2019/04/18国内男子 池田勇太が2打差4位 首位に貞方章男とD.オー 、ノーボギーの「63」でプレー。38歳のデビッド・オーとともに首位で初日を終えた。1打差3位に松原大輔がつけた。 6アンダー4位に池田勇太、星野陸也、小田孔明、永野竜太郎、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア
2025/08/30国内男子 蝉川泰果ら3人が首位で最終日へ 1打差に生源寺龍憲 「68」でプレーし、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、小斉平優和とともに通算13アンダー4位につけた。 今季1勝の池村寛世が通算12アンダー7位。2022年大会覇者の河本力、永野竜太郎が通算11アンダー
2016/04/27国内男子 重永亜斗夢「なんで俺が?」/中日クラウンズ 事前コメント集 ) 「(尾崎)直道さんとは2、3回一緒にやらせて貰ったことはあるけど、青木さんは初めてです。絡みも最近になってからだし、なんで俺なんだろう!?って感じです。(永野)竜太郎が先週も、先々週も頑張っていたから、竜太郎
2016/04/28国内男子 稲森佑貴が首位発進 ジャンボはエージシュート逃す、青木功は棄権 を狙う池田勇太、小田孔明、小平智、リュー・ヒョヌ(韓国)、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)の5人が続く。 4アンダーの7位に藤田寛之、片岡大育、熊本県出身の永野竜太郎ら7人。前年優勝のI.J
2016/07/27国内男子 「ネスレマッチプレーレクサス杯」組合せ発表 前年Vの武藤は時松と対戦 小池一平 マッチ6 8:50 市原弘大VS小平智 マッチ7 9:00 重永亜斗夢VS谷口徹 マッチ8 9:10 矢野東VS山下和宏 マッチ9 9:20 塚田陽亮VS手嶋多一 マッチ10 9:30 永野…
2012/08/26国内男子 K.ヒョンソンが逃げ切ってツアー初勝利!貞方は1打届かず の1番でボギーを先行するが、その後4スローク伸ばして通算15アンダーでホールアウト。通算14アンダー4位タイは永野竜太郎とカート・バーンズ(オーストラリア)の2人。今季2勝の藤田寛之は、スコアを1つ
2024/01/01アマ・その他 古江彩佳や中島啓太ら 辰年生まれのプロゴルファー > 石川航(2月23日) 河本力(3月3日) 丸山奨王(6月2日) 中島啓太(6月24日) 鈴木晃祐(7月30日) 平田憲聖(11月26日) <1988年生まれ> 永野竜太郎(5月6日) 重永亜斗夢(9月
2010/04/17国内男子 小田孔明が首位浮上!大会2連覇へ大きく前進 、永野竜太郎、宮里聖志、清田太一郎、野上貴夫、J.チョイの5選手がつけている。 また、前日「65」と驚異的な巻き返しを見せて予選突破を果たした池田勇太は、この日は3バーディ4ボギーの「72」と一つ
2018/05/25国内男子 松村道央ら3人が首位 石川遼は5オーバーで予選落ち で大会を折り返した。 1打差4位に小林正則と高橋賢。通算2アンダー6位に永野竜太郎、小田孔明、出水田大二郎ら5人がつけた。前週の「関西オープン」を制した時松隆光は3オーバー47位とした。 65位から出
2019/05/31国内男子 今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ 」をマーク。通算8アンダーの単独首位に浮上し、後続に2打差をつけて大会を折り返した。 通算6アンダーの2位に、今季から日本ツアーに加わったキム・ヨンウン(韓国)。通算5アンダーの3位に永野竜太郎がつけた
2019/05/30国内男子 23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位 ・ペリー(オーストラリア)と並ぶ5アンダーの首位で発進した。ツアー未勝利の23歳、和田章太郎が1打差の3位につけた。 昨季賞金王の今平周吾、永野竜太郎、3番(パー5)でアルバトロスを決めた木下稜介ら6人が
2019/05/26国内男子 大槻智春がプレーオフ制しツアー初優勝 星野陸也が2位 15アンダー4位だった。通算14アンダー6位にガン・チャルングン(タイ)が続いた。 13アンダー7位に昨季賞金王の今平周吾、小田孔明、永野竜太郎、アンソニー・クワイエル(オーストラリア)の4人が並んだ。
2018/11/23国内男子 チェ・ホソンら4人が首位で決勝へ 宮本、手嶋ら賞金シード喪失 1アンダーの28位に順位を下げた。 通算2オーバーの55位タイまでが決勝ラウンドに進出。賞金ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で予選落ちした宮本勝昌(同ランク71位)、永野竜太郎(同82
2023/06/18全米オープン 【速報】松山英樹はムービングデーに「67」 ファウラーがバーディ発進 2アンダー12位で予選を通過した永野竜太郎は前半7ホールを終えて2バーディ、1ボギー。桂川有人は後半15番(パー3)までに4つスコアを落とした。 2オーバー49位から出た石川遼は、6ボギー1
2023/09/23国内男子 長野泰雅とソン・ヨンハン首位 中島啓太と金谷拓実は7打差追う バーディ、3ボギー「68」で回り、通算16アンダーでソン・ヨンハン(韓国)をとらえて首位に並んだ。 2打差の通算14アンダー3位に永野竜太郎、大槻智春、小木曽喬。3打差6位に小浦和也と生源寺龍憲。12
2023/07/01国内男子 片岡尚之と小林伸太郎が2位 クルーガー3打差首位 )が立った。 首位から出た浅地洋佑は「70」でプレーし、通算14アンダー4位に後退。通算13アンダー5位に永野竜太郎、細野勇策、金谷拓実が並んだ。 前週優勝の谷原秀人は通算8アンダー25位、石川遼は通算6アンダー35位。前年覇者の岩田寛は通算1アンダー61位で3日目を終えた。
2023/07/02国内男子 ジェイビー・クルーガーが大会記録更新で4年ぶり2勝目 マーク。片岡は6バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 19アンダー4位に永野竜太郎。17アンダー5位に杉原大河、鈴木晃祐、吉田泰基、小林伸太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は「67」で
2023/08/06国内男子 中島啓太が逆転でツアー3勝目 蝉川泰果を1打差で振り切る は清水大成が入った。 永野竜太郎が通算10アンダーで4位。単独首位で出た稲森佑貴は「72」でスコアを落とし、鈴木晃祐、佐藤大平、イ・サンヒ(韓国)と並んで通算9アンダー5位に終わった。 比嘉一貴は通算