2021/09/17米国女子

畑岡奈紗が3打差15位発進 山口すず夏28位

・ドライバーグ(スコットランド)の3人が「68」でプレーし、4アンダーの首位で発進した。 1打差にコ・ジンヨン、ハー・ミジョン、ジェニー・シンの韓国勢、スー・オー(オーストラリア)、ポーラ・レト
2020/03/03世界ランキング

渋野日向子は1つ下げ12位に/女子世界ランク

ツアー「HSBC女子チャンピオンズ」が中止となるなど、世界の主要ツアーの試合がなかったため、1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダらトップ10に変動はなし。5位の畑岡奈紗が日本人トップ、渋野が2
2021/09/07国内女子

吉田優利が日本勢4人抜きで77位に浮上/女子世界ランク

位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)のトップ3以下、6位笹生優花を含む11位の畑岡奈紗まで変動はなかった。 日本勢は、稲見萌寧が24位、古江彩佳が26位でともに変わらず。渋野
2021/10/19世界ランキング

古江彩佳24位 勝みなみは6ランクアップ/女子世界ランク

。 米女子ツアーは前週の試合がなく、1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)以下トップ9まで変動はなし。笹生優花は5位、畑岡奈紗は7位のままだった。 主な日本勢は、稲見萌寧が
2021/08/24世界ランキング

小祝さくらが55位に浮上 「全英女子」覇者は38ランクアップ/女子世界ランク

ダウン)、古江彩佳は26位(変動なし)、渋野日向子は42位(3ランクダウン)。 1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)、4位キム・セヨン(韓国)のトップ4に動きはなく、リディア・コー(ニュージーランド)が1ランクアップし、トップ5入りした。
2021/07/20世界ランキング

若林舞衣子が初のトップ100入り/女子世界ランク

前週のプレーオフ惜敗2位で54ランク上げ、さらに49ランクアップして、初のトップ100入りを果たした。 1位のネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)らトップ10に変動はなく、東京
2021/12/14世界ランキング

古江彩佳14位 渋野日向子37位/女子世界ランク

13日付の女子世界ランキングが発表された。上位は1位がネリー・コルダ、2位がコ・ジンヨン(韓国)で変わらず、リディア・コー(ニュージーランド)が1ランク上げて3位となり、朴仁妃(韓国)が入れ替わって
2020/10/13世界ランキング

畑岡6位 渋野15位 稲見萌寧は51位にジャンプアップ/女子世界ランク

。 日本勢2番手の渋野日向子は15位、3番手の鈴木愛は16位とそれぞれ1ランク下げた。 「スタンレーレディス」で国内ツアー2勝目を挙げた稲見萌寧は20ランクアップの51位。古江彩佳の49位に次ぐ日本勢5番手につけた。 世界1位はコ・ジンヨン(韓国)で変わらなかった。
2019/01/22世界ランキング

畑岡奈紗は7位 トップ10に変動なし/女子世界ランク

(タイ)から10位コ・ジンヨン(韓国)までのトップ10に変動はなかった。 開幕戦を制したチ・ウンヒ(韓国)は28ポイントを加算し、7ランクアップの25位に浮上した。 畑岡以下の日本勢は、30位に鈴木愛(1