2023/06/26ゴルフプライド特集 「全米オープン」で経験値アップ 永野竜太郎のグリップのこだわりには超ベテランの助言も 今年6月、海外メジャーの中で最も過酷といわれる「全米オープン」に初出場し、日本勢最高の20位で締めくくった永野竜太郎。試合の結果よりも現場から何を感じ取り、国内ツアーでどう生かすかが勝負だと語ってい…
2025/06/04ツアーギアトレンド 「i240」アイアンとiクロスオーバーの後継「iDi」 ピン新モデル2機種をツアーで発見 シーディングが日本でも始まっていた。 プロアマ戦前の練習場でテストしていたのは、現在「i230」を使用する永野竜太郎。「i240」の6番アイアンを構えて、「ちょっとやさしくなりました?」とひとこと…
2025/09/17ツアーギアトレンド 5代目「ツアーB X」と「ツアーB XS」か ブリヂストンの新ボールを男子プロが投入 。 一方、前作でも“スピンとソフトフィール”がキャッチコピーのXSを新しくしたのは永野竜太郎。「変わらず、イイ」というのが変更の決め手だ。「青(XS)は他のメーカーのボールと比べても、打感が独特。とにかく
2012/11/29中古ギア情報 松山など多くのツアープロが使用する隠れた名器とは 。松山以外も薗田峻輔、津曲泰弦、永野竜太郎プロが使用している。顔、打感、打音がよく、低スピンでボールが吹けない。純正で「グラファイトツアーAD BB」か「三菱レイヨン FUBUKI K」が選べるというの
2018/04/10ツアーギアトレンド 「マスターズ」覇者の1W 国内男子プロの使用状況は トップの永野竜太郎が愛用する。2015年の平均飛距離1位で今季から契約プロに加わった額賀辰徳も使用を予定しており、パワーヒッターからの評価も高い。 永野は発売から間もない昨夏に使い始め、「全部がいい
2026/01/22topics 「ボールにも高MOI!?」のナゼに迫る ブリヂストン「ツアーB」新作を徹底解剖 、金谷拓実、木下稜介、比嘉一貴、清水大成、宮里優作、吉田優利、馬場咲希、堀琴音、渡邉彩香、佐藤心結 主なXSユーザー:永野竜太郎、嘉数光倫、宮本勝昌、稲見萌寧、古江彩佳、西郷真央、藤田さいき、大里桃子
2022/03/18ギアニュース グラファイトデザイン新ブランド「RAUNE」 初展開のウェッジ用シャフトも しっかり振り切りやすく、小さな振り幅ではスピン量を最大化させる性能を備えるという。 国内男子ツアーでは、シード選手の永野竜太郎が昨秋からアイアンとウェッジに装着して実戦投入。「ロングアイアンになるほど
2023/08/06ギアニュース 強いタメでもスムーズに動く元調子進化系「ツアーAD VF」が10月発売 レッドとブラックを織り交ぜたシリーズ特有の縞々(しましま)カラーリングを採用。国内男子ツアーではすでに5月開催「ミズノオープン」の会場からプロトタイプを使用する選手が見られ、中島啓太や永野竜太郎らが
2016/08/02ギアニュース ピンがプロ向けアイアン「i BLADE」を発表 などに強い実戦的なアイアンに仕上げたという。 同社契約プロの塚田好宣は「打感がとにかく柔らかくて気持ちがよく、楽に飛んでくれる」。すでに実戦投入している永野竜太郎は「いつもより飛距離が出るので
2025/11/12ツアーギアトレンド ピンの未発表ウェッジ「s259」をツアーで発見 「s159」の後継か!?契約選手がテスト開始 避けたが、「来週も試して、ことしのどこかで投入できれば」と年内にスイッチしていきたい構えだ。他にも蝉川泰果や永野竜太郎、大岩龍一ら契約選手が順次テストを開始。その使用感など、またヒアリングしていきたい。(静岡県御殿場市/服部謙二郎)
2021/09/28優勝セッティング 「アジアアマ」見据えウェッジ総入れ替え 中島啓太の優勝ギア 差の通算14アンダー4位でスタートし、5バーディ、1ボギーの「68」でプレー。通算18アンダーで並んだ永野竜太郎をプレーオフで下してツアー初勝利を手にした。 「来年の秋にある大学の試合が終わるまでは
2023/05/24ツアーギアトレンド ツアーADの新しいシャフトを発見! その名も「VF」 、蝉川泰果、宮里優作、永野竜太郎らいわゆるショットメーカーがテストをしていて、彼らが今週の試合で使うのか気になるところ。 このツアーADの新作らしきモデル、発売時期など詳細不明だが、ステルス2とカスタム