2022/12/05新製品レポート 高初速とつかまりが魅力のハイグレードモデル キャロウェイ グレート ビッグバーサ ドライバー キャロウェイ グレート ビッグバーサ ドライバー ●番手(ロフト角):10.5度 ●シャフト:SPEEDER NX for Callaway ●硬さ:S ■マイクラブ情報 ホッシー:テーラーメイド…
2016/01/14新製品レポート 「ハードヒッター御用達モデル」キャロウェイゴルフ ビッグバーサ アルファ 816 ダブルダイヤモンド ドライバー 】使い手が限定されそうなモデルですよね。 【ツルさん】このモデルは、絶対に左に飛ばしたくないハードヒッター向けのエクストラなクラブ。一般的なゴルファーには、『グレート ビッグバーサ ドライバー』のほうを断然オススメします! 取材協力/メトログリーン東陽町…
2022/11/11キャロウェイ特集 素材でクラブ性能はどう変わる? コスト度外視で開発したシリーズとは 限定で発売された「グレートビッグバーサ」。より優れたパフォーマンスやフィーリングを求め、ゴルフに限らずライフスタイルに強いこだわりを持つゴルファーに向けて厳選した素材で作られた。 特筆されるのは、5本…
2025/07/08ギアを愉しむ。 デカヘッド時代の幕開け「チタンドライバー」 一周回って考える進化の方向性 ドライバーを使用していたシニアツアーのプレーヤーから、「ヘッドが大きすぎて気持ち悪い!」というフィードバックが多く寄せられた。このため大人気だった「グレートビッグバーサ」の製造も継続され、何度かランニング…
2018/06/14全米オープン 松山英樹 開幕直前に1Wのヘッド割れるアクシデント 午前にイン9ホールの練習ラウンドを行った後、雨の降った練習場で最終調整をしていた。 割れた1Wは2016年10月から18年4月まで試合で主に使用したキャロウェイ グレート ビッグバーサ ドライバー。9…
2019/10/22topics 繊細な感覚でこだわる 松山英樹のクラブ変遷をマーク金井が解説 変えても、前のイメージが強く残ってしまうものです。 完全合致がなければ試行錯誤は続く? 2016年にはキャロウェイの「グレート ビッグバーサ ドライバー」を使い始めました。このクラブはヘッド形状が丸く…
2018/06/15全米オープン 初投入の1Wには好感触も…松山英樹「耐えられなかった」 ビッグバーサ ドライバーのヘッドが前日に破損。朝の練習場で2本のクラブをチェックし、過去に練習で使用したことのあるピン G400 LSテック ドライバーで、今季メジャー2戦目を迎えた。 ボギー直後の前半…
2017/01/05米国男子 プロアマで663ydを2オン 優勝予想2位の松山英樹「面白いと思います」 キャロウェイゴルフ社の『グレート ビッグバーサ ドライバー』を使用。あしたの初日も「替えない予定です」と話し、「WGC HSBCチャンピオンズ」、「三井住友VISA太平洋マスターズ」などで優勝した武器を使う
2016/10/19米国男子 松山英樹は“ホーム”米ツアーでの今季初戦 新たに1W&3Wもテスト という緊張や高揚はない。その中でも、現地での調整では新しいクラブの試打にも取り組んだ。1Wは本来のダンロップスポーツのモデルに加え、キャロウェイゴルフのグレート ビッグバーサ ドライバー(シャフトは
2022/12/26マトリックス図 22年秋の新作ドライバーのトレンドは? マトリックス図で比較 いる。 海外メーカーでは、2種類の軽量カーボンを使用して余剰重量を最適配分した「グレート ビッグバーサ ドライバー」や、スイング中の空気抵抗を減らす形状を採用したタイトリスト「TSR」シリーズなど…
2022/11/26topics クラブは“顔”が命! 2022秋の最新ドライバーを見比べ隊 シャローバックで、アッパー軌道にマッチするヘッドとなっています。 米国製では珍しいやさしい1W「ビッグバーサ」 キャロウェイ「グレート ビッグバーサ ドライバー」は、「ローグ ST MAX」に似た横幅が…
2024/01/23ギアを愉しむ。 ドライバー“二刀流”のすすめ 一周回って考えるスコアの整え方/ギアを愉しむ。 隔てないギリギリの長さといえる。1995年に45インチのキャロウェイ『グレート ビッグバーサ』が登場するまで、100年以上にわたって44インチ以下が採用されてきた(1800年代に50インチのホッケー…
2021/05/31PGAツアーオリジナル ミケルソン コロニアルでの使用ギア変遷 と変わった。レフティのキャリア序盤では、まだチタン製ドライバーが出始めたばかりであり、ミケルソンの長年に及ぶスポンサーであるキャロウェイが「グレートビッグバーサ」を世に出したのは1995年のことだった…
2025/06/10ギアを愉しむ。 高慣性モーメント時代の幕開けを懐かしむ 一周回って考える進化の方向性 Bertha(ビッグバーサ)」の頭文字で、1991年に登場した「ビッグバーサメタル」の開発中に作られた試作品の2号がこのヘッド。発売された「ビッグバーサメタル」と並べると、まだまだ小さいヘッドである…
2024/06/18ギアを愉しむ。 変えないために変える 一周回って考えるクラブの進化/ギアを愉しむ。 、もうひとつ「大事なところが変わっていないか?」と疑うことも重要と考えている。 私がギアの開発拠点に取材で行き始めたのは90年代半ば。ちょうどキャロウェイの「グレートビッグバーサ…
2024/09/20中古ギア情報 星野陸也のホワイトライズ、上田桃子のX HOT…プロが思わずポチっ「絶版クラブリスト」 7Wを愛用している。アベレージゴルファーにもオススメしたい逸品だ。1万円前後で見つかる。 西村優菜もキャロウェイ「グレートビッグバーサ」(2015年)の7W、9Wを使い続けてきた。こちらも球がつかまっ…
2026/01/30中古ギア情報 「QUANTUM」が出た今こそ…中古で「EPIC→ROGUE→PARADYM→ELYTE」名機を振り返る/キャロウェイ編 アップデートするケースが多々ある。2017年はフェースとクラウンをジェイルブレイクという2本の棒で繋いだ「GBBエピック」(GBBはグレートビッグバーサの略)を発売。2018年には「ローグ」、フェース開発…
2025/02/21topics SIM2、G425、XR16…「絶対に替えられないFWがそこにある」理由とは【女子プロギア考察#6】 瀬令奈)、「G425 MAX」(脇元華)、「X HOT PRO」(上田桃子)、「SIM グローレ」(川崎春花)、「RS5」(菊地絵理香)、「XR16」(天本ハルカ)、「グレート ビッグバーサ ‘15…