2023/08/26国内男子

宮里優作、小林正則、ソン・ヨンハンが首位タイで最終日へ

」以来のツアー4勝目、ソンは16年「SMBCシンガポールオープン」以来の2勝目がかかる。 通算13アンダー4位に永野竜太郎と鈴木晃祐。賞金ランク2位の金谷拓実は通算12アンダー6位。 前年大会覇者の河本力と石川遼が通算8アンダー17位。賞金ランクトップの中島啓太は通算6アンダー30位で最終日に臨む。
2023/06/29国内男子

浅地洋佑が「64」で首位発進 1打差に金谷拓実ら

。6月「日本ツアー選手権」以来となる今季2勝目を目指す。武藤俊憲と阿久津未来也も並んだ。 ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)と永野竜太郎が6アンダー5位。今平周吾、永澤翔、小木曽喬の3人が5アンダー
2019/04/18国内男子

池田勇太が2打差4位 首位に貞方章男とD.オー

、ノーボギーの「63」でプレー。38歳のデビッド・オーとともに首位で初日を終えた。1打差3位に松原大輔がつけた。 6アンダー4位に池田勇太、星野陸也、小田孔明、永野竜太郎、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア
2021/08/20国内男子

比嘉、上井、西山が首位に並ぶ 石川は24位

一貴と西山大広、5アンダー「67」の上井邦裕がそれぞれ通算11アンダーとして首位に並んだ。 通算10アンダーの4位には池田勇太がつけ、さらに1打差で永野竜太郎と幡地隆寛が続いている。 初日首位に立った
2021/10/08国内男子

片岡尚之が首位浮上 石川と小平は45位

。8アンダー4位に小斉平優和とY.E.ヤン(韓国)。 通算7アンダー6位に金谷拓実、香妻陣一朗、リュー・ヒョヌ(韓国)、小池一平が並んだ 首位発進した永野竜太郎は1ボギーの「72」で通算5アンダー18
2018/04/10ツアーギアトレンド

「マスターズ」覇者の1W 国内男子プロの使用状況は

トップの永野竜太郎が愛用する。2015年の平均飛距離1位で今季から契約プロに加わった額賀辰徳も使用を予定しており、パワーヒッターからの評価も高い。 永野は発売から間もない昨夏に使い始め、「全部がいい
2014/04/22アジアン

欧州強豪も参戦!インドネシアに日本からも7選手が出場

、トンチャイ・ジェイディ、キラデク・アフィバーンラト、プラヤド・マークセンらタイ出身の選手に加え、日本からは谷昭範、太田直己、中西直人、市原弘大、永野竜太郎、宇佐美祐樹、中川元成の7選手がエントリー済みだ。
2023/10/28米国男子

川村昌弘が2位通過でセカンドステージへ/米ツアー予選会

(5会場)は、6月「全米オープン」の予選通過で1次を免除された永野竜太郎も挑戦を予定。2次を突破し、シード落ちした選手らも加わる12月の最終予選会(フロリダ州TPCソーグラス)で5位に入れば、2024年のPGAツアー出場資格を得る。
2023/09/24国内男子

大槻智春が2打差逆転で通算3勝目 中島8位 金谷16位

米澤蓮、4打差4位に長野泰雅。15アンダー5位に永野竜太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は6バーディ、1ダブルボギー「68」で回って通算13アンダー8位。ランク2位の金谷拓実は通算11アンダー