2026年 プレジデンツカップ

「プレジデンツカップ」歴代勝者&日本人成績

1994年に創設された2年に一度の世界選抜と米国選抜の対抗戦。2002年大会は前年9月のアメリカ同時多発テロの影響を受け03年に開催。21年大会は新型コロナウイルス禍で1年延期された。26年までに米国選抜が14勝1敗1分け。松山英樹は26年に日本勢の最多出場回数を7回に更新した。

年度会場米国選抜世界選抜出場日本勢
2026メダイナCC
(米国)
17
(B.スネデカー)
13
(G.オギルビー)
松山英樹(2勝2敗)、久常涼(1勝2敗)
2024ロイヤルモントリオールGC
(カナダ)
18.5
(J.フューリック)
11.5
(M.ウィア)
松山英樹(2勝3敗)
2022クエイルホロークラブ
(米国)
17.5
(D.ラブIII)
12.5
(T.イメルマン)
松山英樹(1勝3敗1分)
2019ロイヤルメルボルンGC
(豪州)
16
(T.ウッズ)
14
(E.エルス)
松山英樹(2勝1敗1分)
2017リバティーナショナルGC
(米国)
19
(S.ストリッカー)
11
(N.プライス)
松山英樹(1勝2敗1分)
2015ジャック・ニクラスGC
(韓国)
15.5
(J.ハース)
14.5
(N.プライス)
松山英樹(2勝1敗1分)
2013ミュアフィールドビレッジGC
(米国)
18.5
(F.カプルス)
15.5
(N.プライス)
松山英樹(1勝3敗1分)
2011ロイヤルメルボルンGC
(豪州)
19
(F.カプルス)
15
(G.ノーマン)
石川遼(2勝2敗)
2009TPCハーディングパーク
(米国)
19.5
(F.カプルス)
14.5
(G.ノーマン)
石川遼(3勝2敗)
2007ロイヤルモントリオールGC
(カナダ)
19.5
(J.ニクラス)
14.5
(G.プレーヤー)
2005ロバート・トレントジョーンズGC
(米国)
18.5
(J.ニクラス)
15.5
(G.プレーヤー)
2003リンクスatファンコート
(南アフリカ)
17
(J.ニクラス)
17
(G.プレーヤー)
2000ロバート・トレントジョーンズGC
(米国)
21.5
(K.ベンチュリ)
10.5
(P.トムソン)
丸山茂樹(1勝2敗)
1998ロイヤルメルボルンGC
(豪州)
11.5
(J.ニクラス)
20.5
(P.トムソン)
丸山茂樹(5勝)、尾崎直道(2勝1敗)
1996ロバート・トレントジョーンズGC
(米国)
16.5
(A.パーマー)
15.5
(P.トムソン)
尾崎将司(1勝2敗)
1994ロバート・トレントジョーンズGC
(米国)
20
(H.アーウィン)
12
(D.グラハム)
渡辺司(1勝2敗)
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