2025/05/30中古ギア情報 「低スピン=飛ぶ」の落とし穴 “キャリー不足でおじぎ”のあなたへ ギアマニア中古ドライバー4選 中でもドロー、フック系のゴルファーでも安心なモデルを選んでみた。テーラーメイド「Qi10 MAX」(2024年)は12度というロフト角の大きいスペックも用意されており、中古価格で4万円前後から見つかる
2025/06/19クラブ試打 三者三様 Qi35 フェアウェイウッドを筒康博が試打「劇的バランスアップに感動」 LITE FW』は、単に軽快で振りやすいだけではなく、球質の強さを感じて番手以上の距離が出ます。3Wからでなくても5、7Wをそろえれば、十分コースを回れるセッティングになる。それぞれが前作『Qi10
2025/08/29中古ギア情報 【緊急指令!】アマチュア向けの「やさしいスプーン」を捜索せよ(中古でね) 。 テーラーメイド「Qi10 MAX」(2024年)は同社では最大級の慣性モーメントを誇る。16度という絶妙なロフト設定も上がりやすさに良い影響を与えている。2万円台後半が相場。 ブリヂストン「B2
2026/02/05#深夜試打 【新連載】ヘッドスピードを出せない人に朗報。「Qi4Dコア」が“合い過ぎた”理由/西川みさと #深夜試打 大きく見えるようなボッテリ感はありましたが、今回は『Qi10』の時のようにシュッとした形状に戻っています。大型ヘッドではあるのでしょうが、大きすぎず、すっきりと構えられるので、私はこちらの形状のほうが
2026/03/20中古ギア情報 いつまで食わず嫌いを続けますか? “マニア”がコスパ重視で勧める中古カーボンフェースヘッド集 オススメしたい。こちらも1万円台で手に入る。 「Qi10」(2024年)も太鼓判を押せる。世界ランク1位を独走するスコッティ・シェフラーが替えられない。相場は2万円代後半とやや割高だが、飛距離性能
2026/05/22中古ギア情報 「G440K、RS F、バーナーミニ…」ギアマニアが最近売った中古クラブ5選 本連載で、「ギアマニアが最近ポチった中古クラブ5選」という記事を書いた。テーラーメイドの「Qi10 フェアウェイウッド」の7Wを購入したが、同モデルの3HLが見つからない…とお伝えした。 しばらくして
2026/05/29中古ギア情報 “10Kの功罪”を中古で考える「ホントに振り切れる」高MOIドライバーはどれだ? が出ないケースもあるのだ。 10Kをうたうモデルのヘッドはピン「G430 MAX 10K」で202g、テーラーメイド「Qi10 MAX」は205gとかなり重い部類に入る。「10Kはやさしい」と思い
2026/09/04中古ギア情報 「G400、BRNR、APEX UW…」ギアマニアが考える“価格が落ちない中古リスト”そのナゼを解き明かす モデルにはかなり前からラインアップされていたが、いよいよ日本でも広がりを見せている。米ツアーで使用率の高いテーラーメイドの「Qi10」、「Qi35」等の3HL、7Wなどは希少で、中古品が新品の
2025/06/19PGAツアーオリジナル パターは噂のゼロトルク、アイアンとウェッジはコンボ J.J.スポーンのこだわりセッティング 新型の「ベンタスブラック ベロコア+」(6X)へ。ストローク・ゲインド・オフ・ザ・ティは2025年になって47位に上昇している。 これ以外のセットアップは、フェアウェイウッドがテーラーメイド「Qi…
2024/02/17PGAツアーオリジナル マキロイは実戦投入した新ボールに太鼓判 1Wも替えた 。 マキロイのボール変更は、新しいテーラーメイド「Qi10ドライバー」への移行と同時進行で行われた。テーラーメイドによると、マキロイは同じシリーズの「LS(低スピン)」モデルに比べ、打感と大きめのヘッドが
2024/07/11PGAツアーオリジナル マキロイの有名な2番アイアンのショットが記念碑に ほぼ全体を通して、マキロイはQi10の5番ウッド、そして使い慣れたロールズプロトのブレードアイアン(5~9番)に加え、テーラーメイド“プロト”の4番アイアンを併用している。 ただし、水曜の時点で
2024/04/20PGAツアーオリジナル マキロイが最新“ミニドラ”投入 タイトなコース攻略に打った一手 始め、「マスターズ」では練習ラウンドを通じてバッグに入れていた。 しかしながら、マキロイはこのクラブを「マスターズ」で使うことはなく、同大会ではこれまで通りテーラーメイド「Qi10」の3番ウッドを選択
2024/02/26新製品レポート これぞニッポンのやさしさ “MOI戦線”に本命登場か!? ミズノ「ST-MAX 230 ドライバー」 モーメントですか。テーラーメイドの「Qi10 MAX」 、ピンの「G430 MAX 10K」と、まさに各社競っていますね。 【ミタさん】 このST-230 MAXはフェース(コアテックフェース)に秘密が
2023/12/30topics 今年の注目度No.1ドライバーは!? 2023年アクセス数ランキングTOP10 9位:ステルス ドライバー(テーラーメイド) さすがは入れ替わりの早いドライバー部門。昨年1位のテーラーメイド「ステルス ドライバー」が早くも9位に登場。来年発表の「Qi10(名称未確定)」にも
2024/03/22中古ギア情報 「そろそろステ2をポチッ…」ちょっと待った!中古ドライバー購入前の注意点とは 最新モデルのテーラーメイド「Qi10」、キャロウェイ「パラダイムAiスモーク」が新春から話題だ。そこで手を出したくなるのが直近の旧モデル。「ステルス2」や「パラダイム」などを中古で狙いたいと考える人
2025/01/27topics 女子プロスペック事情 ドライバーはハードでアイアンはやさしめ “ギャップ”があるのはなぜ?【女子プロギア考察#1】 例えばスリクソンを使う選手たちは、同じダンロップのゼクシオ系も含めてロフト8.5度や9.5度が多い。また、穴井詩選手が飛ばし屋であることは置いておいても、「Qi10 LS」というあれほどスピンが少ない
2025/02/08topics 女子プロ驚き14本 バラバラのスペックを打ちこなすスゴい技術とは?【女子プロギア考察#2】 “苦心の跡”のようなものが垣間見られます。 タイプ違いのシャフトをミックス 例えば、脇元華選手は「Qi10 LS」という、かなりロースピンのドライバーに「SPEEDER NX グリーン」の5Sを挿して
2025/02/21topics SIM2、G425、XR16…「絶対に替えられないFWがそこにある」理由とは【女子プロギア考察#6】 テーラーメイドのFWを例にすると「SIM」→「SIM2」→「ステルス」→「ステルス2」→「Qi10」→「Qi35」と変遷していますが、ある意味で初代「SIM」が一番トガってて、ヘッドが大きめで、とにかく飛ぶん
2025/04/11東五反田ギア総合研究所 ドライバー職人・野仲茂が「Qi35」比較試打! 全作がやさしさ側に/外ブラ1W比較研究(テーラー編) て心地よい打感がしました」 今回のテストで分かったが、スタンダードモデルは前作(Qi10)よりも、大きくて安心感がある顔つきになった。また「LS」はスピンが少なすぎず、弾道の安定感があった。 このよう
2025/05/02中古ギア情報 「3番ウッドが打てない!」そんなアナタに中古「4W-7W」のすすめbyギアマニア 方が多い。人気のピン「G440 MAX」(2025年)も4Wがラインアップされて好評のようだ。中古では5万円弱と価格はまだ堅調。 テーラーメイド「Qi10」(2024年)は「マスターズ」で勝ったロリー