2014/03/05サイエンスフィット ドライバー・イップスを即解決!! た感じで、まったく問題なし。つまり、アプローチ以外のショットだけは、すべてバンカーショットのように大きくフェースが開いていたものと思われますね。かなり悩まれていたようですが、極めてシンプルなレッスンに
2012/02/29サイエンスフィット インテンショナル・スライスの構えになっていませんか? アッパーブローで問題なし。左右の進入角は、平均すると-0.95度で、ほぼストレートに入っていますよ。でも、時々2度以上、外から入るときもあるのは見逃せませんね。インパクトの瞬間のフェース角は、さほど大きく開かない
2012/03/21サイエンスフィット アプローチが劇的に上手くなる理想の軌道を伝授! いなかったので、距離もまちまちでした。ミスの不安が一掃されれば、その分、距離感だけに集中できます。さらに正しい軌道で安定したアプローチショットを重ねていけば、ラウンドの度に、距離感に磨きがかかること間違いなしですよ!
2011/10/12サイエンスフィット チーピンが出たらまずココを疑え! なるのはインパクト時のフェース角ですね。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間を詳しく見てみましょう。上下進入角は平均3.6度のアッパーで問題なし。左右の進入角は、やはりアウトサイドインの軌道は
2020/09/15topics ショーツかパンツか? 大人のウェア選び抜き打ちテスト ・スミス 2万円+税 <パンツ> 吸水、速乾、ストレッチに長けており、汗でベトつく心配なし。ゴルフにもカジュアルにも重宝する定番パンツ。 クールマックス オックスフォードパンツ/GDOオリジナル
2019/12/06topics 冷めにくい断熱水筒はどれ? 人気5種の保温性能を私的検証 ので、落としてもこぼれる心配なし。 最も驚いたことは、水筒が入っていた箱に英語と中国語の取扱説明書が同封されていたこと。実験結果が1位だったこともあり、日本の魔法瓶技術が世界からも評価されていることを
2011/08/24サイエンスフィット 球がつかまる腕の使い方を徹底指導!! フェースの向きに問題がありそうですね。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間のデータは、3~4度くらいインサイドアウトで問題なし。しかし、5度近いアッパーブローはあまり好ましくありませんね
2013/06/26サイエンスフィット 時代遅れなボールポジションになっていませんか? 問題点を指摘すると、アッパーブローが強すぎるということです。インパクトの瞬間は2.9度インサイドアウトの軌道で、これは問題なし。しかし、アッパーブローは7.8度もあります。アッパー度合は多くても6度
2012/07/04サイエンスフィット 良いところを見つけて全体に活かせ! 問題なし!インサイドアウトのダウンブローでしっかりとボールを捉えていますよ。ドライバーからパットまで、すべての左右進入角がなるべく揃うことが理想なので、ドライバーもアプローチのようにインサイドアウトに
2012/05/30サイエンスフィット 40代からガッツリ飛距離をアップ! 回転以上になるときもあります。インパクトの瞬間は、約1.1度のアッパブローで問題なし。しかし、2.6度くらい外から入っていますね。打点もヒールに近いので、その点からもフェースが開いてカット目に当たって
2012/06/27サイエンスフィット ドライバーからパットまで通じるインパクトの新事実 詰まることがなく、フォローの抜け道も確保されていて申し分なし。しかし、アプローチになると、かなりインサイドから入っている感じですね…。通常のショットでは目立たない悪癖がアプローチでは増長されているようです
2012/05/02サイエンスフィット ゼロからプロのようなスイングへ(3) の目”で原因解明! インパクトの瞬間のフェース角は2度くらいで問題なし。そうなると、やはりスイング軌道自体に問題がありそうです。スイング軌道は、4度外からクラブが入り、4度のダウンブローでCゾーンに
2011/12/21サイエンスフィット クラブが短くなるほど引っかかる謎 アッパーブローで、平均3.2度のインサイドアウト。軌道はAゾーンに属していて申し分なしです。磁気センサーによる、クラブの残像を測定すると、インパクトの前後でグリップのスピードが極端に落ちています。つまり
2013/01/16サイエンスフィット 緩やかに上げれば緩やかに下りる! 、その身体能力の高さを窺えます。インパクトの瞬間の軌道にも見過ごせないような問題はなく、体の使い方も問題なし。しかし、テークバックの早い段階で、プロとの決定的な違いがありますよ!どちらも腕が8時くらいまで
2011/09/21サイエンスフィット いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道 するプロが属するAゾーンに入っていて、申し分なし。打点も良好。ただ、お悩みの通り、良い時には、260ヤード以上も飛んでいるのに、ダメなときは、30ヤードも飛距離が激減しています。つまり、インパクト時の
2011/10/26サイエンスフィット あなたはどんなスライス?ココが上達の分かれ道 でインパクトしています。アッパーブローも2度くらいで問題なし。つまり、スイング軌道が極端なアウトサイドインになっているような重度のスライサーではないんです。軌道がOKならば、問題はインパクトの瞬間の
2011/10/19サイエンスフィット 面白いほど真ん中に行かない方、必見! 、あまり好ましい軌道とは言えません。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間は3度くらいのアッパーブローで問題なし。しかし、インサイドアウトの軌道が、3度~5度近くあって、特にインサイドアウトが強いとき
2011/10/05サイエンスフィット たまるテークバックしてますか? ている状態だと、コックを正しく入れることは困難です。タメが生まれず、すぐにコックが解けてしまうでしょう。結論から言えば、意識的にコックを入れる必要はなし。今回のレッスンを実践すれば、自ずとクラブが
2012/08/08サイエンスフィット パットの距離感がまったく合わない! 詳しく見ると、平均約2.2度のアッパブローで上下進入角は問題なし。ところが、左右の進入角は平均2.9度と、かなり外から入っています。時に5度以上も外から入っていることがありますよ。上位で活躍するプロは
2013/02/27サイエンスフィット リストワークを最大限に生かすコツとは? ではVゾーンのド真ん中にダウンスイングできていますね。ここに振れるアマチュアの方はわずか10%程度なんです。初見では、スイングの軌道に問題なし。ただし、やはり球が右に出ることが多く、スライス回転が