX」 やすさもちょうど良かった。海外メーカーの「MAX」とはちょっと違い、どちらかというと「スタンダード」に近い。つまり「Qi10 MAX」でなくて、「Qi10」みたいな。 【ミタさん】 なるほど。弾道は
2024/11/07クラブ試打 三者三様 インプレス ドライブスター TYPE/S ドライバーを筒康博が試打「RMXに近づいた名器候補」 は『Qi10 MAX LITE ドライバー』に近い。見た目は『Qi10 ドライバー』に類似していますが、クラブとして全体が軽く、少しドローバイアスが入っている点で『MAX LITE』寄りに感じました
2025/02/06クラブ試打 三者三様 Qi35 ドライバーを筒康博が試打「これを買えば失敗しない! テーラーで断トツ曲がらないコア」 送り出した「Qi35」シリーズ。上下左右の慣性モーメント値“10K”超えを果たした「Qi10」から一年。さらなる飛距離と寛容性を提供するべく、慣性モーメントを高めながらフェース面上の重心位置を低くする…
2025/04/16PGAツアーオリジナル マキロイ、ローズ、カプルス…「マスターズ」のマスターたちのオーガスタ・ギアレポート シーズン序盤のボール変更が一役買ったこともあるが、2週前「テキサスチルドレンズ ヒューストンオープン」でのドライバー微調整も大きかった。テーラーメイドQi10ドライバーのロフトを減らして求めるスピン量を…
2025/09/20国内女子 16歳の後藤あいが初の“アマチュア・ドラコン女王” 38gのRシャフトで277.8yd! /服部真夕/233.1yd/テーラーメイド Qi10(9度)/藤倉コンポジット スピーダーNXバイオレット(長さ45.75インチ、硬さS)/タイトリスト 9/荒川怜郁/記録なし/ピン G410 LST(9度)/三菱ケミカル D-Limited(長さ45.25インチ、硬さS)/スリクソン
2026/01/13ツアーギアトレンド ボクらが「Qi4D」を選んだ理由 コリン・モリカワ、久常涼、中島啓太が開幕戦投入 の「Qi4D LS」を選んだ。2020年の「SIM」を長年愛用し、昨秋の「ベイカレントCレクサス」では「Qi10 LS」を使用していた。 「これまでの僕は球が少し低く、今までよりも高い球を打ちたかった
2026/04/24国内男子 「アイアンは半インチ短く」こだわりの14本で長野泰雅が首位浮上 /石井操) <クラブセッティング> ドライバー:タイトリスト GTS3(9度) シャフト:三菱ケミカル ディアマナ WB(70g台、硬さX) フェアウェイウッド:テーラーメイド Qi10 TOUR
2026/04/08ツアーギアトレンド 岩崎亜久竜がテーラーメイドと再契約 Qi4Dコアに「安定感増した」 を結んだ。その最新の14本を見ていきたい。 ドライバーは「Qi4D」のコアモデルへ。「Qi10使用時もコアモデルでしたが、それよりもやさしくなっています。操作性が良くて、だいぶ曲がらない。飛距離は
2024/01/19米国女子 爆音BGMにセルフィーをねだるギャラリー 稲見萌寧「ミスしたけど、楽しいな」 ツアー本格参戦のスタートにも、表情は明るかった。 「ドキドキ感もあった」というスタートからショットが安定。テーラーメイド Qi10 LSを投入した1Wショットに加え、持ち味のセカンドでも手堅く手前
2024/12/21PGAツアーオリジナル 家族ペア大会「PNC選手権」で未発表ドライバーを続々発見 、父親のタイガー・ウッズの隣でウォーミングアップをしていたチャーリーは、グラファイトデザイン「ツアーAD VF」6Xシャフト(現在「Qi10 LS ドライバー」を使用する父と同じシャフト)の装着された