2012/08/29サイエンスフィット

軌道を修正して球筋を安定させよう!

のAゾーンにはあるが、女子プロゾーンに。しかし速いヘッドスピードで、球筋を安定させるためには、より男子プロの領域に近づいた軌道が求められます! 今回の受講者は・・・ 7割近くものアベレージゴルファーが
2010/11/24サイエンスフィット

飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!前編

ない。そのためにテークバックでの右腰、右膝を動かさない。これは、飛びを求めるアベレージゴルファーにも、大いに取り入れて欲しい極意です。ショットも安定してきます。一つの練習方法は、カカトの下に柔らかい
2011/03/23サイエンスフィット

どスライス&急失速ドライバーを集中治療!

正面から外さないこと ほとんどのアベレージゴルファーが陥る、アウトサイドインの軌道から脱却する方法は、まずテークバック中に一切フェースを開かせず、シャットに保つこと。そして、開かせないポイントは腰の高さ
2012/08/01サイエンスフィット

ドライバーが全然飛ばない!アウトサイドインの典型

、アウトサイドインに振っているのは明らかですね。ダウンスイングの入り口が高く、フォローがそれに比べて低いからです。擦るように当たっていて、ボールは右に出てから、スライス回転でさらに右へ。アベレージゴルファーの7割が
2011/08/10サイエンスフィット

ラウンド中に突然襲うチーピンの怪現象

アベレージゴルファーのデータでは、2%しかいないDゾーン。このゾーンはスコットランドのジュニアなどに多く、風に強い球が打てる上級者が多いんです。ただ、目に付いたのはアドレスの形。右肘が突っ張って、後方から見た
2011/07/06サイエンスフィット

アイアンのシャンク癖と飛ばないドライバーを一挙に解決!

アベレージゴルファーの10%程度しかVゾーン内を通らないので、これを下手にいじる必要はありません。今回の計測では、大きなスライスは出ていませんが、球筋のバラツキが気になりますね…。 “科学の目”で原因解明
2012/07/04サイエンスフィット

良いところを見つけて全体に活かせ!

度くらいが理想ですが、それも完璧。パッティング・アベレージの上位選手が位置するポジションです。アプローチもパットも良いので、後はドライバーの軌道をいかに、アプローチと同様のインサイドアウト軌道に近づけ
2012/05/16サイエンスフィット

15年間で染み付いた悪癖を打破する意識改革!!

7割のアベレージゴルファー同様に、外からクラブが降りて、擦るようにボールに当たっていると思われます。ビデオの解析ではやはりVゾーンのかなり上からインパクトを迎えていますね…。問題を根本から改善するため
2011/11/23サイエンスフィット

悪いアッパーと良いアッパー、その違いは何??

ように意識しましょう。 フィッティングで解決するなら… アベレージゴルファーはまずAゾーンを目指すこと。Aゾーンで安定して振れているなら、スイングをいじらず、クラブのフィッティングで解決することも可能
2011/12/21サイエンスフィット

クラブが短くなるほど引っかかる謎

は、アベレージゴルファーの1割程度しか属さない、Vゾーンの間を降りてきて、まったく問題ないように見えます。右肩が突っ込んで、左にボールが飛び出すようなミスになっているとは考えにくいですね。まずは
2013/03/27サイエンスフィット

トップが原因のスライス軌道を大改善!

なるケース。ラウンド中、一度ティショットでミスが出始めると、修正がきかなくなってしまうと悩む受講者の問題点を、ピンポイントで明確にいたします! ・PRGRサイエンス・フィット教本 『アベレージスイング
2013/08/20フィッティングでゴルフは変わる

「ボールが上がらない…」はギアのせい!?

!」 -----上條さんのフィッティング総括 平井「アベレージゴルファーの悩みである“ボールが上がらないこと”については、多くの要因が考えられます。ハンドファースト気味に当たっている人もいれば、もともと上がりにくい構造
2012/11/14サイエンスフィット

スムーズな腰の回転を完全マスターする極意!

している原因は、ずばり腰の正しい回転ができていないこと。初心者のスイング作りにも通じる、スムーズな腰の回転を促すポイントを、ここで完全マスターしよう! ・PRGRサイエンス・フィット教本 『アベレージ
2012/11/07サイエンスフィット

インパクトで頭を残すべきか否か??

ということだが、このよく耳にするアドバイスは、果たして良いのか?悪いのか?今回は、このポイントについて徹底検証していきます! ・PRGRサイエンス・フィット教本 『アベレージスイング 最速脱出マニュアル
2013/01/23サイエンスフィット

球が飛ばない、上がらない!

集中改善で悩みを一気に解消していきましょう! ・PRGRサイエンス・フィット教本 『アベレージスイング 最速脱出マニュアル』好評発売中! 今回の受講者は・・・ ヘッドスピード33m/sで150ヤード弱
2013/01/16サイエンスフィット

緩やかに上げれば緩やかに下りる!

していこう! ・PRGRサイエンス・フィット教本 『アベレージスイング 最速脱出マニュアル』好評発売中! 今回の受講者は・・・ ヘッドスピード44m/sで、なかなか力強い球を打ちますね。しかし
2013/01/09サイエンスフィット

初めてクラブを握る人に教えるツボ(2)

人に教えるツボ(1) ・PRGRサイエンス・フィット教本 『アベレージスイング 最速脱出マニュアル』好評発売中! 今回の受講者は・・・ 初心者がゴルフを始めるにあたり、前回学んだことは、絶対に外せない
2011/11/02サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(1)

降りるスライス軌道になっていて、2割のゴルファーがVゾーンよりも下。つまり、9割ものアベレージゴルファーが、このVゾーンを外れているんです。そして、理想的な軌道を外れる原因の本質は手で上げて、手で打って
2011/09/21サイエンスフィット

いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道

、アベレージゴルファーの方々に、あまり積極的にはリストターンを推奨していません。何度も言うように、フェースの開閉を使うと、タイミングを安定させるのが難しくなるからです。しかし、ヘッドスピードの速い方は、腕
2011/11/09サイエンスフィット

15年に及ぶショートアプローチの悩みが一発解消!

ように、リストワークを巧みに使って、シャフトのしなりを最大限に利用していますが、現在使用しているアベレージ向けクラブのSRシャフトでは軟らかすぎ。しなりすぎて、開いたフェースが戻りきらないんです。手元が