2011/11/23サイエンスフィット 悪いアッパーと良いアッパー、その違いは何?? ませんよ インサイドアウト&アッパーブロー軌道のAゾーンにいることがスイングの理想ですが、悪いアッパーブローでも実はここに当てはまってしまいます。中野さんの場合、テークバックで腰が回りすぎて、クラブが…
2012/01/11サイエンスフィット ゼロからプロのようなスイングへ(2) ようです。でも、まだまだテークバックからフォローまで、一気に体を回す思い切りが足りないようです。担ぎ上げていた手打ちから抜けきれていないようなので、今回は、そこをもっと磨いていきましょう! “科学の目…
2013/09/11サイエンスフィット 長尺で飛距離激増レッスン(1) できる、リストターンタイプの人は、テークバックでフェースがある程度開いても構いません。しかし、ボディターンタイプの人が、テークバックでフェースを開いてしまうと、このように、リストワークでフェースを戻せ…
2011/09/14サイエンスフィット プッシュアウト&引っかけの連鎖を断ち切る! 。しかし、左に打ち出してカット気味に当たっているようですね。テークバックで左足体重になっていることが、インサイドアウトに振りぬけない原因です。 極端なフォワードプレスが左足体重を誘う テークバックで左足…
2014/06/25サイエンスフィット ヘッドスピードを上げる基本! アウトサイドイン軌道になっています。ヘッドスピードが上がらないのは、実はスライスになるのと同じ原因ですよ。 テークバックであまり体を使っていません ヘッドスピードが出ないのは、体の回転を十分に生かしていない…
2014/07/30サイエンスフィット フェースが開くと体が回らない!? 思います。それと、テークバックで体の回転が浅い印象も受けました。いろいろと問題点は多いのですが、ほとんどの悪い動きは一つの原因から、派生しているものと考えて良さそうです。 科学の目で原因解明…
2016/08/18サイエンスフィット レッスン クラブは上げるのではなく“下げる”!? 詳説しますので、是非ともマスターしてくださいね! アウトサイドイン軌道を脱却し、体の回転を使って、インサイドアウトの軌道で振れるようになると、今度は、テークバックでクラブヘッドがうまく上がらない…
2015/11/18サイエンスフィット レッスン 飛ばそうとするほど飛ばなくなる原因 テークバックの乱れが原因です。今回は、飛距離を伸ばしたいけど、飛ばそうとすると球がつかまらなくなると悩む上級者が登場。乱れの原因を知ることで、ここぞという時にも飛ばせるようになります! 【今回の受講…
2018/04/20topics 100均グッズで自作した「投げてビヨーン」で スイング軸を安定 テークバックし、フォローで持っているボールを投げます。アドレス、テークバック、フォローで正しい腕の使い方を身に着けることで、スイング時の軸の安定感を向上させるドリルです。 注意事項は体を左右に揺さぶり…
2018/04/13topics コッキングを抑制!「スイスイ新幹線」を100均グッズで自作した 、クラブヘッドのすぐ後方にアクリル板の面がくるように設置します。スイング始動時、手首のコッキングを使わず、クラブヘッドを低いままテークバックをとり、新幹線をまっすぐ遠くに押し出すように意識しましょう。コック…
2017/07/19topics 全英OP開幕直前!松山英樹の撮れたてスイング解説 ん。自然な構えが力みのないテークバックを可能にしています。 ■テークバック 低く長くクラブヘッドが動いているのは、腹筋や背筋などの大きな筋肉を使ってテークバックしている証拠。手首のコッキングを早い
2017/03/19女子プロレスキュー! アプローチ下手なら「始動」をチェンジ! 木戸愛 アドレスを取るといいですよ。注意点は、右肩を軽く前に出すといっても、体はボールに対して正面を向くようにしましょう。 アウトサイドに上げればミスは減る アプローチでは、テークバックでヘッドをインサイドに…
2024/10/23女子プロレスキュー! 「伸び上がり」ってそう簡単に直るもの!? 実際に効果があった3大ドリル 松森杏佳 する練習は非常に効果的です。 3. 左手3本を意識してテークバックを行う 最後の要因として、グリップの緩みも考えられます。握り方が甘く、クラブを投げるような動きが入ることでリリースするタイミングが…
2024/11/20女子プロレスキュー! チョロった後でもハァハァ焦らずクールにやるべき3つのこと 松森杏佳 素振りを行い、大きすぎていたスイングを修正しましょう。 2. テークバックのスピードを落とす トップやダフリを防ぐ最大の要素は、体重を右サイドに残さないことです。ただ、体重移動を意識するとタイミングを…
2014/05/21サイエンスフィット 隠れアウトサイドインを改善! 開いているということなんです。テークバックで開いたフェースを、リストワークで巧みに戻してインパクトできていますが、磁気センサーで計測すると、橋本さんは明らかにボディターンタイプ。つまり、フェースの開閉…
2015/08/05サイエンスフィット レッスン 体が回っていないのにオーバースイング!? 回し過ぎというイメージがありますが… オーバースイングというと、体の回し過ぎというイメージがありますが、実はそうではありません。テークバックで上体を正しく使っていれば、トップの位置が自然に制限される…
2009/09/30上達ヒントの宝箱 ワイドスタンスで体重移動アプローチ にはゆとりを持たせて構えます。 テークバック そしてテークバックをします。この時、下半身のみで右に体重移動するのがポイントです。 インパクト~フォロースルー そしてダウンスイング~インパクト~フォロー
2020/10/09TECドリル スムーズな腰の回転は右ひざでつくる テクササイズ第3弾 【効能】 ・飛距離アップ ・ダフリ、トップの改善 【難易度】 ★★★☆☆ スイングにおいて下半身の動きはとても重要です。アマチュアゴルファーのスイングを見ていて気になるのは、テークバックでクラブを…
2011/10/19スピード上達! スライスの洗礼から、いかに脱却するか?(1) クラブシャフトを乗せると、ヘッドは開く方向に回転してしまいます。つまり何も考えずに、野球のバットのようにテークバックすると、フェースはこの力によって、勝手に開いてしまうものなのです。 ゴルフの初心者が…
2012/04/04サイエンスフィット フルショットからパターまで通じる悪癖を解析! Dゾーンにありましたが、今回、インサイド&アッパーのAゾーンに入り、スイング軌道は改善されてきたようです。しかし、気になるのはテークバックでシャフトプレーンよりも、かなり下から引いてしまう癖。この動き…